ドコモの映像サービスをテレビで 新型セットトップボックス

2月1日(木)18時0分 J-CASTニュース

リアルタイム番組配信「dTVチャンネル」対応、リビングのテレビで楽しめる

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NTTドコモは、ファーウェイ・ジャパン製セットトップボックス「ドコモテレビターミナル」を2018年1月30日に発売した。


「dTVチャンネル」「dアニメストア」「DAZN」も




セットトップボックスの利用で、映画やドラマ、アニメ、趣味など30以上の専門チャンネルによるリアルタイムの番組配信サービス「dTV(ディーティービー)チャンネル」をはじめ、「dTV」「dアニメストア」「DAZN(ダ・ゾーン) for docomo」など、ドコモが提供するすべての映像サービスを自宅のテレビで視聴できる。




「Android TV」を搭載し、「YouTube」などの動画配信サービスを視聴できる。また「Google Cast」機能を備え、Android OS対応スマートフォンの画面をテレビに表示可能だ。




本機のほか、テレビのチャンネル操作ができ、音声によるコンテンツ検索にも対応したリモコンが付属する。




OSは「Android TV 7.0」、メモリーは3GB、内蔵ストレージは16GB。IEEE802.11ac/a/b/g/n(MIMO対応)準拠の無線LAN、ギガビット有線LANを搭載する。

J-CASTニュース

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