「猫みたい」「可愛さの本気出してきた」 ベッドに乗りたい白柴ワンコが“猫なで声”で交渉する姿に反響!

1月15日(土)10時0分 ねとらぼ

「乗ってもいい?」

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 白い柴犬さんが飼い主さんのベッドに乗りたくて、甘えた声で交渉中です。ワンちゃんらしからぬ「ナーン」という猫なで声がかわいすぎます!
 8歳の柴犬「チョビ」ちゃんが前足をかけているのは、飼い主さんのベッドです。ベッドに乗りたくてたまらないチョビちゃんは、飼い主さんに何度もおねだり。しっぽを振りつつ「ナーン」と甘えた声を出しながら交渉をしています。言葉は通じなくても何を伝えたいのかはとてもよく分かりますね……!
 Twitterのリプライ欄では「顔の傾け具合がなんともたまらない」「交渉は難航中か」とチョビちゃんのかわいさに注目が集まった他、「にゃんこの鳴き声みたいに甘えるんですね」と、ワンちゃんの鳴き声っぽくはない声にも多くのコメントが寄せられています。
 チョビちゃんは以前も宇宙と交信する柴犬さんとして話題になりました。四角いクッションの上で“交信”していたチョビちゃんは、今でも同じクッションが大好き。リビングのソファでもくつろいでいるので、ふわふわした感触の物に乗るのが好きなワンちゃんなのかもしれません。
 柴犬チョビちゃんの日常の様子は飼い主さんのTwitter(@sirosibainu)で見られます。BOOTH「チョビのおみせ」ではマスキングテープやクッションなどのグッズが販売中です。また、チョビちゃんの表情豊かなイラストがかわいいLINEスタンプもあります。
画像提供:チョビ(@sirosibainu)さん

ねとらぼ

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