【ザ・ドアーズ、ライヴ上映ご招待!】3月1日(木)東京/大阪/名古屋のZEPPにて実施ジム・モリソン率いるザ・ドアーズの一夜限定ライヴ絶響上映

2月15日(木)16時1分 PR TIMES

26歳以下限定の御招待企画を発表!世紀のカリズマ、ジムが26歳の時に残した最後のメッセージ!

ライヴで、貫録のあるパフォーマンスを魅せたジム・モリソンは、弱冠26歳だった。生前ザ・ドアーズで活動したたった6年で、世界的名作を含む6作ものアルバムを世に放った稀代の才能の持ち主である。

◆ライヴ絶響上映初の御招待企画!
東京・大阪・名古屋で行われる本上映イベントに、26歳以下の方々、各会場100名様、合計300名様をご招待!!


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日本初上陸!ライヴ・フィルム『ワイト島のドアーズ1970』一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東名阪
日程|2018年3月1日(木)
開演|7:30pm
会場|Zepp DiverCity(TOKYO)/Zepp Namba(OSAKA)/Zepp Nagoya

【重要】
●ご入場の際は、”必ず写真が入った”、学生証・パスポート・免許証・社員証等の証明書が必要となります。
●2018年3月1日時点で、26歳以下の方に限ります[1991年3月2日(平成3年3月2日)生まれまで]
 各会場100名さま限定の御招待となります。
●18歳以下の未成年の方は、必ず保護者の同意を得た上でチケットをご購入・ご来場ください。
 また13歳未満(12歳以下)の方は保護者の方と同伴の上、ご来場をお願いいたします。
 同伴の方は、チケットの購入が必要になります。
●既にチケットをご購入の方で、26歳以下[1991年3月2日(平成3年3月2日)生まれまで]に該当される方は、
 当日会場にて証明書確認時、チケット代を払い戻しいたします。
●ご入場の際に、”必ず写真が入った”、学生証・パスポート・免許証・社員証等の証明書をご提示ください。スタンディングエリアでの鑑賞となります。
●ご入場時、ドリンク代500円が必要です。
●入場整理券は、当日11:00amより各会場にて配布。
 6:00pmより整理番号順に並んでいただきます。7:00pmからのご入場となります。
●ご招待は、スタンディングエリアのみとなります。スタンディングエリアには、チケット購入者さま、優先でご入場いただきます。
●お身体の不自由な方、車椅子をご使用の方はご入場の際、係員へハンディキャップエリアでの鑑賞希望の旨をお伝えください

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 69年にブライアン・ジョーンズ、70年にジミ・ヘンドリックス、ジャニス・ジョプリンと立て続けに若き才能を失った当時のミュージック・シーン。ジム・モリソンもまたその一人。71年に享年27歳で夭折したカリスマ・ヴォーカリストであり、60年代のアメリカを象徴したセックス・シンボルでもあるジム・モリソンが在籍した事で知られ、ジムが在籍した僅か6年(1965-1971年)という短い期間にも関わらず、解散後も世界中のミュージシャンに多大な影響を及ぼした伝説のバンド、“ザ・ドアーズ”。そのバンドの中心人物であるジム・モリソン存命時の英国ワイト島でのパフォーマンスの全貌が、48年という長い歳月を経て遂に明らかになる。このライヴ映像が伝説とも幻とも言われるのは、ジムの生前に収録された最後のライヴだったからだ。そんな世界的に超貴重な“ザ・ドアーズ”のライヴ・フィルム『ワイト島のドアーズ1970』を3月1日(木)にZepp DiverCity(東京)/Zepp Namba(大阪)/Zepp Nagoyaにて本邦初公開、一夜限りのライヴ絶響上映を実施することになりました。

