グランフロント大阪 知的創造・交流の場「ナレッジキャピタル」2つのアワードと学びのプログラム 「ナレッジキャピタル アワードフェス」開催 2月1日(金)より申し込み開始

2月1日(金)14時40分 PR TIMES

3月21日(木・祝):第6回 ナレッジイノベーションアワード 3月22日(金):ナレッジキャピタル大学校 3月23日(土):World OMOSIROI Award 5th.

一般社団法人ナレッジキャピタル(代表理事:宮原 秀夫)は3月21日(木・祝)〜3月23日(土)の3日間、「ナレッジキャピタル アワードフェス」を開催しますのでお知らせします。

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「ナレッジキャピタル アワードフェス」は、本年4月に開業6周年を迎えるナレッジキャピタルが、人材の発掘育成を目的に主催する2つのアワードと、大きな好奇心で「“イマジネ!”=想像力」を学ぶプログラムで構成し開催する3日間のイベントです。

 イベント期間中は、ナレッジキャピタル参画者のイノベーティブな活動や、「未来の仕事」をテーマとした一般の中高生による想像力豊かで多彩なアイデアを表彰する「ナレッジイノベーションアワード」、ナレッジキャピタルと関わりの深い有識者がノミネーターとなり、ナレッジキャピタルのコアバリューである「OMOSIROI」を体現する「人」を選出する「World OMOSIROI Award 5th.」、ジャンルやスタイルを超え、時代に合った総合的・実践的な新しい学びの場となることを目的とした多彩な講義「ナレッジキャピタル大学校」と、それぞれのプログラムを開催します。

 また、各日程のイベントの中で、オリックス株式会社 取締役兼代表執行役社長・グループCEO井上 亮氏による特別基調講義や、ギネス公認の世界最高齢おばあちゃんDJによるパファーマンス、日本初にして唯一の応援合戦チーム「青春応援団 我無沙羅」によるパフォーマンスなど、ジャンルを超えた才能が交差するスペシャルな企画もお楽しみいただけます。 
                          以上

<ナレッジキャピタル アワードフェス 開催概要>
開催日時: 3月21日(木・祝)11:30〜17:30  第6回 ナレッジイノベーションアワード
3月22日(金)  11:00〜18:30  ナレッジキャピタル大学校
3月23日(土)  13:00〜17:00  World OMOSIROI Award5th.
会  場: グランフロント大阪北館 4階 ナレッジシアター
参加方法: 公式ウェブサイトから事前申し込み(定員制・先着順)https://kc-i.jp/activity/awardfes2019/
参加料金: 3月21日(木・祝)・3月23日(土) 無料 
      3月22日(金)特別基調講義は無料 「“イマジネ!”講義」は2000円(1ドリンク付、税込み)
※学生は無料。学生証提示要、ドリンク有料
主  催: 一般社団法人ナレッジキャピタル

<ナレッジキャピタル アワードフェス プログラム一覧>
1.3月21日(木・祝)11:30〜17:30  第6回ナレッジイノベーションアワード

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「Knowledge Innovation Award」は、ナレッジキャピタルから生まれたアイデアを「ナレッジイノベーション」の成果として広く社会に発信する取り組みです。ナレッジキャピタルに参画する企業や大学、研究機関、アーティストなどを対象に革新的なプロダクトやアクティビティを募集します。次世代を担うイノベーション人材のアイデアを表彰し、スポットを当て、広く社会に発信することを目的としています。
3つの部門に分かれ、ナレッジキャピタル参画者による多彩な活動を対象とした「ナレッジキャピタル部門」、中・高校生を対象に「未来の仕事」についてアイデアを募る「中学生アイデア部門」「高校生アイデア部門」で構成しています。
 6回目を迎える今回は、「ナレッジキャ ピタル部門」に92作品、「中学生・高校生アイデア部門」に6,197作品の応募がありました。イベント当日は、入賞者による公開パフォーマンスを行い、多彩な選考委員による選考を経て、各部門のグランプリならびに各賞を発表します。

【選考委員】
河口 洋一郎: 東京大学名誉教授/ アーティスト/一般財団法人デジタルコンテンツ協会会長(選考委員長)
伊藤 恵理:国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 / 電子航法研究所 主幹研究員/ 日本学術会議連携会員
遠藤 諭:株式会社角川アスキー総合研究所 主席研究員
塩瀬 隆之:京都大学総合博物館准教授 / デザイン学ユニット / 学術研究支援室 参与
清水 陽子:ディレクター/アーティスト/サイエンティスト
村上 憲郎:村上憲郎事務所 代表 / 元Google日本法人名誉会長
安田 洋祐:経済学者 / 大阪大学大学院経済学研究科准教授

