“回転すしの常識を超える逸品”を提供する『匠の一皿プロジェクト』“中国菜エスサワダ”澤田氏考案の創作すしと“黒酢酢豚”、さらに“賛否両論”笠原氏による“さば味噌”をイメージした逸品が登場!

2月7日(金)16時46分 PR TIMES

<2月7日(金)より、全国のスシローにて期間限定で販売>

 株式会社あきんどスシロー(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:堀江 陽)は、名店の匠とタッグを組んで“回転すしの常識を超える逸品”を提供する『匠の一皿プロジェクト』の第七弾商品を、本日2月7日(金)より全国のスシローにて期間限定で販売いたします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/49164/31/resize/d49164-31-521871-0.jpg ]

 枠にとらわれない中華料理で話題の“中国菜エスサワダ”の澤田氏が考案した「四川麻婆豚バラにぎり」は、辛さの中にも、大豆に塩を加えて発酵させた中国の調味料“豆鼓”のほのかな甘みが感じられる、中華の匠ならではの逸品です。仕上げに花椒粉をかけることで風味豊かな一皿に仕上げました。

 さらに今回は、同氏が手掛けた「匠の黒酢酢豚」も登場いたします。数種類のソースを混ぜた味わい深い特製黒酢ソースが、店内揚げした豚肉の旨みをさらに引き出します。豚のバラ肉を使用することで、よりジューシーで口の中いっぱいに旨みが広がるこだわりの本格中華をお楽しみいただけます。

 そして、独創的かつリーズナブルな和食で、予約の取れない人気店“賛否両論”の笠原氏が考案した「金華さば信州練りみそ炙り」は、宮城県金華山周辺で旬の時期に獲れたさばを使用し、こだわりの信州練りみそが金華さばの旨さをさらに引き立たせる逸品で、前回販売時にご好評いただいたことから、今回再び登場いたします。さばの旨みを感じられるようスシロー独自の製法で酢〆したこだわりのさばに、信州の麹味噌をじっくり練りこんだコク深い「信州練りみそ」を炙ることで、風味豊かな“さば味噌”をイメージした創作すしとなっています。

 ぜひこの機会にスシローにて、澤田氏、笠原氏考案の“回転すしの常識を超える逸品”をご賞味下さい。


<『匠の一皿プロジェクト』第七弾 商品概要>

[画像2: https://prtimes.jp/i/49164/31/resize/d49164-31-323403-1.jpg ]

■商品名:四川麻婆豚バラにぎり
■発売日:2月7日(金)〜
■価 格:150円(+税)


[画像3: https://prtimes.jp/i/49164/31/resize/d49164-31-375299-2.jpg ]

■商品名:匠の黒酢酢豚
■発売日:2月7日(金)〜
■価 格:380円(+税)
※一部店舗ではお取り扱いがございません。


[画像4: https://prtimes.jp/i/49164/31/resize/d49164-31-804917-3.jpg ]

■商品名:金華さば信州練りみそ炙り
■発売日:2月7日(金)〜
■価 格:150円(+税)


※写真は全てイメージです。
※商品はなくなり次第終了となります。
※一部店舗は品目・価格が異なります。また、スシローコノミでのお取り扱いはございません。


【『匠の一皿プロジェクト』とは】

[画像5: https://prtimes.jp/i/49164/31/resize/d49164-31-470993-4.jpg ]

これまでもすしの旨さにとことんこだわってきたスシローが、商品開発をより一層強化し、回転すしの常識を変えることを目的としたプロジェクトです。“味にお墨付きをもらう「監修」”や、“メーカー既存商品を使用した「コラボ」”とは違い、年間を通じてすし以外のジャンルの異なる名店の匠たちに、スシローの定番となりえる商品を創るために一から新商品開発に参画していただくものとなります。

PR TIMES

「常識」をもっと詳しく

「常識」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