 その東京・大阪・名古屋で開催されるザ・ドアーズのライヴ絶響上映に、『26歳以下限定』(※)で、ご招待することを発表した。27歳で亡くなったジム・モリソンが、26歳の時に行ったパフォーマンスで、ザ・ドアーズのライヴ映像を捉えた最後の映像を上映するにあたり、ジム・モリソンと同じ26歳以下の若い方々、特に詩人、デザイナー、ライター、ペインター、ミュージシャンなどアーティストやクリエイターを志すみなさんに数多くご覧頂きたく、実施することとなりました。このライヴ・フィルムの上映は、昨日2月14日の本作品の発売にあわせた特別上映なので、Zeppでの上映は勿論のこと、こういった公の場での上映は今後一切行われない。それだけに、稀代の表現者ジム・モリソンが、表現の場であるステージにて生前に残した最後のメッセージが散りばめられた神がかったパフォーマンス映像が、本邦初上映ながら、最後の上映になってしまうということで、是非この作品はZeppの大音量で感じて頂きたく、この場を設けました。各会場100名さま限定(合計300名)でご招待いたします。(入場時、ドリンク代500円が必要です)ご入場の際は、必ず写真が入った、学生証・パスポート・免許証等の証明書が必要となります。その他詳細を必ずご確認の上、御来場ください。『人生、別の道を歩もうと思うのか?』『"踏み絵"として踏んで突き進むのか?』毒にも薬にもなる作品。ただ一つ言えることは、『Zepp(ココ)での一夜は、一生の宝モノ』になります。

昨年、バンドのデビュー50周年を迎え、そして今年7月には、ワイト島フェスティバル50周年を迎える。ライヴ絶響上映では、世界に先駆けてW50周年をお祝いしたいと思います。世界のミュージシャンが認めた日本屈指のライヴハウスZepp。ご家庭では、決して味わうことができないライヴハウスの『ダイナミックな音圧』『ライヴ級の大音量』『迫力の大画面』で、日本初上陸を果たす“ザ・ドアーズ”をご堪能ください。次にZepp DiverCity(東京)、Zepp Namba(大阪)、Zepp Nagoyaで上映できるかわからないということで、今回の上映がまさしく、『最初が最後』の特別上映!【日本のワイト島】こと“お台場”で48年前の1970年にタイムスリップ!音楽の潮流が、どんなに変動しても“文化の扉の向こう側を突き抜けた”ザ・ドアーズのアイデンティティは、未来永劫輝きを放ち続ける。当時、世界の音楽シーンのみならず、様々なカルチャー・シーンを席巻し、いまなお絶大な影響力をもつそんな不変の若きカリズマ、ジム・モリソンの貫録すら感じられる圧巻のパフォーマンスに、どっぷり酔いしれて下さい。
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『すべては滅びても、詩と歌は残る・・・』_ジム・モリソン

「ドアーズの未公開映像に魅了された。自分がその場にいるような感覚に陥ったよ。バンドを題材にした記録映画、いや、どんなドキュメンタリー作品もこの映画を超えられはしないだろう。参加できたことは光栄だし、とても誇りに思う」_ジョニー・デップ※

※ザ・ドアーズ初の劇場用長編ドキュメンタリー映画『ドアーズ/まぼろしの世界』公開時、ナレーションを担当した俳優“ジョニー・デップ”の映画公開当時のコメント(映画公開当時のチラシより)

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■ジム・モリソン/Jim Morrison  
ジェームズ・ダグラス・"ジム"・モリソン(James Douglas "Jim" Morrison、1943年12月8日 - 1971年7月3日 享年27歳)は、アメリカのミュージシャン、詩人。ロックバンド、ザ・ドアーズのボーカリスト、ソングライターとして知られる。また、バンド活動とは別に数冊の詩集を発表している。
米ローリング・ストーン誌の選ぶ「史上最も偉大なシンガー100人」において第47位。
英Q誌の選ぶ「史上最も偉大なシンガー100人」において第40位。

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■ザ・ドアーズ/THE DOORS
ジム・モリソン(vo)/ レイ・マンザレク(key)/ ロビー・クリーガー(g)/ ジョン・デンズモア(ds)
バンド名はウィリアム・ブレイクの詩の一説から取ったオルダウス・ハクスリー著の“知覚の扉”から命名。1967年1月、「ブレイク・オン・スルー」でデビュー。ファースト・アルバム『ハートに火をつけて』は、瞬く間にゴールド・ディスクを獲得した。当時の象徴であるヒッピー思想に対抗するが如く、“死” “耽美”を連想させる音楽性と、ジムのカリズマ的なステージングは話題を呼ぶ。同年、セカンド・アルバム『まぼろしの世界』をリリース。68 年、大ヒット・シングル「ハロー・アイ・ラヴ・ユー」を収録した『太陽を待ちながら』は彼ら初のNo.1アルバムとなる。この頃からジムは、ポップ・スター、セックス・シンボルという認識のギャップに耐えかねアルコール、ドラッグに溺れて行く。69年『ソフト・パレード』を発表。全米最高位6位を記録。翌年『モリソン・ホテル』をリリース。そして71年オリジナル・メンバーでの最後のアルバムとなる『L.A.ウーマン』を発表後、ジムは妻パメラの待つパリ渡るが、アパートのバスルームで心臓発作(真相は不明??)を起こし生涯の幕を閉じる。享年27歳。残されたメンバーはトリオとして、また新メンバー加入で活動を再開するものの、72年12月、正式に解散。1993年には、ロックの殿堂入りを果たした。バンド創設者の一人で、ジムを引き入れバンド結成に導いたレイ・マンザレクは2013年に他界した。昨年デビュー50周年を迎えた。