【総合司会】
芦沢 ムネト(タレント・イラストレーター)
1979年9月19日生まれ。コントグループ「パップコーン」リーダー。2011年末よりTwitterで掲載した癒し系キャラクター「フテネコ」が話題を呼び、洋・邦楽問わずさまざまなアーティストから支持を得て、数々のMVやCDジャケット、コラボグッズなどを手掛けている。また、ライブやフェス等のイベントではMCを務めながら、公式グッズのデザインにも参加している。T-FM「SCHOOL OF LOCK!」ではあしざわ教頭として10代、20代に向けて熱い授業(放送)を届けている。
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【スペシャルトークゲスト】
森田 真生(独立研究者)
1985年東京都生まれ。独立研究者。東京大学理学部数学科を卒業後、独立。現在は京都に拠点を構え、在野で執筆・研究活動を続ける傍ら、国内外で「数学の演奏会」や「大人のための数学講座」「数学ブックトーク」など、数学に関するライブ活動を行っている。デビュー作『数学する身体』(新潮社)で第15回小林秀雄賞を受賞。そのほか著書に『アリになった数学者』(福音館書店)、編著に『数学する人生』(新潮社)がある。

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【オープニングパフォーマンスゲスト】
青春応援団 我無沙羅
愛知県刈谷市を拠点に活動する日本初にして唯一の応援合戦パフォーマンスチーム。活動コンセプトを「応援合戦の感動を世界に」とし、国内国外問わずイベント出演。フランス・パリで開催のJAPAN EXPOでは2年連続1万人を超える観客を前に、圧倒的熱量とパフォーマンスで会場を盛り上げた。応援合戦を地元刈谷が、日本が、世界に誇るべき文化として発信を続ける新進気鋭の若手群舞集団。
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2.3月22日(金)11:00〜18:30  ナレッジキャピタル大学校

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2018年3月に“イマジネ!(想像する)”をテーマに、100コマ超の講義を実施した「ナレッジキャピタル大学校」の第2弾です。
 ナレッジキャピタルでは、ジャンルやスタイルを超えた、新しい学びの場として「ナレッジキャピタル大学校」を実施します。
 「ナレッジイノベーションアワード」「World OMOSIROI Award」のアワード選考委員と受賞者が講師となり「0から1を生む講義」「1を100にする講義」両者を掛け合わせた「1×1=∞(無限)の講義」の3段階で構成する「イマジネ!講義」では、壁のない教室で、想像する力を学びます。
 また、特別基調講義には、オリックス株式会社 取締役兼代表執行役社長・グループCEO井上 亮氏が登壇します。

【特別基調講義 講師】
井上 亮氏(オリックス株式会社 取締役兼代表執行役社長・グループCEO)

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「日本におけるベンチャーキャピタルの現状と将来」
オリックスキャピタルの過去の実績から見るVCの限界と問題点の検証と、将来のスタートアップ企業への支援をどうすべきか、また、起業家が考えなければならない資金調達の限界と投資家対応の問題点などについて話します。

【ナレッジキャピタル大学校 講義スケジュール】
※講師・時間については予告なく変更になる場合があります。
■  特別基調講義 (入場無料) AM11:00~AM12:00
講師:井上 亮(オリックス株式会社取締役兼代表執行役社長・グループCEO)
テーマ:日本におけるベンチャーキャピタルの現状と将来

■“イマジネ!″講義(大人/2000円※1ドリンク付き、学生以下/無料・ドリンクなし)
1限目「0から1を生む講義」 PM2:00~PM3:20
講師・テーマ
1.清水 陽子(ディレクター/アーティスト /サイエンティスト)
・科学と芸術を融合し、新しい世界を切り開く。新時代のイノベーション・プロジェクトとは
2.生田 幸士(東京大学教授 情報理工学系研究科 システム情報学専攻)
・たまご落としと馬鹿ゼミが生む独創研究
3.河口 洋一郎(東京大学名誉教授/アーティスト)
・生物のインテリジェンスはアート&デザインを面白くする
4.宇川 直宏(現“在”美術家 / DOMMUNE代表/京都造形芸術大学 情報デザイン学科 教授)
・高度消費的文化と平成の終焉
5.安田 洋祐(経済学者/ 大阪大学大学院経済学研究科准教授)
・「戦略的思考」で社会の見方を変えよう!

