ふるさとチョイス、東日本大震災の特集ページを公開

3月7日(木)19時40分 PR TIMES

平成生まれの3.11 一人一人の復興の形 〜あなたの想いがふるさと納税で応援になる〜

株式会社トラストバンク(所在地:東京都目黒区、代表取締役 須永 珠代、以下「トラストバンク」)は本日3月7日、同社が運営するふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」において、東日本大震災の特集ページを公開しました。

[画像1: https://prtimes.jp/i/26811/296/resize/d26811-296-209778-0.jpg ]

本特集ページでは、東日本大震災当時、学生や就職したばかりだった平成生まれの方の復興への想いを3つのストーリーで紹介します。Story1では、災害後に地元の福島県田村市に戻り、地元で活躍している自治体職員のお話。Story2は、震災により甚大な被害を受けた宮城県気仙沼市を拠点とする事業者の親と息子の物語り。Story3は、岩手県釜石市における災害復興のインターンシップを経験した被災地外から応援する若者のストーリーです。

トラストバンクは、自治体がクラウドファンディング型で地域の課題や挑戦への共感から寄附を募る「ガバメントクラウドファンディング(R)」、地場産業への支援に繋がる「ふるさとチョイス」、有事の際にふるさと納税制度を活用して寄附を募る「ふるさとチョイス 災害支援」の3つの事業を展開し、ふるさと納税を通じて、被災自治体を支援しています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/26811/296/resize/d26811-296-407744-1.jpg ]

今後もトラストバンクは、被災自治体に対して、「ふるさとチョイス 災害支援」で即時に寄附を募り、迅速な支援を行うとともに、「ガバメントクラウドファンディング(R)」で被災地の復旧・復興に繋がるプロジェクトを立ち上げ、「ふるさとチョイス」で被災地のお礼の品を紹介することで継続的な支援をしてまいります。

■■特集ページの概要 ■■
◆タイトル: 平成生まれの3.11 一人一人の復興の形 〜あなたの想いがふるさと納税で応援になる〜
◆開設日: 2019年3月7日(木)
◆特集ページURL:https://www.furusato-tax.jp/feature/a/2019_311
◆3つのストーリー:
<Story 1: 福島県田村市>
「自分のふるさとである田村市のために何かしたい」
https://www.furusato-tax.jp/feature/a/2019_311_story1
<Story 2: 宮城県気仙沼市>
「両親の想いがこもった会社 想いが引き継ぐその日まで」
https://www.furusato-tax.jp/feature/a/2019_311_story2
<Story 3: 岩手県釜石市>
「第二の故郷とも言える 大切な街での経験が気づきに」
https://www.furusato-tax.jp/feature/a/2019_311_story3

【株式会社トラストバンクについて】
2012年4月設立。地域に「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を循環させることで持続可能な社会の実現のため、主に自治体支援サービスを提供。2012年9月、ふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』を開設。同サイトは、約1億9,500万の月間PV数(2018年12月)、契約自治体1,400自治体超(2019年3月)、お礼の品登録数20万点超(2019年3月)を有する国内最大級のふるさと納税総合サイトに成長。2013年9月、ふるさと納税の制度を活用したプロジェクト型課題解決支援「ガバメントクラウドファンディング(R)」をスタート。ふるさと納税市場におけるリーディングカンパニーとして、寄附金の「使い道」を明確にする「ガバメントクラウドファンディング(R)」の普及活動を積極的に展開。2014年9月には有事の際にふるさと納税制度を通じて被災地を支援できる「ふるさとチョイス 災害支援」の仕組みを立ち上げ、全国すべての自治体に無償でプラットフォームを開放。この仕組みで累計約50億円(2018年11月)を超える寄附金が集まり、寄附金は寄附先である被災自治体に直接届けられ、復興・復旧に活用されている。また、自治体職員を対象にしたセミナーなどを全国で多数実施。2016年7月、都心にいながら「ふるさと」を身近に感じられる場所として「ふるさとチョイス Café」(有楽町)をオープン。

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