「体調不良で休む」と連絡、都内の副市長が救急搬送され急逝

2月23日(火)11時44分 読売新聞

 東京都清瀬市の中沢弘行副市長が22日、急逝した。67歳だった。同日朝、本人から市に体調不良で休むという連絡があり、その後に救急搬送され、午前中に亡くなったという。

 中沢副市長は市財政課長、企画部長などを経て、2011年7月から副市長を務めていた。

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