スパイスボックス、顧客の趣味嗜好によって最適なインフルエンサーを選定する「トライブ・インフルエンサー」の提供を開始

1月16日(木)14時5分 PR TIMES

株式会社スパイスボックス(本社:東京都港区、代表取締役社長 田村栄治)は、SNS上で趣味嗜好を共有するアカウントをトライブ化し、顧客起点でインフルエンサーを見つけ出して情報発信を行う「トライブ・インフルエンサー」の提供を開始しました。

[画像: https://prtimes.jp/i/7385/191/resize/d7385-191-853858-0.png ]


従来のインフルエンサーマーケティングと比較して、インフルエンサーの選定理由が明確であり、商品やサービスと親和性が高いキャスティングのため、より大きな影響力とマーケティング効果を提供することが可能です。
(※トライブ・・・特定の趣味嗜好持つ集まり)

● サービス紹介動画
https://vimeo.com/384683648

■ 「トライブ・インフルエンサー」について
・ 「関連トライブの可視化」
自社を取り巻くSNS上のトライブ(特定の趣味嗜好の集団)を可視化し、ターゲットを把握。

・ 「インフルエンサーの発見」
訴求したいトライブの複数アカウントからフォローされているインフルエンサーを見つけ、「質」の高い情報を
発信。

・ 「共創クリエイションも可能」
SNSの投稿PRだけでなく、インフルエンサーとコラボレーションしたコンテンツ制作もプロデュース。

■ インフルエンサーマーケティングを顧客起点で
従来のインフルエンサーマーケティングでは、選定したインフルエンサーのフォロワーが本当に訴求したい集団なのか、商品やサービスと親和性の高いインフルエンサーであるかが、明確ではない部分がありました。この度、提供を開始した「トライブ・インフルエンサー」は、顧客起点でインフルエンサーをキャスティングすることが特徴です。スパイスボックス独自のソリューションを活用して、商品やサービスと親和性の高いトライブを特定し、訴求したいトライブから頻度が高くフォローされている「インフルエンサー」を見つけ情報発信を行うことで、有効なインフルエンサーマーケティングを提供いたします。

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■株式会社スパイスボックスについて
企業やブランドへの好意、共感醸成を支援する、コミュニケーション・カンパニー
2003年、日本初のデジタルエージェンシーとして創業。さまざまな企業のブランディング支援を幅広く手掛ける。ソーシャルメディア上で好意や共感を持って“生活者”に語られる”広告コミュニケーション、「エンゲージメント・コミュニケーション」施策の設計、提供が強み。

【【会社概要】
社 名: 株式会社スパイスボックス
設 立: 2003年12月15日
資本金: 2億7143万円
出資者: 株式会社博報堂、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 ほか
所在地: 東京都港区六本木1-4-5アークヒルズサウスタワー17階WeWork内
代表者: 田村 栄治
事業内容: デジタル領域のマーケティング・広告コミュニケーション事業
URL: http://www.spicebox.co.jp/

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