ビジネスコミュニケーションサービス『LINC Biz(リンクビズ)』「スタンダードプラン」の提供を開始

1月24日(金)16時35分 PR TIMES

ビジネスチャット、音声/ビデオ会議がシームレスに融合したビジネスツール

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シャープの子会社である株式会社AIoTクラウドは、独自のAIoTプラットフォームを活用したビジネスコミュニケーションサービス『LINC Biz』において、現在提供中の「フリープラン」に加え、新たに「スタンダードプラン」の提供を本日より開始します。

「スタンダードプラン」は、『LINC Biz』への外部ユーザー招待機能の追加、チャンネル数/ストレージ容量/ビデオ会議数などの制限解除など、業務の効率化をサポートするスペックを搭載し、さらに快適に利用できます。すでに「フリープラン」を利用中の方については、そのまま「スタンダードプラン」へ移行することも可能です。また、会議予約/チャット上でのリマインダーといったビデオ会議機能の強化、PCアプリケーション(Windows/Mac)の提供など、『LINC Biz』の基本機能についても本日よりアップデートを行います。

■「フリープラン」「スタンダードプラン」の機能概要
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※1 全ての会議の参加者がユーザーライセンス数を超えない範囲で自由に会議を設定できます。例えば、6ユーザーライセンス契約の場合であれば、6人で1つの会議を実施することや、4人の会議と2人の会議を同時開催する事も可能です。


■ 主なアップデート内容
1.外部ユーザー招待機能(*スタンダードプランのみ)

従来の音声/ビデオ会議の一時的なゲスト機能に加え、チャットも含めて「外部ユーザー」として『LINC Biz』に招待することができます。セキュリティに配慮し、招待された外部ユーザーは導入企業の管理者が許可したチャンネル内でのみ、チャットや音声/ビデオ会議などのサービスを利用できます。

※外部ユーザーは、一部機能(ユーザー管理、チャンネルの新規作成、許可されたチャンネル以外の閲覧など)の利用が制限されています。

2.ビデオ会議機能の強化(会議予約/チャット上でのリマインダー)
チャット上でのやり取りの延長でビデオ会議を行うだけでなく、あらかじめスケジュールを設定する予約機能を追加。チャット上でのリマインダー機能で会議予定を通知することで、業務のさらなる効率化を支援します。

3.PCアプリケーション(Windows/Mac)の提供を開始
Webブラウザ/モバイルアプリケーションに加え、PCアプリケーション(Windows/Mac)に対応。『LINC Biz』対応ブラウザ(Google Chrome/Firefox/Safari/Microsoft Edge)を利用できない企業でも利用できるほか、添付ファイルのプレビューができるなど、PCでの利用がよりスムーズになります。

■ 『LINC Biz』とは
ビジネスチャット機能を中心に業務の大幅な効率化が図れるビジネスコミュニケーションツールです。手軽にビジネスチャットや音声/ビデオ会議が行えることで迅速なコミュニケーションを実現するほか、ビジネスチャットから音声/ビデオ会議にスムーズに移行できるなど、企業の働き方改革・業務コミュニケーションの革新を支援します。


●「AIoT」は、AI(人工知能)とIoT(モノのインターネット化)を組み合わせ、あらゆるものをクラウドの人工知能とつなぎ、人に寄り添う存在に変えていくビジョンです。「AIoT」は、シャープ株式会社の商標です。
● Google Chromeは、Google LLC の商標です。
● Windows、Microsoft Edgeは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
● Mac、Safariは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。
● Firefoxは、Mozilla Foundationの米国およびその他の国における登録商標です。

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