https://wmg.jp/artist/doors/profile.html
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[動画: https://www.youtube.com/watch?v=9Zwml7Zaqdk ]



トレイラー|| https://www.youtube.com/watch?v=9Zwml7Zaqdk

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[画像4: https://prtimes.jp/i/20808/59/resize/d20808-59-209436-5.jpg ]


日本初上陸!ライヴ・フィルム『ワイト島のドアーズ1970』一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東名阪
原題|The Doors Live at The Isle Of Wight Festival
日程|2018年3月1日(木) Thursday 1st March 2018
会場|Zepp DiverCity(TOKYO)/Zepp Namba(OSAKA)/Zepp Nagoya
開場|6:30pm 開演|7:30pm
券種|1.プレミアム・エリア・シート(指定席)|2.一般自由席|3.1Fスタンディング
登壇|萩原健太(音楽評論家)、特別ゲスト・亀渕昭信(音楽研究家)
※本編上映前に登壇いたします。
※Zepp DiverCity(TOKYO)のみですが、Zepp Namba(OSAKA)には音声のみ生中継いたします。
※登壇は、予告なく変更になる場合がございます。また都合により、ご本人の登壇が中止になる場合もございます。
[2018年/英国/66分/16:9/2ch/BD/カラー]

上映予定曲|
1. Roadhouse Blues/ロードハウス・ブルース[3]※
2. Back Door Man/バック・ドア・マン[1]
3. Break On Through/ブレイク・オン・スルー[1]
4. When The Music's Over/音楽が終わったら[2]
5. Ship Of Fools/愚か者の船[3]
6. Light My Fire/ハートに火をつけて[1]
7. The End/ジ・エンド[1]

[1] The Doors/ハートに火をつけて('67年1月発表/1st/全米2位)収録
[2] STRANGE DAYS/まぼろしの世界('67年10月発表/2nd/全米3位)収録
[3] Morrison Hotel/モリソン・ホテル('70年2月発表/5th/全米4位)収録
※ワイト島フェスティバルの様子を撮影したインサート映像。
30th August 1970 @ The Isle Of Wight Festival

監督|マレー・ラーナー 音響ミックス|ブルース・ボトニック
出演|ザ・ドアーズ
ジム・モリソン(vo)/ レイ・マンザレク(key)/ ロビー・クリーガー(g)/ ジョン・デンズモア(ds)

公式ホームページ|http://www.110107.com/zepp-de-zekk
企画・主催|(株)Zeppホールネットワーク、(株)ソニー・ミュージックダイレクト
協力|ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
(C) 2017 Eagle Rock Entertainment Ltd. An Eagle Vision release.
*ご紹介いただく際、上記の表記をお願いいたします。

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[チケット] ドリンク代別/税込
前売券|プレミアム・エリア・シート(指定席):4,000円/一般自由席:3,000円/1Fスタンディング:2,000円
当日券|プレミアム・エリア・シート(指定席):4,500円/一般自由席:3,500円/1Fスタンディング:2,500円
※ご入場時に、別途ワンドリンク+500円をいただきます。

【一般販売(先着)】 2018年2月2日(金)15:00〜2018年2月28日(水)  23:59
※各社プレイガイドによって終了時間が異なります
※いずれも一般発売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。

