7月に全焼して解体中のビル、その後も2か月ごとに火災発生

11月10日(日)20時46分 読売新聞

 8日午後7時50分頃、兵庫県三田市南が丘の解体工事中のテナントビル1階にあった廃材の畳から出火。畳数枚が燃えたが、けが人はなかった。ビルは7月の火災で全焼し解体中で、9月にも1階の廃材が焼ける火事があった。三田署や市消防本部が出火原因を調べている。

ヨミドクター 中学受験サポート 読売新聞購読ボタン 読売新聞

「解体」をもっと詳しく

「解体」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