Chara、BONNIE PINK、MINMI 出演決定!TOKYO FM&JFN/EARTH×HEART LIVE 30th Anniversary〜SONG OF MOTHER EARTH〜

3月1日(金)10時40分 PR TIMES

2019年4月15日(月)18:00開場/19:00開演 TOKYO DOME CITY HALL★本日3月1日(月)10時より、TOKYO FM先行発売スタート★

TOKYO FMをはじめとするJFN加盟38社では、ステーションメッセージである「アースコンシャス〜地球を愛し、感じる心」「ヒューマンコンシャス〜生命を愛し、つながる心」の理念を象徴するコンサート『TOKYO FM&JFN present EARTH×HEART LIVE 2019』を、2019年4月15日(月)、TOKYO DOME CITY HALLで開催致します。1990年の初開催から30周年となる今回は、Chara、BONNIE PINKMINMIが“SONG OF MOTHER EARTH(母なる地球をつなぐ歌)”をテーマに一夜限りのスペシャルライブをお届けします。母として、シンガーとして輝き続ける3名の女性アーティストの共演をどうぞご期待ください。チケットは、指定席6,500円(税込・ドリンク代不要、3歳未満は膝上無料)にて、本日3月1日(金)よりTOKYO FM先行発売スタート。親子でも楽しんでいただけるよう枚数限定親子席を9,500円(保護者1名と小学生以下のお子様1名のペアチケット)でご用意しました。(https://www.tfm.co.jp/ehl2019/)

★Chara、BONNIE PINK、MINMI、母として、シンガーとして輝く女性アーティストが夢の共演!
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TOKYO FMでは開局20周年を迎えた1990年に、社の理念を「世界の若者との感動と共感のネットワークを創る」ことと定め、その具体的なステーション・メッセージとして「アースコンシャス〜地球を愛し、感じるこころ〜」をキャンペーンとしてスタートしました。その象徴イベントとして、毎年アースデーである4月22日にアースデーコンサートを開催し、世界に向け、音楽と共に地球環境メッセージを発信してきました。2011年からは未曾有の被害をもたらした東日本大震災を受けて、もうひとつのステーション・メッセージである「ヒューマンコンシャス〜生命を愛し、つながる心〜」を重ね、地球環境のみならず、私たち人間の心の育み、人との絆、生命の尊さを同時に訴えるイベント「EARTH×HEART(アース・バイ・ハート)LIVE」に昇華し、人の心が「地球」を救い、自然環境が「心」を創るというメッセージを発信しています。
 第1回の開催から30年目を迎える今回は、“SONG OF MOTHER EARTH(母なる地球をつなぐ歌)”をテーマに、2019年4月15日(月)、 TOKYO DOME CITY HALLにて開催いたします。このメッセージに共感し、出演するのはChara、BONNIE PINK、MINMI。2016年にデビュー25周年を迎えたChara、2015年にデビュー20周年を迎えたBONNIE PINK、2017年にデビュー15周年を迎えたMINMI、新しいファンを増やしながら、ファンとともに成長し続ける、母として、シンガーとして輝く女性アーティスト3組が母なる地球をテーマに、一夜限りのスペシャルライブをお届けします。このライブの模様は、アースデーの4月22日(日)19:00〜21:00、TOKYO FMをはじめJFN全国38局で放送するほか、海外FM局でも放送予定です。ライブの利益の一部は「鎮守の森のプロジェクト」に寄付致します。
★本日、3月1日(金)10時より、TOKYO FM先行予販売を実施
チケットは、
1.指定席6,500円(税込・ドリンク代不要)
2.枚数限定親子席を9,500円(保護者1名様と小学生以下のお子様1名様のペアチケット)
3月1日(金)10時よりTOKYO FM先行販売を開始。
■受付URL :  https://www.tfm.co.jp/ehl2019


【イベント概要】
タイトル: 「TOKYO FM&JFN present EARTH×HEART LIVE 2019」
日 時:  2019年4月15日(月) 開場18:00 / 開演19:00
会 場:  TOKYO DOME CITY HALL (https://www.tokyo-dome.co.jp/tdc-hall/access/)
出 演:  Chara/BONNIE PINK/MINMI
料 金:  指定席 6,500円(税込・ドリンク代不要、3歳未満は膝上にて無料)
枚数限定親子席 9,500円(保護者1名様と小学生以下のお子様1名様のペアチケット)
※ライブの利益の一部を「鎮守の森のプロジェクト」への寄付とさせていただきます
発売日:  一般発売3月16日(土)
主 催:  TOKYO FM/JFN
企画制作:TOKYO FM/JFN
制作協力:サンライズプロモーション東京
ホームページ:https://www.tfm.co.jp/ehl2019

