2024年の最重要パラダイムシフトに備える『WIRED』日本版の人気企画「ビブリオトーク」1月30日(火)に開催決定!

2024年1月24日(水)11時46分 PR TIMES

【渡邉康太郎(Takram コンテクストデザイナー)× 松島倫明(『WIRED』日本版 編集長)】

カルチャー、テクノロジー、ビジネスなど、全10分野のキーワードを網羅した最新号「THE WORLD IN 2024」を踏まえた選書と白熱のトーク

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2024年のトレンドに迫る雑誌『WIRED』日本版 VOL.51「THE WORLD IN 2024」の発売を記念し、コンテクストデザイナー渡邉康太郎をゲストに迎えた恒例企画「ビブリオトーク」を、1月30日(火)に渋谷のSPBS本店で開催することが決定しました。

「THE WORLD IN 2024」:https://wired.jp/magazine/vol_51/

人工知能(AI)の驚異的な進歩が話題をさらった一年を経て迎えた24年。はたして、24年に掴むべき真のパラダイムとは何でしょうか?『WIRED』の人気特集「THE WORLD IN 2024」では、AIがカルチャーやビジネスまで広範に及ぼすインパクトのほか、環境危機に対峙するテクノロジーの現在地、科学や医療分野における注目のブレイクスルーなどを取り上げ、24年を見通すきっかけとインサイトを提供しています。

全10ジャンルにわたるパラダイムチェンジを網羅した特集を受けての選書を巡る白熱のトークセッションは、24年に期待されるトレンドの底流にある緩やかなコンテクストをすくい上げ、独自のインサイトを育む機会を提供します。


■ 日時
1月30日(火) 19:30〜21:00
※ 21:00〜21:30に交流会あり(会場参加者のみ)

■ 登壇者
[画像2: https://prtimes.jp/i/930/1027/resize/d930-1027-2f43975ed289a6c9d007-1.png ]

渡邉康太郎|KOTARO WATANABE
Takram コンテクストデザイナー。慶應義塾大学SFC特別招聘教授。使い手が作り手に、消費者が表現者に変化することを促す「コンテクストデザイン」を掲げ活動。組織のミッション・ビジョン・パーパス策定からアートプロジェクトまで幅広いプロジェクトを牽引。ビジョン策定やVIデザインを手掛けたFM局J-WAVEでは、自身の番組「TAKRAM RADIO」のナビゲーターも務める。著書に『コンテクストデザイン』がある。趣味は茶道、茶名は仙康宗達。

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松島倫明|MICHIAKI MATSUSHIMA
『WIRED』日本版 編集長。内閣府ムーンショットアンバサダー。NHK出版学芸図書編集部編集長を経て2018年より現職。21_21 DESIGN SIGHT企画展「2121年 Futures In-Sight」展示ディレクター。訳書に『ノヴァセン』(ジェームズ・ラヴロック)がある。東京出身、鎌倉在住。

■ 会場
SPBS渋谷本店(東京都渋谷区神山町17-3 テラス神山1F)
※オンライン配信あり

■ 参加方法
1. 一般(会場参加) 【※先着20名】
¥2,750(税込/1ドリンク付)

2. 一般(オンライン視聴+雑誌『WIRED』 VOL.51 「THE WORLD IN 2024」)
¥2,620(税込/送料込)

3. 一般(オンライン視聴のみ)
¥1,650(税込)

4. 『WIRED』日本版 SZメンバーシップ会員(会場参加) 【※先着10名】
¥1,000(税込/1ドリンク付)
SZメンバーシップ会員:https://wired.jp/membership/about/

■ 申し込み
Peatixページからお申し込みください。
Peatixページ:https://spbs20240130.peatix.com/ 

※ 1.〜4.はPeatixよりお申し込みください。
※ 『WIRED』日本版 SZメンバーシップ会員で「会場参加」をご希望の場合、Peatixでお申し込みいただく際に、SZメンバーシップ登録時のメールアドレスをご使用ください。
※『WIRED』日本版 SZメンバーシップ会員で「オンライン視聴」をご希望の場合、リアルタイムの配信を無料で視聴いただけます。Peatixでのお申込みは不要です。前日の正午までにWIREDのSZメンバーシップの会員登録およびトライアル体験(1週間無料)の登録を完了されたかたには、当日14時ごろにZoomウェビナーURLを会員向けメルマガでお知らせします。
※トーク終了後に30分の交流会あり。(会場限定/オンライン配信なし)
※アーカイブあり(チケット購入者/イベント終了2日後から1カ月限定)

■ ご注意事項
※ 終了時間は目安となります。
※ 参加人数には上限がございます。上限に達した場合、参加を締め切らせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ お申し込み日により、雑誌のお届けがイベント終了後になる場合がございます。
※ 視聴URLの他者への転用は禁止しております。イベントの録画、撮影、録音もご遠慮願います。また、ご視聴の通信環境の悪化などにより配信が途切れた場合や、チケット購入者さまのご都合によるキャンセルの場合、原則返金はいたしかねます。
※ 会場参加をご希望の場合、ご自宅での体温測定をお願いいたします。熱が37.5℃以上ある場合や、体調に異変を感じる場合は参加をお控えいただいております。
※ 前日の正午までにWIREDのSZメンバーシップの会員登録およびトライアル体験(1週間無料)の登録を完了された方には、ご登録時に設定したメールアドレス宛に配信URLをご連絡いたします。
▶︎無料トライアルはこちら(https://wired.jp/membership/about/)◀︎
※ 本ウェビナーの一部ダイジェストが『WIRED』 日本版で掲載される可能性があります。

■ お問い合わせ
※ 本イベントに関するお問い合わせ先はこちら:
SPBS渋谷本店(03-5465-0588/pr@shibuyabooks.co.jp)
https://www.shibuyabooks.co.jp/spbs/
※ SZメンバーシップに関するお問い合わせ先はこちら:
membership@condenast.jp


■ 雑誌『WIRED』日本版VOL.51「THE WORLD IN 2024」
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アイデアとイノベーションの源泉であり、常に未来を実装するメディアである『WIRED』のエッセンスが詰まった年末恒例の「THE WORLD IN」シリーズ。加速し続けるAIの能力がわたしたちのカルチャーやビジネス、セキュリティから政治まで広範に及ぼすインパクトのゆくえを探るほか、環境危機に対峙するテクノロジーの現在地、サイエンスや医療でいよいよ訪れる注目のブレイクスルーなど、全10分野にわたり、2024年の最重要パラダイムを読み解く総力特集!詳細はこちら(https://wired.jp/magazine/vol_51/)。

■ 参考ページ
[画像5: https://prtimes.jp/i/930/1027/resize/d930-1027-5ee1c2b51012bb596ca8-2.png ]

水口哲也、ケイト・ダーリング、ジェニファー・ダウドナ、アンディ・クラーク、谷本 肇、レイチェル・ボッツマン、アンドリュー・マカフィー、マイケル・J・フォックス、トリ・ツイ、水野祐、なみちえ、川田十夢ほか。


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■『WIRED』日本版 公式サイト https://wired.jp/
■ 雑誌詳細 https://wired.jp/magazine/

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