注目ワード研究 総務省 STAP スティーブ・ジョブズ ジョブズ 夫婦 前橋 似顔絵 殺傷事件 日本代表

BIGLOBEトップBIGLOBEニュース

新垣結衣を射止めた錦戸亮のひどい女癖とチャラ男ぶり

メンズサイゾー3月22日(金)15時0分
画像:新垣結衣を射止めた錦戸亮のひどい女癖とチャラ男ぶり
写真を拡大

 これまで恋のウワサはあったものの、決定的な証拠をつかまれたことがなく「処女説」まで浮上していたガッキーこと新垣結衣(24)が、関ジャニ∞の錦戸亮(28)との熱愛をスクープされた。22日発売の「フライデー」(講談社)が、徒歩4分の至近距離に住む二人の姿を激写している。一月のある夜11時頃、錦戸は自宅マンション近くの大通りを小走りで渡り、新垣の住むマンションへ。合鍵でも持っているのか、すんなりエントランスを入っていったという。多い時には週に二度も彼女の部屋を訪れるという錦戸。また新垣が彼の高級マンションへ愛犬を連れて行くこともあり、お互いに売れっ子で忙しいながらも頻繁に逢瀬を交わしているようだ。


 錦戸は2月中旬から北海道で撮影中の映画『抱きしめたい』で共演する北川景子(26)とも「かなりイイ雰囲気」だとの声が現場関係者から漏れ聞こえていただけに、新垣との交際はファンを驚かせた。2011年夏の月9ドラマ『全開ガール』(フジテレビ系)で共演し、撮影終了から数カ月後に再会、いつからか恋愛関係に発展していたようだ。


「同作ではガッキーが高飛車な新米弁護士、錦戸がお人好しな庶民派のシングルファザーを演じ、最終的には二人が惹かれあって結ばれる内容でした。温和で大人しく草食系のイクメン役だった錦戸が、最終回のキスシーンでガッキーにかなり大胆かつ濃厚な“ベロチュー”をしたのも話題になりました(笑)。あの時からもう狙ってたんですかね…なにしろ、錦戸は実生活では超肉食系のヤリチンで有名ですから」(芸能記者)


 赤西仁、山下智久らと夜の六本木で頻繁に遊び、モデルやグラドルをとっかえひっかえしていたという錦戸。『全開ガール』共演後の11月には、クラブでナンパした一般人女性とセックスフレンドになり、彼女との“ニャンニャン写真”を「フライデー」に掲載されている。また、おっぱいパブやピンサロに来店したという風俗嬢からの証言も後を絶たない絶倫男。おまけに前述のセフレ女性は「会っても部屋でヤるだけ」「キツい言葉で当たられた」と彼の傍若無人な振る舞いを糾弾、ドラマや映画では“いい人”役の多い錦戸だが、暴力的な一面もあるようで、元恋人の愛犬を蹴るなど邪険に扱っていたとの情報まである。


「あくまで“セフレ”だから冷たくしていただけで、本命彼女には優しくするのかもしれませんが、実はガッキーも大人しそうに見えて“ドS”な性格なんです。だから案外、錦戸は彼女の尻に敷かれているのかも。そもそも週刊誌にニャンニャン写真とセフレからの証言を掲載されたような男と交際できるというのは、やはりガッキーも大したタマだということですよね。清純派のイメージが崩れなければいいですが…」(前同)


 ちなみにこの件で新垣の男性ファンは「悲報」「ヤリチンにつかまるとか」と嘆き悲しんでいるものの、スキャンダル常連である錦戸の女性ファンはたくましく、熱愛発覚よりも「錦戸チャリ乗ってんのウケるw」「キドチャリww」「チャリで来たwww」などと、掲載された写真で自転車に乗っている錦戸の姿がツボにハマッているらしい。


 恋多き男ながらこれまで長く一人の女性と付き合ったことはないという錦戸と、処女説をぶった斬った新垣。二人の恋の行方が注目される。

google+で共有する

はてなブックマークで保存する

Pocketで保存する

Evernoteで保存する

旬なニュースを配信中 フォローしてね!

注目ワード

イチオシ情報

話題の投稿画像

芸能写真ニュース

BIGLOBE恋愛&結婚

「新垣結衣」「錦戸亮」「マンション」「ガッキー」の関連トピックス

「新垣結衣を射止めた錦戸亮のひどい女癖とチャラ男ぶり」の関連ニュース

注目ニュース
山崎はるか、店員へのクレーム批判受け謝罪 日刊スポーツ12月19日(金)19時28分
声優の山崎はるかが18日、コンビニ店員にクレームを入れたことをツイッターで報告、批判を受けて、その後、謝罪した。[ 記事全文 ]
トリンドル玲奈、1年ぶりのイメチェンで「天使」と反響 モデルプレス12月19日(金)20時17分
【モデルプレス】モデルで女優のトリンドル玲奈が、1年ぶりにイメージチェンジを遂げた。18日、「髪型♪」と題したブログを更新。[ 記事全文 ]
有働アナ、生放送中に大泣き 直前放送の『マッサン』に感動 オリコン12月19日(金)11時31分
NHKの有働由美子アナウンサーが19日、MCを務める生番組『あさイチ』(月〜金前8:15)の番組冒頭で涙を流し、共にMCを務めるV6の井ノ…[ 記事全文 ]
TBS『金スマ』 たかじんさん特集放送直後から視聴率が低迷 NEWSポストセブン12月19日(金)7時0分
作家・百田尚樹氏の著書『殉愛』を巡って、論争が巻き起こっている。同書は、やしきたかじんさん(享年64)が食道がんと戦った“最期の2年間”の…[ 記事全文 ]
紅白歌合戦 歌手登場時テロップから「出身県」が消えた理由 NEWSポストセブン12月19日(金)11時0分
今年もNHK紅白歌合戦がやってくる。歴代最高視聴率は81.4%(1963年)、昨年も44.5%を記録した国民的歌番組の舞台には、過去669…[ 記事全文 ]
アクセスランキング

本サイトのニュースの見出しおよび記事内容、およびリンク先の記事内容は、各記事提供社からの情報に基づくものでビッグローブの見解を表すものではありません。

ビッグローブは、本サイトの記事を含む内容についてその正確性を含め一切保証するものではありません。本サイトのデータおよび記載内容のご利用は、全てお客様の責任において行ってください。

ビッグローブは、本サイトの記事を含む内容によってお客様やその他の第三者に生じた損害その他不利益については一切責任を負いません。