2限目「1を100にする講義」 PM3:30~PM4:50
講師・テーマ
1.遠藤 諭(株式会社角川アスキー総合研究所 主席研究員)
・80分でわかる「パソコン以前からスマートフォンやAIまでの歩み」に見る1から100
2.永松 真依(鰹節伝道師 / かつお舎オーナー)
・かつお節を選択するおいしさを肌で感じよう
3.村上 憲郎(村上憲郎事務所 代表 / 元Google日本法人名誉会長)
・IoT、Big Data、AIが切り拓き、5Gが更に推進する、第4次産業革命
4.伊藤 恵理(国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 電子航法研究所 主幹研究員/日本学術会議連携会員)
・みんなでつくるAI時代 ビジネスパーソンに必要な「STEAM」教養ってなに?

3限目「1×1=∞(無限)講義」 PM5:00~PM6:20
講師・テーマ
1.遠藤 諭×清水 陽子×生田 幸士×永松 真依
テーマは「“イマジネ!″」
2.宇川 直宏×村上 憲郎×河口 洋一郎
テーマは「“イマジネ!″」

3.3月23日(土)13:00〜17:00 「World OMOSIROI Award 5th.」

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ナレッジキャピタルのコアバリューである「OMOSIROI」の価値を広める国際的なアワードで、ナレッジキャピタルと関わりの深い有識者がノミネーターとなり、ナレッジキャピタルのコアバリュー「OMOSIROI」を体現する「人」を選出するアワードです。約100名の中から選出された国内外の受賞者5名による公開プレゼンテーションと授賞式が行われます。
 また、「最高齢のプロフェッショナル・クラブDJ」として、2018年ギネス世界記録にも認定されたDJ SUMIROCK氏によるオープニングパフォーマンスや、「2025 大阪・関西万博のOMOSIROI」をテーマに選考委員の宇川 直宏氏と5名のゲストが繰り広げるスペシャルトークセッションも開催します。

【選考委員】
宮原 秀夫:一般社団法人ナレッジキャピタル 代表理事 / 元大阪大学 総長(選考委員長)
宇川 直宏:現“在”美術家/ DOMMUNE代表/京都造形芸術大学 情報デザイン学科 教授
ゲルフリート・ストッカー:アルスエレクトロニカ アーティスティックディレクター
永松 真依:鰹節伝道師/ かつお舎オーナー
アンディ・チャン:スマートートシティ・コンソーシアム共同創設者/TAKABAMA Limited 会長
飛鷹全法:高野山 高祖院住職/高野山 三宝院副住職/地域ブランディング協会理事 ※選考のみ(当日不参加)

【World OMOSIROI Award 5th.受賞者】
1.芸術教育を推進する米スミソニアンのディレクター
レイチェル・ゴスリンズ:スミソニアン芸術産業館 ディレクター(アメリカ)

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ワシントンにあるスミソニアン芸術産業館のディレクター。クリエイティブ産業、法律、公共政策における20年以上の経験を活かし、特に建築の創造性と革新性に焦点を当てたプログラムと展示の開発を行っている。2009年から2015年末まで、オバマ前大統領の文化政策に関する諮問委員会である「芸術と人文科学に関する大統領委員会」の事務局長を務めた。

2.カナダ発の新感覚ゲーム開発者
リン・ヒューズ:アーティスト/コンコルディア大学名誉教授(カナダ)

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モントリオールのコンコルディア大学名誉教授。芸術家、デジタルメディア研究者。2004年から18年まで、インタラクションデザインとゲームイノベーションの研究委員長を務める。またメディア芸術やテクノロジー、アート、ゲームなどに関する画期的な新しいセンターの設立と資金調達に尽力。作品の多くは、革新的なインターフェースを備えたデジタルとフィジカルを融合させたゲーム開発などで、遊び心のあるプロジェクトを数多く行っている。

3.大気汚染を宝石に変えるアーティスト
ダーン・ローズガルテ:アーティスト/イノベーター/スタジオ・ローズガルデ創設者(オランダ)

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1979年生まれ。ベルラーヘ・インスティチュートで建築学の修士号を取得。2007年、Studio Roosegaardeを設立。デザイナーとエンジニアのチームと共により良い「未来の風景」の開発に取り組み、明日の都市のためのスマートで持続可能なプロトタイプを構築している。代表的なプロジェクトであるSmog Free Projectでは、スモッグから宝石を作る世界最大の屋外空気清浄機を設置し話題となる。

