ラッシュ・ストリート・ジャパン、「日経 統合型リゾートセミナー in 北海道」に協賛

3月1日(金)14時40分 PR TIMES

ニール・ブルーム創業者兼会長が、地域と共存するIR実現に向けた決意を語る

北米を中心とした不動産開発とエンターテイメント事業の知見を活かし、北海道における統合型リゾート(IR)の実現を目指すラッシュ・ストリート・ジャパン合同会社(以下、ラッシュ・ストリート・ジャパン)は、2019年3月5日にロイトン札幌で開催される「日経 統合型リゾートセミナー in北海道」に協賛し、共同創業者兼会長であるニール・ブルームが、地域と共存するIRと北海道におけるIRの実現に向けた決意を語ります。

また、ラッシュ・ストリート・ジャパンは、セミナー会場に特設ブースを開設し、世界最高峰の不動産デベロッパーとして培ってきたIR運営のベスト・プラクティスを披露いたします。

昨年12月にはオンラインアンケート「My苫小牧」を開設し、地域のみなさまから将来のIR施設の開発について様々なご意見が寄せられていますが、今回、会場でも苫小牧にどのようなIR施設がふさわしいかなどイベント参加者のみなさまから幅広いご意見をいただく場にしたいと考えています。

本セミナーに登壇するブルームは次のように述べています。「ラッシュ・ストリート・ジャパンが北海道でのIRイベントに協賛できることを大変光栄に思っております。当社ではIR開発・運営を検討するにあたり、北海道、とりわけ苫小牧は理想の地であると考えています。IR開発においては、地域のみなさまとの対話を続け、相互の理解を深めていくことが最も重要なことです。今回のイベントを通じて得た学びをIR実現に向けた今後の活動に活かしていく所存です」。

ラッシュ・ストリート・ジャパンについて

ラッシュ・ストリート・ジャパン合同会社は、ニール・ブルーム及びその系列企業である北米最大の不動産 デベロッパーの1社であるJMBリアリティと不動産ファンド会社であるウォルトン・ストリート・ キャピタル、エンターテイメント事業を手掛けるラッシュ・ストリートなど、世界で培ってきた不動産およびエンターテイメント開発の知見を集約し、2018年10月に設立された日本法人です。JMBリアリティは1969年に設立された複合施設と都市型ショッピングセンター開発のパイオニアであり、今や米国最大級の不動産デベロッパーと位置づけられています。1994年に設立されたウォルトン・ストリート・キャピタルは、高級ホテル、複合施設、トップクラスのオフィスビルなど、さまざまな種類の不動産資産への投資を手がけています。JMBリアリティとウォルトン・ストリート・キャピタルを合わせると、600億ドル以上の不動産を所持、開発、運営して います。ラッシュ・ストリートは、1995年の設立以降北米で急成長を遂げ、現在米国で5施設のIRを運営するエンターテイメント企業です。さらに詳しい情報はホームページをご覧ください。(http://rushstreetjapan.jp/)


「My苫小牧」について

ラッシュ・ストリート・ジャパンが制作・運営するオンラインアンケートサイトで、苫小牧にどのようなIR施設が欲しいかといった意見を述べたり提案できるデジタルプラットフォームです。いただいた意見をもとに、ラッシュ・ストリート・ジャパンは、地域のみなさまのアイディアが体現できるIRの開発を目指します。
詳しい情報はホームページをご覧ください。(www.mytomakomai.com)

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