〜いいものだけを16素材厳選した、健康ブレンド茶〜「アサヒ 十六茶」2月4日(火)リニューアル発売!

1月9日(木)15時35分 PR TIMES

 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岸上 克彦)は、健康的な水分補給ができるブレンド茶のパイオニアである「アサヒ 十六茶」を2020年2月4日(火)より全国でリニューアル発売します。

[画像1: https://prtimes.jp/i/39153/169/resize/d39153-169-646235-0.jpg ]

 「アサヒ 十六茶」は、メインターゲットである30-40代女性に向けて、東洋健康思想に基づく、複数の素材をブレンドした独自のおいしさと健康価値を、改めて感じていただけるように中味・パッケージともに一新します。

 今回リニューアル発売する「アサヒ 十六茶」は、“いいもの16素材を絶妙なバランスでブレンドしたお茶”をコンセプトとし、主原料であるハトムギ、大麦、ハブ茶の配合と焙煎を見直し、より後味すっきりで飲み飽きない味わいを実現しました。また、「カフェインゼロ」「アレルギー特定原材料等28品目不使用」「乳児用規格適用食品」なので、小さなお子様から大人まで安心してお飲みいただけます。パッケージデザインは、白を基調とした背景に刷新し、「いいもの16素材」「カフェインゼロ」が一目でわかるロゴパネルをつけることで、より店頭で商品特長がわかりやすく伝わるデザインにしています。

 1993年に発売された「アサヒ 十六茶」は、今年で発売28年目を迎え、これからも “カラダとココロをおもいやるお茶”として、ブレンド茶と言えば「アサヒ 十六茶」と認識いただけるブランドを目指していきます。

参考資料
「アサヒ 十六茶」の飲用で“穏やかな気分”、“爽やかな気分”になることを実証
 「アサヒ 十六茶」は“カラダとココロをおもいやるお茶”を目指す上で、健康的な水分補給ができるとともに、ココロにどのような変化をもたらすかを捉える試みを開始し、理化学研究所の片岡洋祐先生の技術指導のもと、「アサヒ 十六茶」の飲用により気分にどのような変化が起こったかを「KOKOROスケール」※1で実証試験を行いました。
 その結果、飲用前よりも飲用後の方が「穏やかな気分」「爽やかな気分」方向に気分がシフトしていることがわかってきました。※2(図1参照)

図1.気分の分布図(「十六茶」飲用前、飲用後、赤丸は平均値)
[画像2: https://prtimes.jp/i/39153/169/resize/d39153-169-143251-1.jpg ]

 ※1「KOKOROスケール」について
 個人の主観的な気分を時間・場所を選ばずスマートフォンなどで簡単に入力できる理化学研究所が開発した気分測定ツール。従来のアンケートや心理学的な調査票の多くは、設問に記述や選択肢で回答するものが多く、数分毎、数時間毎の調査が難しく“ココロの動き”を捉えにくいという課題がありました。本調査で活用した「KOKOROスケール」は、より日常生活に即した環境下で、“ココロの動き”を捉えることを可能にするIT技術で、スマートフォンを活用した直感的な操作で個人の気分を簡単に入力でき、経時的な“ココロの動き”を捉えやすいことが特徴の調査手法です。当社では「ワンダ」モーニングショット、「匠の『カルピス』」飲用時の気分変化について評価実績があります。

 ※2 本データは「爽やかな気分」など複数の軸で実施した実験を2軸にまとめたものです。
 「穏やかな気分」は、「バランスが良い」「自然体」といった、一般にいう穏やかな状態のことを表現しています。
[画像3: https://prtimes.jp/i/39153/169/resize/d39153-169-907368-2.jpg ]


<片岡洋祐先生のプロフィール>
国立研究開発法人理化学研究所
生命機能科学研究センター
細胞機能評価研究チーム チームリーダー 医学博士
専門は、生理学・脳科学・疲労科学・イメージング科学。
現在、こころ・からだの疲労メカニズムや脳の老化に関する研究に従事。

<片岡洋祐先生のコメント>
 「KOKOROスケール」は、脳科学や心理学研究、行政サービスの向上、企業の商品やサービスの評価、売上や顧客満足度の改善、働き方改革など、様々な分野での活用が見込まれます。今回は、ブレンド茶を飲用した時に感じる主観的な気分を数値化することができました。「KOKOROスケール」は、時間や場所を選ばず、気分の変化を継続的かつ大量のデータとして簡単に取得することが可能であり、ユーザーが商品・サービスを利用した際に感じる主観的な気分や、その変化を手軽に可視化することが出来ます。そのため、今後も様々な分野での活用が期待されています。

<調査 概要>
・検証実施日  2019年10月、平日10:40〜16:40
・被験者    30〜40代の男女
・被験者数   合計104名分のデータを収集
・検証実施場所 都内
・検証品    「アサヒ 十六茶」
 ※デザインはブラインド(コップに注いで提供)

商品概要
「アサヒ 十六茶」PET2L
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/39153/table/169_1.jpg ]



「アサヒ 十六茶」PET660ml

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/39153/table/169_2.jpg ]



「アサヒ 十六茶」PET630ml

[表3: https://prtimes.jp/data/corp/39153/table/169_3.jpg ]



「アサヒ 十六茶」PET630mlラベルレスボトル

[表4: https://prtimes.jp/data/corp/39153/table/169_4.jpg ]



「アサヒ 十六茶」PET600ml


[表5: https://prtimes.jp/data/corp/39153/table/169_5.jpg ]




「アサヒ 十六茶」PET275ml

[表6: https://prtimes.jp/data/corp/39153/table/169_6.jpg ]


「アサヒ 十六茶」ボトル缶275g

[表7: https://prtimes.jp/data/corp/39153/table/169_7.jpg ]


「アサヒ 十六茶」缶245g

[表8: https://prtimes.jp/data/corp/39153/table/169_8.jpg ]


「アサヒ 十六茶」(LL)紙パックスリム250ml

[表9: https://prtimes.jp/data/corp/39153/table/169_9.jpg ]


[表10: https://prtimes.jp/data/corp/39153/table/169_10.jpg ]

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