販売開始6か月で「ハブスポット」のゴールドパートナーに認定

1月19日(日)10時55分 PR TIMES

株式会社ライトアップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:白石崇、以下ライトアップ)は、世界シェアNo.1のMA(マーケティングオートメーション)ツール「ハブスポット」のゴールドパートナーに認定されたことをお知らせいたします。

1.日程

2019年12月にゴールドパートナーに認定


2.施策の概要

「ハブスポット」とは、世界シェア率22.74%・世界100か国以上・6万社以上の導入実績がある、業界ナンバーワンを誇るMA(マーケティングオートメーション)ツールです。

ハブスポットは多くの大手企業様に利用されておりますが、ライトアップでは営業の効率化が必要な日本の中小企業の皆様にこそハブスポットをご利用頂きたいと考え、2019年5月より本サービスの販売代理店として中小企業への導入を推進して参りました。

その結果、数多くの中小企業の皆様にご導入を頂き、ライトアップはハブスポットのゴールドパートナーに認定されることとなりました。

当社代表取締役社長の白石崇は、ハブスポットのゴールドパートナー認定について、次のように述べています。

「日本の中小企業では、MA(マーケティングオートメーション)という言葉について、まだ詳しく知らない経営層が大半という状況です。しかし実際にハブスポットのセミナーにお越しいただき、MAツールを用いた営業効率化の重要性についてご理解頂くと、すぐに導入したいと決めて下さいます。ハブスポットは、労働生産性の向上が急務である日本の中小企業にこそ、最大限の価値を発揮するツールだと思います。」

※HubSpotを無料でお試しされたい方はこちらから
https://share.hsforms.com/13TPtRqWOSKymmevc6uaymQ330wj


3.本施策実施の背景

少子高齢化による人手不足や、技術革新による業界構造の転換が進む中、日本企業では長い間生産性の向上の必要性が叫ばれています。2019年度版『中小企業白書』の第1部第2節「中小企業の労働生産性の現状」によると、「大企業について見ると、リーマン・ショック後に一度落ち込んでいるものの、その後は一貫して緩やかな上昇傾向にある。
一方で中小企業について見ると、大きな落ち込みは無いものの長らく横ばい傾向が続いており、足下では大企業との差は徐々に拡大していることが分かる。」との記述があり、日本においては特に中小企業の生産性の向上が喫緊の課題となっています(中小企業庁:2019年版「中小企業白書」p55より引用)。

ライトアップが展開するJマッチでは、全国47都道府県で年間約2万社の経営者様に向けて、IT化支援を中心とした経営コンサルティングを提供しており、中小企業における営業活動の課題や相談に日々接して参りました。

そこでライトアップでは、中小企業に最適化したハブスポットの初期設定パッケージを独自に開発し、かつ初期導入のコンサルティングを無料で提供することで、中小企業へのハブスポットの導入を急速に拡大することができました。ライトアップは今後も、中小企業のIT活用の推進を行っていくことで、経営課題の解決に貢献して参ります。

・経営支援サービス「Jマッチ」とは
[画像: https://prtimes.jp/i/42366/28/resize/d42366-28-374538-0.png ]


中小企業のチャレンジを資金面から支援する、社長のための経営支援サービス
サービスURL: http://www.jmatch.jp
説明会一覧: https://www.eventbook.jp/category/11/0/prt2001


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■会社概要
株式会社ライトアップ https://www.writeup.jp
「全国、全ての中小企業を黒字にする」
・ライトアップが実現したいこと: http://j.writeup-lab.jp
資本金:3億8,638万円
市場:東証マザーズ 証券コード6580
所在地:東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32F
代表者:代表取締役社長 白石崇
事業内容:クラウドソリューション事業(ITを活用した中小企業向け経営支援)、コンテンツ事業(受託制作)

■お問い合わせ https://www.writeup.jp/contact/

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