【鎮守の森のプロジェクトとは】
東日本大震災では、神社を囲む鎮守の森が、防災林として大きな役割を果たしました。深く根をはった木々が津波の勢いを和らげ、被害を最小限に防いでくれたのです。これは、伝え残さなくてはならない知恵だと思います。ドングリを拾って苗木にし、根が張りやすいよう柔らかい盛り土の上に植え、森づくりをしていきます。土地に適した種類の木を植えると苗木は1年で1mほど成長し、やがて立派な森になります。鎮守の森のプロジェクトでは、このような「災害からいのちを守る森」づくりを沢山のボランティアの方々と行っています。http://morinoproject.com/

【出演アーティストPROFILE】
■Chara
[画像2: https://prtimes.jp/i/4829/1642/resize/d4829-1642-594596-2.jpg ]

1991年9月シングル『Heaven』でデビュー。一貫して「愛」をテーマに曲を創り、歌い続けている日本で唯一無二の女性アーティストである。オリジナリティ溢れる楽曲と独特な存在感により人気を得て、1992年には日本レコード大賞ポップ・ロック部門のアルバム・ニューアーティスト賞を受賞。1996年には、女優として出演した岩井俊二監督の映画『スワロウテイル』が公開され、 劇中バンドYEN TOWN BANDのボーカルとして参加し制作されたテーマソング「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」は大ヒットを記録。この頃から、ライフスタイルをも含めた"新しい女性像"としての支持も獲得し、1997年のアルバム「Junior Sweet」は 100万枚を超えるセールスを記録する。2014年には、ファッション業界でも先駆的な取り組みが話題となっているクロスカンパニー社のグローバル新ブランド「KOE」のブランドアンバサダーに愛娘SUMIREと共に抜擢。Chara=「音楽そのもの」として、その才能を余す所なく創作し続けている。2015年秋、伝説のバンド「Yen Town Band」が復活、ライブ・楽曲制作が始動。2016年 9月にデビュー25周年を迎えた。 2017年25周年記念アルバム「Sympathy」を発表。 2017年12月初の DJ イベントを企画し、DJ Charaとしてのキャリアをスタートする。 2018年1月、50歳の誕生日を記念して、歴代のバンドメンバーと共に2日間のスペシャルLIVEを開催。同年、全国 TOUR(全6公演)や2年振りとなるブルーノートツアー(全16公演)も開催し、更に、自身初となる絵本 (CD付)『LITTLE HEARTBEAT』、オリジナルアルバム『Baby Bump』を発売。2019年1月より全国ツアーを開催。デビュー27周年を迎えてもなお、音楽と共に生き、積極的に活動している。
https://charaweb.net/

■BONNIE PINK(ボニー・ピンク)
[画像3: https://prtimes.jp/i/4829/1642/resize/d4829-1642-754405-3.jpg ]

Singer/Song Writer
1995年アルバム「BLUE JAM」でデビュー。
そのアルバムからリカットした「オレンジ」は全国38カ所のFMヘビーローテーションとなり、注目を集める。
1997年アルバム「Heaven's Kitchen」では世界的なプロデューサー/トーレ・ヨハンソンの参加が話題に。国内外のミュージシャンと積極的に交流しつつ作品を制作。2006年リリースのシングル「A Perfect Sky」とベスト盤「Every Single Day」が大ヒット。その後もオリジナル・アルバムの数多くの楽曲はドラマや映画・CMに起用され、その歌唱力と作詞/作曲センスは幅広い世代から注目を集め続けている。
http://www.bonniepink.jp/

■MINMI
[画像4: https://prtimes.jp/i/4829/1642/resize/d4829-1642-867960-4.jpg ]

大阪府出身。シンガーソングライター。 幼少からピアノを弾き始め、96年頃から大阪のレゲエやHIPHOPのクラブで歌い始める。 2002年8月に1stシングル「The Perfect Vision」が売り上げ50万枚という快挙。 また、夏フェスの女王と称され2015年はフェス最多出演女性アーティストとなった。 歌手活動だけでなく新時代を切りひらく女性として、幅広い世代から支持されており、 ファッションや発信するメッセージでも多くの女性に影響を与えている。 2018年5月23日約2年ぶりのオリジナルアルバム「Identity」をリリース。
http://minmi.jp/