◎イープラス:
席種|1.プレミアム・エリア・シート(指定席)|2.一般自由席|3.1Fスタンディング
http://eplus.jp/zepp-de-doorswight/(PC、モバイル共通)
WEBからお申込みの上、ファミリーマートもしくはセブン-イレブンでチケットをお受取ください。
または、全国のファミリーマート店内のFamiポートから、直接お申込み・ご購入いただくことも可能です。

◎チケットぴあ:
・席種|2.一般自由席|3.1Fスタンディング
http://w.pia.jp/t/thedoors/(PC、モバイル共通)Pコード:558-050 [東京・大阪共通]
WEBからお申込みの上、セブン-イレブン、サークルK・サンクス、チケットぴあの店舗でチケットをお受取ください。
または全国のセブン-イレブン、サークルK・サンクス、チケットぴあの店舗にて、直接お申込み・ご購入いただくことも可能です。

◎ローソンチケット:
・席種|2.一般自由席|3.1Fスタンディング
http://l-tike.com/thedoors-zepp/(PC、モバイル共通)(Lコード:74049)
WEBからお申込みの上、ローソン、ミニストップでチケットをお受取ください。
または全国のローソン、ミニストップの店内端末「Loppi」から、直接お申込み・ご購入いただくことも可能です。
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[画像6: https://prtimes.jp/i/20808/59/resize/d20808-59-595288-8.jpg ]


『あの音量と音圧を一度体験すると病みつきになる』『まるでライヴを観てるみたいだ!』『30年前に、観たかったライヴを疑似体験』等々、ZEPP DiverCity[東京]、ZeppNamba[大阪]、Zepp Nagoyaの3会場で、ライヴを疑似体感できる上映イベント。“絶叫OKのライヴ音響による上映”ということで、スタンディングで絶唱しながら踊りたりとライヴを観てる様な醍醐味を味わうことができる。またライヴハウスZeppのライヴPA音響システムを使っての圧倒的な音圧と大音量、4K対応のハイスペックな映写と15m×9mの巨大スクリーンは、『ご家庭では絶対味わうことはできません』。

『ダイナミックな音圧』、『ライヴ級の大音量』、『迫力の大画面』でザ・ドアーズのライヴ・フィルムを存分にご堪能頂けます。

Zeppでの一夜限定の体感は、”朝日のみえ方が変わるぐらい“貴重な体験となるでしょう。

『Zepp(ココ)の一夜は、一生の宝モノ』

[画像7: https://prtimes.jp/i/20808/59/resize/d20808-59-889021-2.jpg ]

[画像8: https://prtimes.jp/i/20808/59/resize/d20808-59-576425-1.jpg ]

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■ワイト島フェスティバル/The Isle Of Wight Festival
ワイト島フェスティバルは、歴史的音楽フェスティバル「ウッドストック・フェスティバル」に並び評される。特に第3回目にして、最後となった1970年のワイト島でのフェスティバルは、伝説となっており、出演後3週後に急逝したジミ・ヘンドリックスを始め、ロックオペラ『トミー』の全曲ライヴを披露したザ・フー、観客の態度に涙ながら訴え、歌い続けたジョニ・ミッチェル、“ゲイリー・バーツ、チック・コリア、キース・ジャレット、デイヴ・ホランド、ジャック・ディジョネット、アイアード・モレイラ”という超豪華メンバーを引き連れてロックな演奏をぶちかましたマイルス・デイヴィスなど、世界最高峰のミュージシャンが集まった。ワイト島でこのミュージック・フェスティバルが初めて開催されたのは、1968年8月31日。第1回大会にはジェファーソン・エアプレインがメインステージのトリを務めた。第2回大会が「ウッドストック・フェスティバル」と同じ年の1969年8月30日と31日の2日間開催。ボブ・ディラン、ザ・バンド、ザ・フーが参加し、25万人を動員し、大成功を収めた。第3回ワイト島ミュージック・フェスティバルが1970年8月26日〜30日の5日間にわたり開催された。これで通算60万人の観客を動員。1969年のウッドストック・フェスティバルの40万人をはるかに凌ぐ世界最大規模のライヴとなった。が、多くのトラブルに見舞われこの第3回目をもって幕を閉じた。それから32年後の2002年に復活し第4回目を開催したが、前述の同名フェストとは、異なる様相のフェスティバルとなっている。それでも今年は、開催から50周年記念ということで、ディペッシュ・モード等がヘッド・ライナーを務め6月に4日間実施される。

PR TIMES

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