【緊急事態宣言に伴い開催延期のお知らせ】「海とサステナブル」をキーワードに小中学生・ファッション・医師・ピアニスト・環境活動家・知事らが登壇する『リビエラSDGsフェス』のオンライン開催日を延期します

1月16日(土)11時16分 PR TIMES

『リビエラSDGsフェス』のオンライン開催延期に伴い視聴参加申込期間も延長します。なお、同時開催予定の『リビエラSDGs作品コンクール』は開催日程、並びに作品応募期間も延期します。

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心豊かなライフスタイルを提案する企業グループのリビエラグループ(グループ本社:東京都港区 代表取締役会長 渡邊曻、以下リビエラ)は、新型コロナ感染拡大および緊急事態宣言の発出を受け、『第1回リビエラSDGsフェス in リビエラ逗子マリーナ』のオンライン開催日を延期します。延期後の開催日程につきましては情勢を鑑みて参加申込者にメールにてお知らせした後にHPにて発信します。オンライン参加申し込みは延長いたします。
また、同時開催のSDGsに関する作品を募集する『リビエラSDGs作品コンクール』も延期し、作品応募期間も延長しますので、引き続きご応募ください。
『リビエラSDGsフェス』は「海とサステナブル」をキーワードに、医師・ファッション・小中学生・大学教授・プロセーラー・環境活動家・ピアニスト、更に知事・区長など様々な登壇者が講演やトークセッションを行い、新たな連携を生むイベントです。美しい海・環境を守り次世代につなげるために、SDGsをツールに語り・考え、地域から日本そして地球の未来を見据えリビエラはアクションします。新型コロナの感染拡大及び緊急事態宣言の発出を受け、オンライン開催の日程を延期します。なお、今後情勢を鑑み柔軟に対応を行ってまいります。
(公式WEBサイト:https://www.riviera.co.jp/sustainability/event/sdgsfes_01 )


「第1回リビエラSDGsフェス in 逗子マリーナ」開催概要

日時   :延期日未定
      日程が確定次第お申し込み者にメールにてご連絡します。
参加方法 :公式ホームページより申し込み
      https://www.riviera.co.jp/sustainability/event/sdgsfes_01
開催方法 :オンライン開催
      神奈川県逗子市小坪5-23-9
テーマ  :「大自然と共に心豊かに生きる ~環境・教育・医療~」
キーワード:海とサステナブル
内容   :リビエラ逗子マリーナならではの海を目の前にした会場からオンラインで開催するSDGsイベント。
「リビエラSDGs作品コンクール」受賞作品発表
<主催>リビエラSDGsアクション実行委員会
<共催>株式会社リビエラリゾート、株式会社リビエラ、株式会社東北新社、株式会社プラス・ワン
<後援>神奈川県、ジャパンSDGsアクション推進協議会、逗子市、鎌倉市、葉山町、豊島区、神奈川県獣医師会、湘南獣医師会、神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川) 、FMヨコハマ、湘南ビーチFM、株式会社ジェイコム湘南・神奈川
*一部準備中


「リビエラSDGs作品コンクール」作品募集

SDGsに関連した作品(絵画・研究レポート・調べ学習)を募集いたします。イベント当日(延期後の開催日未定)、リビエラ逗子マリーナ施設内と公式ホームページ内で掲示すると共に、応募作品の中から「リビエラ賞」を発表します。「リビエラ賞」には記念品を贈呈しますので、ふるってご応募ください。イベント開催延期に伴い応募期間も延長します。最新情報はHPにてご確認ください。
作品種類 : 絵画・研究レポート・調べ学習(2019年〜2021年制作のもの)
応募資格 : 全国の未就学~18歳までの学生
募集期間 : 延期後の締め切り日はHPにてご確認ください。
募集方法 : 公式ホームページより申込
https://www.riviera.co.jp/sustainability/event/sdgsfes_01

「第1回リビエラSDGsフェスinリビエラ逗子マリーナ」登壇者

*五十音順
【プロセーラー】セーラーズフォーザシーアンバサダー・日本ヨットマッチレース協会会長 伊藝徳雄 氏
【環境NPO】特定⾮営利活動法人FEE Japan 代表理事 伊藤正侑子 氏
【大学教授】東京大学 大学院理学系研究所 教授・理学系研究科附属臨海研究所 所長 岡良隆 氏
【小中学生】海洋アカデミー Jr.ヨットクラブ
【海洋教育】NPO法人湘南ビジョン研究所 理事長・湘南VISION大学 学長・慶応義塾大学SFC研究所 上席所員 ⽚ 山清宏 氏
【SDGsアンバサダー】神奈川県顧問(SDGs推進担当) 川廷昌弘 氏
【知事】神奈川県知事 ⿊岩祐治 氏
【大学教授】東京海洋大学 学術研究院 教授 清水悦郎 氏
【ファッション】株式会社三陽商会 事業本部 コーポレート エコアルフビジネス部 エコアルフ企画課長 兼 Ecoalf Japan Ltd. Director 下川雅敏 氏
【小学生】湘南学園小学校3年生
【区長】豊島区長 高野之夫 氏
【環境活動家】環境活動家NPO法人気候危機対策ネットワーク 代表 武本匡弘 氏
【医師】葉山ハートセンター 院長 田中江里 氏
【ピアニスト】一般社団法人 音楽がヒラク未来 代表理事 仲道郁代 氏
【獣医師】一般社団法人 動物予防医普及協会理事・葉山どうぶつ病院 所属 獣医師 安亮磨 氏
*詳細は随時公式ホームページを更新しますので、下記をご確認ください。
(公式WEBサイト:https://www.riviera.co.jp/sustainability/event/sdgsfes_01 )

