2019年は『合成ダイヤモンド』元年!ついに日本市場へ

1月17日(木)17時40分 PR TIMES

今年は「合成ダイヤモンド元年」。日本最大のジュエリー展に 続々と出展が決定しています!

2019年1月23日(水)〜26日(土)、東京ビッグサイトで開催の「第30回 国際宝飾展」に、話題の合成ダイヤモンドの出展が続々決定。宝飾業界の新しい動きとして注目を集めています。

国際宝飾展は世界35カ国1,100社が出展し、日本全国、アジア各国から30,000名の宝飾バイヤーが来場する、日本最大のジュエリー展です。本展で今回、大きな注目を集めているのが、「合成ダイヤモンド」です。
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ラボや工場で、炭素等を原料に作られる『合成ダイヤモンド』は、見た目や輝きはもちろん、物質的、科学的にも天然ダイヤモンドと同じであるにも関わらず、天然ダイヤが何百万、何十億年かかるところを数週間で成長。値段も天然よりぐっと低価格です。
また天然では大変レアな色や大きさのダイヤモンドを「作る」ことができるというメリットも。
紛争を起こさない、山を崩さないなどの観点から、海外ではエシカル志向のセレブやミレニアル世代の支持を集めており、昨年9月にはついにダイヤモンド生産の最大手デビアスが合成ダイヤモンド市場に参入!一気に市場が拡大しました。
日本ではまさに2019年が『合成ダイヤモンド元年』と言われ、業界の注目を集めています。本展にも合成ダイヤモンドを扱う企業が新規出展、また「合成ダイヤモンド」をテーマにしたセミナーも申し込みが殺到しています。

一方で、何百万、何十億年の月日をかけて、また様々な奇跡が重なって生まれる天然ダイヤモンドのロマンや希少性、個性は素晴らしい魅力。これからは、ファッションとして楽しむには合成ダイヤモンド、ブライダルなど感情移入を伴う大切な場面では天然ダイヤモンド、といったように、消費者が自身の価値観で選択する時代が来ると言われています。
ジュエリー業界、そしてジュエリー購入の場を大きく変えるこの新しい流れを、日本の宝飾業界の最大の仕入れの場である本展でぜひご取材ください!

■ 国際宝飾展に出展する合成ダイヤモンド企業(一部抜粋)
「合成ダイヤモンド元年」と言われる2019年の日本市場をねらって合成ダイヤ企業が海外から続々出展を決定!
また日本初の合成ダイヤモンドのジュエリーブランドも出展します。
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■ 合成ダイヤモンドに関するセミナーも充実!

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<展示会概要 >
第30回 国際宝飾展
会期:2019年1月23日(水)〜26日(土)
会場:東京ビッグサイト
URL:https://www.ijt.jp/
来場のお申込みはこちら→ https://www.ijt.jp/inv/

< 来場に関するお問合せ先 >
 リードエグジビションジャパン 国際宝飾展事務局
 TEL:03-5302-3043 Mail:ijt@reedexpo.co.jp

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