スポーツボランティアサミット『スポーツを活用して社会を変える〜ポスト2020を見据えたボランティアについて〜』開催について

1月16日(水)11時0分 Digital PR Platform


スポーツボランティアに関わるあらゆる立場の人々が一堂に会し、活動報告や意見交換を行うことで、これからのスポーツボランティアのあり方を見出し、広く社会へと発信します。

日本スポーツボランティアネットワーク(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利 以下:JSVN)は、スポーツボランティアの周知・啓発をめざし、各種研修会、セミナーを開催しています。
2020年東京大会の開催を目前に、スポーツボランティア活動への社会的認知が高まり、昨今、この活動をどのように社会に還元していくのかが問われています。
今回のサミットは「スポーツを活用して社会を変える」をテーマに多様な視点から、これからのスポーツボランティアのあり方を見出し、広く社会に発信していきます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

[画像1]https://digitalpr.jp/simg/1413/30980/350_506_201901160844375c3e7065366b5.jpg

スポーツボランティアサミット
スポーツを活用して社会を変える〜ポスト2020を見据えたボランティアについて〜
【主 催】日本スポーツボランティアネットワーク
【共 催】日本財団ボランティアサポートセンター(所在地:東京都港区 理事長:渡邉一利)
【協 力】拓殖大学(所在地:東京都文京区 学長:川名明夫)
【日 時】 2019年2月11日(月・祝)13時00分〜16時00分
【場 所】 拓殖大学文京キャンパス E館4階 407教室(東京都文京区小日向3-4-14)
【参加費】1,000円
【定 員】200名
【申込先】https://spovol.net/seminars/detail/?pid=164
【プログラム】
●講演1
 藁科 義弘 氏(川崎フロンターレ 代表取締役社長) 

●パネルディスカッション
テーマ:企業×イベントスポーツ、イベントスポーツ×自治体、障害者スポーツ×企業等の
    事例をもとに地域や団体で展開するために
(パネリスト)
 倉田 秀道 氏(あいおいニッセイ同和損害保険 経営企画部次長)
 竹川 隆司 氏(東北風土マラソン&フェスティバル発起人会 代表)
 峰岸 和弘 氏(スペシャルオリンピックス日本・東京 事務局長)
(モデレーター)
 澁谷 茂樹 氏 (笹川スポーツ財団 スポーツ政策研究所 主席研究員)

●講演2
 朝原 宣治 氏(アスリートネットワーク 副理事長)

●総括
 二宮 雅也(日本スポーツボランティアネットワーク 理事)

[画像2]https://digitalpr.jp/simg/1413/30980/350_263_201901160844505c3e7072b9da5.JPG


*****************************************************
【これまでの開催実績及び報告書】
https://spovol.net/participa

[画像3]https://digitalpr.jp/simg/1413/30980/350_263_201901160844575c3e70794609e.JPG


【日本スポーツボランティアネットワークとは】
日本スポーツボランティアネットワークは、スポーツボランティア文化の醸成を図り、一人ひとりの豊かなスポーツライフの形成を目指して、全国のスポーツボランティア団体のネットワーク化に取り組んでいます。
ホームページ(スポボラ.net)では、スポーツボランティア募集情報や、スポーツボランティアについて学ぶ機会の提供をしています。
●スポーツボランティアに参加してみる
https://spovol.net/events?category=3
●スポーツボランティアを学んでみる
https://spovol.net/events?category=2
●ボランティアを募集したい団体の方
https://spovol.net/archives/member



本件に関するお問合わせ先
日本スポーツボランティアネットワーク
TEL:03-6229-5620
info@jsvn.or.jp

Digital PR Platform

「ボランティア」をもっと詳しく

「ボランティア」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