地球水素コロナ

12月8日(金)9時27分 時事通信

超小型探査機紫外線カメラを使い、地球から約1500万キロの距離から撮影された「地球水素コロナ」。希薄な水素の大気が青色で示され、地球(中央)から約24万キロ離れた所まで広がっている(立教大提供)

時事通信

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