新開発の高剛性・高耐久ボディ、究極の高画質、快適な操作性を実現した「Xシリーズ」最高パフォーマンス機 シリーズで初めてボディ内5軸・最大5.5段(*1)手ブレ補正機能を搭載し、幅広い撮影シーンに対応!ミラーレスデジタルカメラ「FUJIFILM X-H1」新発売

2月15日(木)15時0分 @Press

富士フイルム株式会社(社長:助野 健児)は、独自の色再現技術で卓越した写真画質を可能にする「Xシリーズ」の最新モデルとして、新開発の高剛性・高耐久ボディ、究極の高画質、快適な操作性を実現したミラーレスデジタルカメラ「FUJIFILM X-H1」(以下、「X-H1」)を2018年3月1日より発売します。「X-H1」は、シリーズ史上最高のパフォーマンスを発揮するフラッグシップモデルです。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/149801/img_149801_2.jpg

◆詳細はWebページをご覧下さい。
⇒ http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/articleffnr_1259.html?link=atp

「X-H1」は、新開発の高剛性・高耐久ボディに、「Xシリーズ」で初めてボディ内5軸・最大5.5段(*1)手ブレ補正機能を搭載。快適な操作性も備えており、幅広いシーンで人間の記憶に残る鮮やかな色、いわゆる「記憶色」による究極の高画質を実現します。さらに、不安定な光源下でも安定した露出を実現する「フリッカー低減撮影機能」と高速・高精度AFにより、決定的な瞬間を捉えます。また、多彩な色調を実現する「フィルムシミュレーション」に、長年シネマ業界をリードし高評価を得てきた当社映画用フィルムの色・階調を再現した「ETERNA(エテルナ)」モードを新搭載。静止画撮影のみならず、動画撮影にも最適です。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/149801/img_149801_1.jpg

「X-H1」は、本日発表のシネマレンズ「MKX18-55mmT2.9」「MKX50-135mmT2.9」や、本年中の発売を予定している、望遠単焦点レンズ「XF200mmF2 R LM OIS WR」・超広角ズームレンズ「XF8-16mmF2.8 R LM WR」を加えた豊富なラインアップの交換レンズとの組み合わせで、プロ写真家やハイアマチュア、映像作家などの幅広いニーズにこたえます。
*1 「フジノンレンズ XF35mmF1.4 R」装着時。

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