4.医療ロボットの先駆者が挑む創造性教育「たまご落とし」とは!?
生田 幸士:東京大学 情報理工学系研究科システム情報学専攻 教授(日本)

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大阪市生まれ。大阪大学にて金属材料工学科と生物工学科を卒業、修士課程を経て東京工業大学制御工学専攻にて世界初のヘビ型医用ロボットの研究で工学博士取得。カリフォルニア大学ロボットシステムセンタ—主任研究員、東京大学工学部専任講師、九州工業大学情報工学部助教授、名古屋大学工学部教授を経て2010年から現職。紫綬褒章、文部科学大臣賞、市村学術賞、米国ラボラトリ—オートメーション学会貢献賞、IEEEロボティクス部門ICRA30年間で最も影響力のあった論文賞ほか、約40を受賞。

5.ごみ問題の救世主は虫?若き日本の起業家
川本 亮: Grubin 代表(日本)

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1998年兵庫県生まれ。現在、東京大学医学部医学科に在籍。医師を志すと同時に、独自の創造力を活かし「社会のデザイン」に取り組む。主たるプロジェクトGrubinでは、ハエの一種、アメリカミズアブを用いた食品残渣のリサイクルに取り組み、日本財団ソーシャルイノベーションアワード2018最優秀賞など受賞多数。「川本 亮」ならではの発想力と、周囲を巻き込むエネルギーで、この世の中を面白くする。

【総合司会】
西村 真里子:HEART CATCH 代表取締役
【オープニングパフォーマンスゲスト】
ギネス公認!世界最高齢おばあちゃんDJ
DJSUMIROCK(The oldest Guinness world record)

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1935年生まれの83歳。東京・高田馬場で老舗中華料理店「餃子荘ムロ」を営むかたわら、夜が深まるとクラブイベントに出演。エレクト ロテクノからハードテクノまで長年培った音楽の知識を活かし、若手とは一味違うDJプレイでフロアを沸かす!
「最高齢のプロフェッショナル・クラブDJ」として、2018年ギネス世界記録にも認定された。

【スペシャルトークセッション】
テーマ:未来のOMOSIROIを考える!Expo 2025 OSAKA talk session
2025年に開催が決定した「2025 大阪・関西万博」。選考委員の宇川 直宏氏と5名のゲストが、「こんな万博になればOMOSIROI」というアイデアを自由に話し合い、未来を考えるスペシャルトークセッションです。
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・ファシリテーター
宇川 直宏/ 現“在”美術家/ DOMMUNE代表/京都造形芸術大学 情報デザイン学科 教授

既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、自由な表現活動を行っている。個人で立ち上げたライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」は、開局と同時に記録的なビューアー数を叩き出し、国内外で話題を呼び続ける。京都造形芸術大学情報デザイン学科教授。
・ゲストパネラー

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木崎 公隆/ 現代アートユニット ヨタ(Yotta)
ヨタは、木崎 公隆・山脇 弘道からなる現代アートのユニット。ジャンルや枠組み、ルールや不文律など、あらゆる価値観の境界線上を発表の場としており、それらを融解させるよう
な作品を制作。2015年に「金時」で第18 回岡本太郎現代芸術賞 岡本太郎賞受賞。
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小林 せかい /未来食堂オーナー

日本IBM、クックパッドで6年半勤務し、独立後「未来食堂」を開業。メニューは日替わり1種のみ、決算や事業書を公開するなどユニークで超合理的な仕組みを考え、飲食業に新風を吹き込む。「日経WOMAN」ウーマン・オブ・ザ・イヤー2017を受賞。
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塩谷 舞/ オピニオンメディアmilieu編集長
大阪とニューヨークの二拠点生活中。1988年大阪・千里生まれ。京都市立芸術大学卒業。大学時代にアートマガジンSHAKE ART!を創刊。展覧会のキュレーションやメディア運営を行う。2012年CINRA入社、2015年からフリーランス。
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塩山 諒/ NPO法人HELLOlife代表理事
労働・雇用分野にて、さまざまな実践と提言を行う。2014年、民間の職業安定所「ハローライフ」において、グッドデザイン賞を受賞。2016年「日本財団ソーシャルイノベーター支援制度」でソーシャルイノベーター10件に選出。


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光嶋 裕介/ 建築家
思想家・内田樹氏の自宅兼道場《凱風館》(2011)を神戸に設計。神戸大学客員准教授。Asian Kang-FuGenerationのステージデザインなどジャンルを超えたデザイン活動の幅は多岐にわたる。『ぼくらの家。』など著作も多数。

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