「リビエラSDGsフェス」開催背景

リビエラグループは、企業理念「大自然と共に心豊かに生きる」を掲げてマリーナ、ホテル、レストラン、イベントプロデュース、ブライダルなど各事業を展開しています。1980年から私たちができることに取り組んできたリビエラは、事業の先にある将来的な視点に基づいた「リビエラ未来創りプロジェクト」を2006年に立ち上げ「環境」「教育」「健康・食文化」の3つの軸で具体的かつ継続的な取り組みとしてSDGs推進をしています。2012年には、3大エネルギー(大気・大海・大地のエネルギー)に重きを置いた体験型イベント「湘南エコロジータウン リビエラ逗子マリーナ」を開催し、先駆的な取り組みに大変好評を頂きました。その後も様々な社会貢献事業を進め、SDGsに寄与しアクションを続けています。
今回のイベントは2021年3月26日(金)・27日(土)開催予定の「ジャパンSDGsアクションフェスティバル(仮称)」を広く知っていただくためのサテライトイベントです。

リビエラSDGsフェス開催への目的

国連が提唱するSDGsは、中堅中小企業、任意団体、地域住民の方にも賛同する方が多くいらっしゃるにも関わらず、行政・自治体や大企業が取り組むイメージがあります。今回、枠組みを問わず、SDGsに賛同する人々が一堂に会する機会を提供することで、人々が横に繋がりより良い活動への相乗効果を生むと考えております。新たな連携を生み出す“ハブ”となることは、“集いの場”を提供し続けてきた中小企業のリビエラでもできるアクションであると考え、「行動の10年」の幕開けとして当イベントの開催を決定しました。
2030年に向けてのカウントダウンを迎えた今、湘南から神奈川、池袋から東京、そして地域から日本へと美しい海や都市を守り、大自然と共に心豊かな未来を創造していくための発信を行います。

《リビエラ未来創りプロジェクト、リビエラのSDGsの取組みに関して》
リビエラグループは、「大自然と共に心豊かに生きる」を企業理念とし、より豊かなライフスタイルをお客様に提案し、新たなる感動を創造し続ける企業です。同時に、私たちが展開する事業は、大自然の恩恵なくしては成り立ちません。だからこそ私たちは世界中の様々な課題を自社の課題として取り組むべき社会的使命があると考えています。2006 年より活動をスタートした「リビエラ未来創りプロジェクト」は、「環境」「教育」「健康・食文化」の3つの軸をもとに全社員が取り組み、現在 SDGs を推進しております。その一環として、2012 年から「エコロジータウンリビエラ逗子マリーナ」を掲げて、太陽光の利用や、プラスチックストローの全廃止、ビーチクリーン活動の他、ペットと共生するイベント開催、循環型有機農法などに取り組んでいます。また、電気自動車の普及活動を通して、CO2排出削減の意識向上に努めています。『マリブホテル』では、災害時に電気自動車からホテルフロントの照明やコンセントに電力が供給できるV2B(Vehicle to building)のシステムを導入した日本初のホテルとなり、エコロジーと防災にも配慮したホテルを目指しております。
(公式WEBサイト:https://www.riviera.co.jp/sustainability/ )

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《リビエラグループについて》
リビエラグループは、1926年創業の米ロサンゼルス名門ゴルフコースであるザ・リビエラカントリークラブをフラッグシップとし、国内ではマリーナ事業、不動産売買・管理、高級会員制クラブ、ホテル、レストラン、イベントプロデュース、ウェディング事業を手がけ、心豊かなライフスタイルを提案しています。また事業展開と同時に「リビエラ未来創りプロジェクト」を通し、 国連の持続可能な開発目標(SDGs)を推進しています。1927年英国建造の歴史的木造帆船「シナーラ」のレストアが2020年完成しました。古き良きものを次世代につなぎ、大自然と心豊かに生きる未来を創造しています。
(公式WEBサイト:https://www.riviera.co.jp/ )

《リビエラ逗子マリーナについて》
日本有数のマリーナとして1971年に誕生した敷地面積5万坪の『リビエラ逗子マリーナ』は、ヨットハーバー、レストラン(3店舗)、バンケット(5会場)、マンション(9棟1,200室)、チャペル、テニスコート(4面)等の施設を有する、リビエラグループが神奈川県逗子市で展開するマリーナリゾートです。都心から約60分の近距離にあり、湘南の海に囲まれ大海原の向こうに富士山を望む抜群のロケーションを備え、ロケ地としても有名です。全11室のスモールラグジュアリーホテル『マリブホテル』と、日本初上陸となるレストラン『マリブファーム』が新たに加わり、滞在型マリーナリゾートへ生まれ変わりました。2006年から「リビエラ未来創りプロジェクト」の一環として、「エコロジータウンリビエラ逗子マリーナ」を掲げて街づくりに取り組み、国連の持続可能な開発目標(SDGs)を推進しています。
(公式WEBサイト:https://www.riviera.co.jp/zushi/ )


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《SDGsについて》
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、国連加盟193ヵ国が2030年までに達成すべき世界的な目標です。2015年9月の国連サミットで採択され、持続可能な世界を実現するための17のゴールと169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。
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