4つの「D」を理念に、クリエーターが手がけた作品を発信するECサイト「DELI GRAPHICS(デリ・グラフィックス )」

1月31日(木)17時40分 PR TIMES

Delicatessen、Delicious、Delivery、Delicateの4つの理念にもとづいて多彩なアーティストの作品をウェアやグッズにして発信。

2018年1月設立の株式会社アソビナ(本社:東京都千代田区、代表取締役 大橋邦彦)は、“アートを身近に!”をコンセプトにアーティストが手がけた作品をウェアやグッズにして発信するECサイト「DELI GRAPHICS(デリ・グラフィックス)」を運営しています。独自の理念に基づいてアーティストやクリエーターとユーザーをつなぐプラットフォームとして、アート文化の拡大を目指します。

[画像1: https://prtimes.jp/i/39222/3/resize/d39222-3-433029-1.jpg ]



▼(公式ウェブサイト)
 https://www.deli-graphics.com

■「DELI GRAPHICS(デリ・グラフィックス)」のコンセプトは、“アートを身近に!”。アーティストやクリエーターが手がける作品をウェアやグッズにして幅広いユーザーに発信していくECサイトです。

「DELI GRAPHICS」は次の“4つのD”の理念にもとづいて新しいビジネスモデルを推進していきます。

1.「Delicatessen」
さまざまな食材が並ぶ総菜屋のようにグラフィック、フォト、イラスト、アニメなど多種多様なグラフィックが選べます。

2.「Delicious」
アーティスト、クリエーターが生み出す作品は購入いただくユーザーにとって“オイシイ逸品”に生まれ変わります。

3.「Delivery」
アーティスト、クリエーターそれぞれの想いをTシャツというキャンバスにこめて世界中に発信します。

4.「Delicate」
地球環境は深刻な状態におちいっています。繊維産業による環境への負荷を削減するため、必要分しか生産しません。
[画像2: https://prtimes.jp/i/39222/3/resize/d39222-3-198366-0.jpg ]


■アソビナがアーティスト、クリエーターとユーザーをつなぐプラットフォーム「DELI GRAPHICS(デリ・グラフィックス)」を手がける背景と経緯

日本にはアート活動を生計と連動して、活躍出来る環境の場が少なく感じております。アソビナは、TシャツやiPhone用ケースといった身近な生活アイテムをキャンバスにしたアート作品を気軽に身につけて、多くの方に見ていただく機会をつくりたいと考えております。

そして繊維の廃棄物による環境問題と商品の低価格化が進む中で深刻化する雇用問題など社会が直面している課題解決のため、無駄に作らないというフローを通して新しいビジネスモデルを構築したいという思いから「DELI GRAPHICS」を開設。事業を推進しております。

2019年5月にはポップアップショップ を開設する予定であり、随時、参加アーティストおよびクリエーターを募集して、1人でも多くの作品を世界へ向けて発信していきます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/39222/3/resize/d39222-3-489970-2.jpg ]


【株式会社アソビナについて】

本社:〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2-4 安部徳ビル2F

代表者:大橋邦彦

設立:2018年1月

電話番号:03-6206-4088(代表)

URL:http://www.asovina.co.jp/

事業内容:アーティスト、クリエーターとユーザーをつなぐプラットフォーム「DELI GRAPHICS(デリ・グラフィックス)」の開発と運営

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