日本初の“アトピー見える化アプリ”が10,000ダウンロード突破! 元アトピーのパパが開発した無料iPhoneアプリ「アトピヨ」

1月16日(木)9時30分 ドリームニュース

〜乾燥がつらいアトピー、手・顔・ごはん・薬を撮るだけ。みんなでラクラク記録〜
アトピヨ(所在地:千葉県市川市、代表:Ryotaro Ako)は、アトピーを持つ方々を対象とした匿名の画像共有型アプリ「アトピヨ」にて、リリース1年半後の2020年1月15日(水)に10,000ダウンロードを突破したことをお知らせします。
https://www.atopiyo.com

【概要】
アトピヨは、リリース1年半後の2020年1月15日(水)に10,000ダウンロードを突破いたしました。投稿画像11,000枚のうち、6,000枚はアトピヨ内で公開されており、症状や悩みをアトピーの方同士で共有することができます。
なお、2019年11月から、アトピーに伴うかゆみを5段階で簡易記録できる機能を追加いたしました。これによりアトピーの症状画像とかゆみの程度が一緒に記録されるようになりました。

【アトピヨとは】
アトピヨは、アトピーを発症し悩んでいる方々の早期回復のサポートになることを目指し、文字だけでなく「画像」を投稿することで、アトピー特有の皮膚症状(状態)を匿名で記録・共有できる日本初のアプリです(2018年7月アトピヨ調べ。App Store・Google Playを調査)。
2018年7月のApp Storeリリース後3週間で1,000ダウンロードを突破し、2020年1月現在では10,000ダウンロード、11,000枚の投稿画像(うち6,000枚は公開中)があります。また、アプリの平均評価は4.6(5段階評価)とユーザーからも高い支持を得ています。

【今後の展望】
日本には600万人のアトピーに悩む方がいると言われています。アトピヨは、その1%の6万人に日常的に使われるアプリを目指しています。このため、iPhoneアプリとしての機能追加だけでなく、より多くのユーザーにお使いいただけるように、アプリのWeb対応・Android対応も検討していきます。

【開発者プロフィール】
Ryotaro Ako
元アトピー。3児のパパ。プログラマー。公認会計士。
アトピー、喘息、鼻炎という3つのアレルギー疾患の経験から、患者会でボランティア活動に従事。薬剤師の妻の見解、プログラマーの指導・監修を受け、自ら本アプリを開発。
・ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト2020 ファイナリスト5組に選出(主催:経産省)
・第3回健康医療ベンチャー大賞 3位入賞(主催:慶應医学部、後援:厚労省など)
・Healthcare Venture Knot 2019 優秀賞
・TechAcademy Contest 2018 Summer 最優秀賞
・第13回キッズデザイン賞 受賞(主催:キッズデザイン協議会、後援:内閣府など)

【アプリ詳細】
アプリ名:アトピー見える化アプリ-アトピヨ
配信日:2018年7月25日
カテゴリ・年齢制限:メディカル・17歳以上
最新バージョン:1.4.2
利用料金:無料 ※アプリ内広告なし
開発元:Ryotaro Ako
App StoreURL: https://goo.gl/xRJeyX

【お問い合わせ先】
企画・開発:Ryotaro Ako
所在地:千葉県市川市
TEL:090-4845-5789
EMAIL:support@atopiyo.com
URL:https://www.atopiyo.com


配信元企業:アトピヨ
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