マルイの「ラクチンきれいシューズ」で「カーボンフットプリント」を実施

3月17日(金)15時29分 PR TIMES

対象を新作8型に大幅拡大

株式会社丸井グループ(本社:東京都中野区、代表取締役社長:青井 浩)は、当社グループのプライベートブランド「ラクチンきれいシューズ」の新作モデル8型にて、「カーボンフットプリント」を実施いたしました。

[画像1: https://prtimes.jp/i/3860/1213/resize/d3860-1213-925347-0.jpg ]

■対象モデルを大幅に拡大し、エコロジカルなライフスタイルを広くご提案
当社グループでは、エコロジカルなライフスタイルを広く社会にご提案し、お客さまやお取引先さまをはじめとするステークホルダーの皆さまと共に「エコロジカル・インクルージョン」をキーワードにさまざまな取組みをすすめております。
2014年、「ラクチンきれいシューズ」の環境負荷について、バリューチェーン全体での見える化をおこなうためにカーボンフットプリントを実施。店舗、ネット通販での販売足数分相当についてCO2排出量のオフセットを実施しました。

今回は、前回よりも大幅に規模を拡大し、婦人靴は前回の1型から7型に、また、新たに紳士靴1型も対象に加えた、計8型をカーボンフットプリント対象商品としております。
年齢を問わず幅広いお客さまにご好評いただいている当社グループのオリジナル商品にてカーボンフットプリントを実施し、排出されるCO2の量をお知らせすることで、環境にやさしい商品の購入を通じて環境課題に寄与したいと考えるお客さまに向けた、エコロジカルなライフスタイルへのご提案につなげていきたいと考えております。

■カーボンフットプリントの概要
原材料調達から商品生産、輸送・販売、使用、リサイクル・廃棄までに排出される温室効果ガス排出量をCO2に換算して商品に表示する取組みです。今回算定した8型の商品別のCO2排出量は、プレスリリース詳細をご確認ください。
※プレスリリース詳細→https://prtimes.jp/a/?f=d3860-20170317-3674.pdf

当社グループでは、上記を含めたさまざまな活動を通じて、今後も自然資本に配慮した環境負荷の少ない事業の推進と、自然や環境との調和をはかるエコロジカルなライフスタイルを提案してまいります。

[画像2: https://prtimes.jp/i/3860/1213/resize/d3860-1213-129741-1.jpg ]

※その他、丸井グループの取組みは「共創サステナビリティレポート2016」をご覧ください
→http://www.0101maruigroup.co.jp/csr/report.html

PR TIMES

この記事が気に入ったらいいね!しよう

シューズをもっと詳しく

PUSH通知

緊急速報ニュース

緊急度や重要度の高いニュースが発生した際にすぐにプッシュ通知を送ります。
通知設定一覧からいつでも解除ができますのでお気軽にご登録ください。

通知設定一覧

BIGLOBE
トップへ