ブロードリーフ、国連グローバル・コンパクトに署名

1月14日(金)16時47分 PR TIMES

自動車アフターマーケット※1を中心にITサービスを展開する株式会社ブロードリーフ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:大山 堅司、以下ブロードリーフ)は、国連が提唱する「国連グローバル・ コンパクト(以下UNGC)」に署名し、参加企業として登録されましたのでご報告いたします。※2。

UNGCは、各企業・団体が責任ある創造的なリーダーシップを発揮することによって、社会の良き一員として行動し、持続可能な成長を実現するための世界的な枠組み作りに参加する自発的な取り組みです。

2022年1月現在、世界中で 163の国、15,000 以上の企業・団体が参加しています。

ブロードリーフは、「人権」「労働」「環境」「腐敗防止」の4分野からなる、UNGCの10原則 を支持し、「感謝と喜び」からなる企業理念と、社名の由来である『ビジネスの大地に一本の広葉樹として根をおろし、葉を茂らせ、実をつけ、お客さまをはじめとするすべての人々とともに未来へと成長を続けたい』という思いを、行動の源泉とし、「ブロードリーフのサステナビリティ・ビジョン※3」の方針に基づき、事業活動を通じた社会課題の解決に取り組んでまいります。

※1:自動車アフターマーケット:自動車を購入してからの給油、自動車アクセサリーの購入、車検、点検、部品交換、車の売却、廃棄処理などの市場を指します。
※2:グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン 「加入企業・団体一覧」URL https://www.ungcjn.org/gcnj/state.html
※3:ブロードリーフ サステナビリティ URL https://www.broadleaf.co.jp/sustainability/

【国連グローバル・コンパクトの 10 原則】

[画像: https://prtimes.jp/i/46133/27/resize/d46133-27-36a9e790ce2519cafa3b-0.png ]

【ブロードリーフについて】
 ブロードリーフは、自動車アフターマーケットを中心に、様々な業種に特化したITソリューションを開発・提供しており、自動車アフターマーケット事業者向けITサービスにおいてトップシェアを獲得しています。近年はお客さまの業務のDX推進、および市場の変化に柔軟に対応するため、デジタルビジネスプラットフォーム「Broadleaf Cloud Platform(BCP)」を開発し、2018年にはBCP上に構築された自動車整備事業者向けクラウドサービス「Maintenance.c(メンテナンスドットシー)」を公開。また2021年には、ブロードリーフのユーザー企業を通じてカーオーナーが中古車購入や車検・点検の際に利用できる新たな金融サービスの展開を発表するなど、新たな価値提供を目指しています。

【株式会社ブロードリーフ 概要】
本社所在地 :東京都品川区東品川4‐13‐14 グラスキューブ品川8F
代表取締役社長 :大山 堅司
URL :https://www.broadleaf.co.jp/
*本プレスリリースに記載されている会社名、製品名等は一般に各社の商標または登録商標です。

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