◆EARTH × HEART LIVEとは


TOKYO FMとJFNが取り組む「アースコンンシャス(地球を愛し、感じる心)、ヒューマンコンシャス(生命
を愛し、つながる心)」の理念に基づき、1990年より毎年、国内外のアーティストが地球への愛を歌い上げ
る一夜限りのライブを開催してきました。地球環境保全のメッセージを、国境を越える音楽にのせて、
世界の国々に発信しています。

【EARTH×HEART LIVEの歴史】
TOKYO FMが開局20周年を迎えた1990年。社の理念を「世界の若者との感動と共感のネットワーク」を創ること
と定め、その具体的なステーション・メッセージとしてスタートさせたキャンペーンが「アースコンシャス〜地球を愛し、感じる心」です。その象徴イベントとして毎年、4月22日<アースデー>に、地球環境の保護と保全を呼びかける世界中継コンサートを開催してまいりました。

1990年の第1回は「We Love music、We Love the Earth」というコンサートタイトルで、渡辺貞夫とブラジル・プロジェクトによるライブの模様を、世界のラジオ局に生中継で放送しました。当時、“エコノミックアニマル”と揶揄されていた日本から、初めて環境保全メッセージが発信され、世界各地から5000通もの共感のFAXが届きました。

○イギリス/S.A.ウィットビーさん。
「平和で調和に満ちた地球環境を実現しようとする日本の努力は素晴らしい。欧米では、日本人は飽くなき経済活動だけで、世界の問題に真剣に取り組もうという姿勢は殆ど知られていません。」
○モスクワ/イーラ・ジトコフスカヤさん
「人間が自然に対して、地球に対して、また命に対して罪を犯すことを許してはなりません。
ともに歌うこと、それは、魂を目覚めさせる、まず第一歩だと感じました。」

2011年3月11日、未曾有の被害をもたらした東日本大震災が発生しました。
これを受けて、「アースコンシャス」とともに、もうひとつの企業理念である“ヒューマンコンシャス〜生命(いのち)を愛し、つながる心」を加えて、コンサートタイトルを「EARTH×HEART(アース・バイ・ハート)LIVE」と改称しました。かけがえのない地球と、地球に生きるあらゆる生命を慈しむ心を持ち、潤いのある社会を目指そうというメッセージを発信しています。

【過去の出演アーティスト】
渡辺貞夫、ジェイムス・テイラー、リー・リトナーらブラジル・プロジェクト(1990)、坂本龍一とユッスー・ン・ドゥール(1991)、久保田利伸とキャロン・ウィーラー(1992)、TOSHIとジャニス・イアン(1993)、サンタナとオルケスタ・デ・ラ・ルス(1994)、ユーログルーブ、小室哲哉とアース・ウィンド&ファイアー(1995)、ドゥービー・ブラザーズと玉置浩二(1996)、エターナルとMAX(1997)、ダリル・ホール&ジョン・オーツとシング・ライク・トーキング(1998)、ドリームズ・カム・トゥルー(1999)、杏子、山崎まさよし、スガシカオ、COIL(2000)、19、hitomi、忌野清志郎(2001)、CHAGE&ASKA、BoA、倖田來未、INSPi、山崎まさよし(2002)、忌野清志郎、佐野元春、及川光博、夏川りみ(2003)、今井美樹、大貫妙子、小坂忠、佐野元春、高野寛、チェン・ミン、CHARA、bird、ハナレグミ、松任谷由実、森山良子、矢野顕子(2004)、宮沢和史 with Catia、Diana Arbenina、Tomek Makowiecki、東京スカパラダイスオーケストラ、一青窈(2005)、倉木麻衣(2006)、m-flo、RAG FAIR、加藤ミリヤ、mink、大塚 愛(2007)、絢香、BONNIE PINK、ダニエル・パウター(2008)、絢香(2009)、東京スカパラダイスオーケストラ、山崎まさよし、AKB48、amin(2010)、今井美樹、植村花菜、ゴスペラーズ、藤井フミヤ(2011)、フィッシュマンズ、サカナクション(2012)、Mayday、flumpool(2013)、ASIAN KUNG-FU GENERATION、STRAIGHTENER、Nell、Tizzy Bac(2014)、松任谷由実、秦 基博、JUJU、ストーリーテラー:大沢たかお(2015)、でんぱ組.Inc、Little Glee Monster、アースラボ所長:スプツニ子!(2016)、Peabo Bryson、石井竜也、大黒摩季、小柳ゆき、賈鵬芳、野沢雅子(2017)、SPITZ、sumika、SUNNY CAR WASH(OA)(2018)

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