浜松市「浜北平口スポーツ施設」におけるネーミングライツパートナー契約の締結について

1月9日(水)12時40分 PR TIMES

サーラグループが浜松市スポーツ施設のネーミングライツを取得

株式会社サーラコーポレーション(本社:愛知県豊橋市、代表取締役社長:神野吾郎)を持株会社とし生活関連企業45社で構成するサーラグループは、浜松市が公募していた「浜北平口スポーツ施設」のネーミングライツ(施設命名権)を取得し、2019年1月8日、同市とパートナー契約を締結いたしました。

これにより、2019年4月1日から5年間、同施設内の浜北総合体育館は「サーラグリーンアリーナ」、浜北平口サッカー場は「サーラグリーンフィールド」、浜北温水プールは「サーラグリーンアクア」となります。
サーラグループは、事業展開する地域において、地域のために活動する組織・団体と密接に連携し、様々な側面から支援しています。今回のネーミングライツについても、浜松市の公共施設の活性化・発展に向け貢献することがグループの理念と共通するため応募いたしました。当社グループは、これからも地域の発展につながる様々な活動を通じて、豊かな社会の実現に貢献してまいります。

【浜松市役所での契約締結式の様子】 

[画像1: https://prtimes.jp/i/40055/1/resize/d40055-1-892627-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/40055/1/resize/d40055-1-636514-1.jpg ]


【ネーミングライツパートナー契約の概要】

[表: https://prtimes.jp/data/corp/40055/table/1_1.jpg ]



(ご参考)
【浜北平口スポーツ施設の概要】
浜北平口スポーツ施設は、約13haの広大な敷地の中に体育館、温水プール、サッカー場、スポーツ広場が集積する複合スポーツ施設です。

■浜松市浜北総合体育館(サーラグリーンアリーナ)
[画像3: https://prtimes.jp/i/40055/1/resize/d40055-1-605548-2.jpg ]

主な施設は、観客席(1,070席)を備えたメインアリーナ(2,006平方m)とサブアリーナ(837平方mです。その他トレーニング室、軽体操室、会議室、ラウンジ等もあります。各種スポーツ大会や市民の一般利用の他、各種イベントなどにも利用可能な施設として市内外から多くの方々に利用されています。





■浜松市浜北平口サッカー場(サーラグリーンフィールド)
[画像4: https://prtimes.jp/i/40055/1/resize/d40055-1-212655-3.jpg ]

サッカー場は、屋根付きの観客席(1,029席)と照明設備を備えた人工芝のサッカー場(105m×68m)で、日本サッカー協会が規定する県大会レベルの開催基準を満たしています。スポーツ広場は、400mトラックに照明設備を備えており、陸上競技やサッカー、フットサルなど多目的に利用できます。


■浜松市浜北温水プール(サーラグリーンアクア)
[画像5: https://prtimes.jp/i/40055/1/resize/d40055-1-626466-4.jpg ]

25mプール(4コース)を中心に歩行者専用プール、流水プール(32m)、子ども用プール、リラクゼーションプールがあります。高台という立地を活かして施設の南側は全面ガラス張りとなっており、開放感にあふれています。



【本件に関するお問い合わせ先】
 株式会社サーラコーポレーション
 総務部 広報CSRグループ
 TEL:0532-51-1184

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