株式会社ペットハグ、総額2,500万円分のペットフードを動物愛護、保護を行う組織へ寄付!

2月18日(月)15時40分 PR TIMES

動物保護、愛護活動の一環として、自社開発キャットフード総計3,378個を寄付

株式会社ペットハグ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:中村智紀)は、2019年1月31日㈭から2月2日㈯の3日間に、動物保護、愛護活動の一環として、このたび猫用ペットフード総額2,500万円分を動物愛護、保護を行う3団体、組織へ寄付いたしました。今回の寄付では、ペットハグの自社商品である「ねこはぐ」3,378個が、
・株式会社ネコリパブリック
・NPO法人 東京キャットガーディアン
・動物愛護市民団体JCDL
へ送られました。

株式会社ペットハグ(以下、ペットハグ)では、大切な家族(ペットちゃん)のために、添加物を一切使用しない安心・安全の無添加にこだわった、ペットフードを製造。
[画像1: https://prtimes.jp/i/40361/2/resize/d40361-2-250202-0.png ]


寄付された「ねこはぐ」は、すべて人間が食べられる食材で、国産という極上品質を追求したキャットフードになっています。


[画像2: https://prtimes.jp/i/40361/2/resize/d40361-2-850535-1.png ]


ペットハグは、犬猫をはじめとする、動物の殺処分減少への取り組みも視野に入れ、支援金の寄付や自宅で余っているペット用品・雑貨の寄付、譲渡会でのボランティアといった実質的な協力から、ごく簡単にできる支援まで幅広い活動を行っています。

その活動の一環として、1月31日㈭には、犬猫の殺処分削減に取り組む「動物愛護市民団体JCDL」へは、ねこはぐ2378個(¥17,926,315-)が送られました。また、JCDLには、毎月支援金がペットハグより寄付されています。
[画像3: https://prtimes.jp/i/40361/2/resize/d40361-2-445422-2.png ]


2月1日㈮には、シェルター、保護猫カフェを運営する「NPO法人 東京キャットガーディアン」へは、ねこはぐ500個(¥3,769,200-)が送られました。
[画像4: https://prtimes.jp/i/40361/2/resize/d40361-2-121498-3.jpg ]


2月2日㈯には、自走型保護猫カフェを運営する「株式会社ネコリパブリック」へは、ねこはぐ500個(¥3,769,200-)が送られました。


【代表・中村からのメッセージ】

殺処分によってこの世を去る不幸な動物たちの存在は、ペットを家族として迎えている私たちにとって決して他人事ではありません。この悲しい現状を変えていけるよう、支援の輪を広げていくことが大切だとわたしたちは考えています。

その一環として今回3団体へ、自社のキャットフードを寄付させて頂きました。今後もこのような活動は続けていきますし、何かできることを見つけそれにも取り組んでいく所存です。

ですが、少しでも殺処分の数が減るようするためには、会社単位だけでなく、一人ひとりが小さくても行動したり、活動していく必要があります。

そのため、犬・猫やウサギの殺処分殺処分が継続してなくなる状況を目指し、私たちペットハグ一同は、一人ひとりが出来ることを探し、日々それに取り組んでいきます。

PR TIMES

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