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1,874名が来場 日本最大級のマネーイベント『お金の教養フェスティバル2017』

PR TIMES2月17日(金)11時39分
画像:1,874名が来場 日本最大級のマネーイベント『お金の教養フェスティバル2017』
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今年のテーマは「学歴から“額”歴へ」

お金の教養が身につく総合マネースクールのファイナンシャルアカデミー(本社:東京都新宿区、代表:泉正人)は、2017年2月5日(日)、竹中平蔵氏らを4名の豪華登壇者をお迎えし、昭和女子大学人見記念講堂にて、「学歴から「額歴」へ 〜新「額歴」社会の到来〜」をテーマに、お金の教養フェスティバル2017を開催いたしました

ファイナンシャルアカデミー『お金の教養フェスティバル2017』
http://www.f-academy.jp/page/festival.html
[画像1: https://prtimes.jp/i/15329/7/resize/d15329-7-644183-0.jpg ]

 本イベントは、今年で12回目を迎え、30〜40代を中心に1,874名の方々にご来場いただきました。今年のテーマは「学歴から「額歴」へ 〜新「額歴」社会の到来〜」と題して、「新額歴社会」を生き抜くために必要な3つの力である「経験力」「貯蓄力」「投資力」を切り口にプログラムを構成。6時間と長時間にも関わらず、開場と同時にほぼ満席となり、一時は立ち見が出るほどの賑わいをみせてました。

[画像2: https://prtimes.jp/i/15329/7/resize/d15329-7-452623-1.jpg ]


「額歴」とは、自分の収入の管理をきちんと行っていること。収入に対する投資・貯蓄に対しての意識の有無を基準 に考えるファイナンシャルアカデミーが提唱する新たな価値観です。

本イベントに来場した方からは、「「額歴」社会の到来を肌で実感している」との声があがり、「どんなときに感じるか」という質問に対しては、このような感想が寄せられました。

  ー お金を貯めるこだけでなく増やすことの需要性訴える本屋セミナーなどがよく目につく。投資は特別なことではなく、ごく一般的になりつつあるお金に向き合うことが私達の生活の常識と鳴ってきている。

  ー 単純作業労働は移民者やAIに今後取って代わる社会が変わる産業革命正社員の地位も揺らいでくる。

  ー 会社で働いてると学歴や能力で収入を増やすのは限界が来ているように感じる額歴のある人ほど人生を自分のハンドルでしっかりと運転ドライブしている気がする。

ファイナンシャルアカデミーでは、この「額歴」社会を生き抜く、知恵とノウハウを引き続き提供してまいります。
[画像3: https://prtimes.jp/i/15329/7/resize/d15329-7-212991-2.jpg ]


■お金の教養フェスティバル2017 開催概要
開催日時:2017年2月5日(日)13:00〜19:00(開場12:30〜)
会場:昭和女子大学 人見記念講堂
参加費:無料
来場者数:1,874名
主催:ファイナンシャルアカデミー

■プログラム
第1部 お金の管理が、人生を解放する      講師 辻 庸介氏
第2部 思うは招く               講師 植松 努氏
第3部 お金を学ぶことで、一生分の不安を取り除く 講師 束田 光陽氏
第4部 2020 竹中平蔵と行く未来への旅 講師 竹中 平蔵氏
実践報告会 18:00〜19:00 


■「お金の教養フェスティバル」とは
ファイナンシャルアカデミー受講生への感謝祭として始まったイベント「お金の教養フェスティバル」。一日かけて、経済やビジネス、資産形成についての学びを通し、お金の教養を身につけることを目的に2005年より毎年開催。過去12回で延べ2万人を動員した、大型のマネーイベントです。

■ファイナンシャルアカデミーとは
ファイナンシャルアカデミーは東京・大阪・ニューヨークで開講しているお金の学校です。義務教育では教わることのなかったお金との正しい付き合い方について一人でも多くの人に学んでもらうため、2002年の創立以来、15年間で延べ40万人の受講生が学んでいます。家計管理、お金の貯め方といった身近な生活のお金から、会計、経済などの学問的視点、株式投資や不動産投資などの資産運用まで、お金の教養を2年かけて学ぶコースを中心に開講しています。(http://www.f-academy.jp/)

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データ提供元:アニメキャラクター事典「キャラペディア