「CES2022に見る自動車産業大変革の行方」と題して、名古屋大学 未来社会創造機構 客員准教授 野辺 継男氏によるセミナーを2022年1月24日(月)SSKセミナールームにて緊急開催!!

1月14日(金)19時17分 PR TIMES

新社会システム総合研究所(東京都港区 代表取締役 小田中久敏 以下SSK)は、2022年1月24日(月)にSSKセミナールーム(港区)にて下記セミナーを開催します。

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■会場受講
■ライブ配信
■アーカイブ配信(2週間、何度でもご都合の良い時間にご視聴可)
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[テーマ]
【CES2022緊急レポート:ソニーカーをはじめ注目のEV最新トレンド】
CES2022に見る自動車産業大変革の行方
〜CESを30年以上見続けてきた視点から、カーボンニュートラルに向けたクルマの進化を洞察〜

[セミナー詳細]
https://www.ssk21.co.jp/S0000103.php?gpage=22130

[講 師]
名古屋大学 未来社会創造機構 客員准教授 野辺 継男 氏

[日 時]
2022年1月24日(月) 午前10時〜12時

[会 場]
SSK セミナールーム
東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F

[重点講義内容]
カーボンニュートラル実現の一環として、半自動運転(Level2+)を付加したバッテリーEVが自動車関連会社の国際的主戦場となっている。その実現には、デジタル技術の導入が必須であり、今後の事業や技術戦略を検討するためには、ICT系技術の発達を理解する事が助けとなる。
CESは特にICT系の進化の方向性を示すショーケースであり、それをこれまで30年以上見続けてきた視点と、今回更にオートショー化したCES 2022における自動車関連企業の発表から、今後の自動車やモビリティの市場や技術の変化を読み解き、今後の日本企業の取るべき戦略を分析する。

1.再生可能エネルギーとバッテリーEV市場導入の関係性
2.CES 2022に見るバッテリーEVの競争要因とは?
3.スマート化が進むバッテリーEVに必要なデジタル技術
4.CES 2022(及びその前後)に見る各社動向とその意義
5.2025年までの海外動向
6.日本の現状と課題、今後取るべき戦略
7.質疑応答/名刺交換
[画像: https://prtimes.jp/i/32407/1758/resize/d32407-1758-ed1191095a76339c0345-0.png ]

【お問い合わせ先】
新社会システム総合研究所
東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F
Email: info@ssk21.co.jp
TEL: 03-5532-8850
FAX: 03-5532-8851
URL: https://www.ssk21.co.jp

【新社会システム総合研究所(SSK)について】
新社会システム総合研究所(SSK)は、1996年12月6日に設立、
創業以来20年以上 法人向けビジネスセミナーを年間約500回企画開催する
情報提供サービスを主な事業としております。
SSKセミナーは、多様化するビジネス環境下で、ハイレベルな経営戦略情報、マーケティング情報、
テクノロジー情報等をスピーディーに提供し、事業機会の創出に貢献することを目的としております。
また、セミナー事業を軸に多様なビジネスを展開しており、
セミナー企画運営代行サービス・講師派遣、BtoB広告・受託調査・市場調査レポート販売・セミナーDVD販売等
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SSKは常に最先端の情報を発信し、お客様の戦略パートナーであり続けます。

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