クラークスは創業200周年をむかえます

2025年2月28日(金)18時17分 PR TIMES

報道関係者様各位
2025年2月吉日
クラークスは創業200周年をむかえます
イノベーション・クラフトマンシップ・コンフォート

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140622/14/140622-14-3654a6cfa1c7080512a9b654f6b0e28c-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

この度、クラークスは2025年創業200周年をむかえます。クラークスはこの節目を記念しクラフトマンシップ、イノベーション、そして世界的に影響を及ぼしたレガシーを紹介する一連のセレブレーションを一年通じ開催します。
この歴史的な年の幕開けとして、クラークスはSet Free Richardson(セット・フリー・リチャードソン)と彼のニューヨークを拠点とするエージェンシー、Compound(コンパウンド)とのパートナーシップにより制作されたドキュメンタリーフィルムを2月5日(水)発表。クラークスの200年にわたる変遷をスリリングに紹介しています。また、クラークスの不朽のアイコンとカルチャーに影響をもたらした伝説のコラボレーションにもスポットを当てます。
ドキュメンタリーフィルム『Clarks 200. Somerset to the World』                    
また2025年後半には本を出版予定。より掘り下げたコンテンツで補完するのは『Clarks in Jamaica(クラークス・イン・ジャマイカ)』(2012年)で有名なAlexander Newman (アレクサンダー・ニューマン)、別名 Al Fingers (アル・フィンガーズ) による限定版ハードカバーです。この本は、ニューヨークのヒップホップ、ジャマイカのレゲエやダンスホール、イギリスのモッズ、日本のストリートファッションまで、クラークスと関わりのある象徴的な人物やサブカルチャーを深く掘り下げています。それに加えて200年の歴史にあるヴィンテージ広告、魅力的な店頭装飾をフィーチャーした本書は、クラークスのビジュアル・ヒストリーとして発表される予定です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140622/14/140622-14-ba32be8e70ce840dc99fe5de6bf5b8be-2160x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140622/14/140622-14-e152e9e474aeab666e01d645259cb22a-2160x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140622/14/140622-14-a3890b19375c996f4f20eca95c58d94d-2090x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2025年3月、クラークスは、発祥の地であるSomerset(サマセット)の豊かな風景と職人の伝統にインスパイアされたコレクション、Somerset Packを通じてSomerset(サマセット)の一部を世界に届けします。
クラークス オリジナルズのアイコン“Wallabee(ワラビー)” “Wallabee Boot(ワラビーブーツ)” “Desert Trek(デザートトレック)”を、Somerset(サマセット)の自然の美しさにインスパイアされたカラーと素材で再構築しています。ソフトなプレミアム・スエードと複雑に編み込まれたラフィアは、サマセットのバスケット織りの伝統とフェスティバルの色にインスパイアされ、この地域の職人技と開拓者精神を反映しています。一方、アースカラーの豊かな色合いは、これらアイコンのタイムレスなデザインを、1825年以来クラークスが拠点を置く歴史的な街Street(ストリート)を囲む地形とシームレスにつないでいます。
クラークスではClarksの新アイコン“Torhill(トーヒル)”コレクションのSomerset Packを展開。ブランドのアーカイブデザインからヒントを得た“Torhill(トーヒル)”は、クラシックなWallabeeシェイプを踏襲しつつ、チャンキーなグリッパーソールで現代風にアレンジ。この現代的なデザインは、アップルグリーン、コーラル、ゴールデンタンスエードなど、Somerset(サマセット)にインスパイアされた遊び心のある色合いを採用しています。                      
クラークスの200周年記念の一環として、クラークスとクラークス オリジナルズ両方のSomerset Packのシューズには、この歴史的な節目を記念して、シューレースに取り付けられた専用の記念フォブが付きます。
200年にわたり、クラークスは靴づくりの基準を築いてきました。そして、これはまだ始まりに過ぎません。2025年、私たちは過去と現在を称え、革新と影響の歴史を誇り高く刻みながら、新たな200年へと歩みを進めます。私たちの使命は変わりません——すべての人が快適に歩める未来を創り続けることです。私たちはこれからも歩みを止めることなく、前へ進み続けます。
そして、さらに200年後、人々が振り返ったとき、フットウェア、ファッション、そして革新の中心に、クラークスがあり続けることを願っています。

200周年アニバーサリー公式サイト 
https://www.clarks.co.jp/contents/200-year-anniversary/


クラークスについて
1825年に英国南西部にあるサマセット州ストリートにてC&J Clark Limitedとして創業。
それ以来、クラークスは革新的な靴づくりの先駆者であり続けてきました。強みであるイノベーションとクラフトマンシップという組み合わせに支えられ、クラークスの高度な製造技術、テクノロジー、最新の素材は世界中で知られるようになりました。2万2000点を超える靴のアーカイブには、デザートブーツ、 ワラビーなど、どのデザインも一目でクラークスとわかる特徴を持っています。クラークスは100以上の市場で小売、卸売、フランチャイズ、オンラインチャネルを展開するグローバル企業です。


ご不明な点がございましたら、下記お問い合わせまでご連絡下さいませ。


クラークスストアについて
時代を超えて愛され続けているアイコンモデルの進化版モデルなどを中心に、ビジネスからスニーカーまで品揃え豊富なコレクションを展開し幅広いニーズに対応する店舗となっています。クラークス湘南と渋谷の計二店舗を展開。


クラークス オリジナルズ ストアについて
90年代に創設されたサブブランド「クラークス オリジナルズ」を展開する店舗
創業当時からのブランドの思想である足を「包み」という考えが脈々と受け継がれているクラークスのアイコンモデル「ワラビー」、「デザートブーツ」、「デザートトレック」などを主軸に多くのコラボレーションを展開する店舗となっています。現在、東京、京都、大阪(二店舗)、計四店舗を展開。


お問い合わせ先:クラークス ジャパン 株式会社 / 03-5411-3055
Web Page : https://www.clarks.co.jp/
Facebook : https://ja-jp.facebook.com/ClarksShoes
X:https://x.com/Clarks_JP
Instagram (Clarks Originals) : https://www.instagram.com/clarksoriginals/?hl=ja
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【PRESS CONTACT】
島津:yuko.shimazu@clarks.com 080-3737-2764

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