【朝鮮人追悼碑訴訟】角田義一・守る会弁護団長「まだ救いがある」

2月15日(木)13時45分 産経新聞

 角田義一・守る会弁護団長「裁判長が考え抜いた判決だと思う。日本の司法は死んでいない、まだ救いがある。控訴については、政治的に解決できるか、高裁に行くか、和解できるかなどを考え、高度な判断が必要になってくる」

産経新聞

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