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オンデーズがシンガポールでメガネの販売シェアナンバーワンに成長。

PR TIMES3月21日(火)17時46分
画像:オンデーズがシンガポールでメガネの販売シェアナンバーワンに成長。
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進出から3年で20店舗を展開、販売ベースは年間40万本に。

日本発のメガネ販売チェーン「ONWYDAS」(オンデーズ)はシンガポールのメガネ市場において今年、販売シェアナンバーワンへと成長。進出から3年、店舗数は20店舗、年間販売本数は40万本に拡大いたしました。今期もさらに出店を加速し、2017年末には30店舗へと増やし更に同国内に於けるシェア拡大を計画しております。

株式会社オンデーズは、シンガポール共和国の所得レベルの高さ(1人当りGDP56千米ドル)、メガネ人口、外資規制や税制の有利さなどに着目し、2013年7月にOWNDAYSを初出店いたしました。
以後、日本基準のSPA方式で生産された高品質な商品と、高いファッション性はもちろん、同国市場には従来なかったシンプルで分かりやすい価格体系、強度数でも追加料金ゼロの価格競争力、購入後20分お渡し、安心保証(1か月以内返品可、レンズ・フレームの1年以内無償交換等)など他社の追従を許さないサービスを武器に、同国のメガネユーザーの圧倒的な支持を獲得し、矢継ぎ早に313 Somerset、Raffles City、Ion Orchard、Jurong Pointなど同国の有力ショッピングモールへと出店を続けていきました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/5214/40/resize/d5214-40-693268-0.jpg ]


そして進出から僅か3年後の2017年2月にはCity Square Mallに同国第20号店目を出店、同時に年間販売本数40万本を達成しました。各種調査のデータによると約110億円の規模とみられる同国のメガネ市場でシェアナンバーワンと推定され、わずか3年半での快記録達成となりました。

[画像2: https://prtimes.jp/i/5214/40/resize/d5214-40-266769-1.jpg ]


同国のメガネ需要は依然として旺盛であり、高い所得水準を背景に、ファッション性の高いフレームや高機能レンズなど、ユーザーのニーズも多様化し、またメガネを複数本所持することも非常に一般的となっています。
この需要に応えるため、同社は2017年3月には2店舗、4月に1店舗の新規出店を決定しており、以後毎月1店舗のペースでの出店を推進し、2017年末までに30店舗体制を構築し、同国に於いてさらなるシェアの拡大を目指していきます。

▪️OWNDAYSではシンガポールを中心に世界10カ国へと店舗網を広げており、2017年3月時点での海外店舗数は80店舗となりました。今後5年間で東南アジア全域で300店舗の出店を計画しています。
[画像3: https://prtimes.jp/i/5214/40/resize/d5214-40-983170-2.jpg ]


▪️OWNDAYSの進出国一覧
シンガポール・台湾・オーストラリア・オランダ・マレーシア・タイ・ベトナム・カンボジア・フィリピン

[画像4: https://prtimes.jp/i/5214/40/resize/d5214-40-912476-3.jpg ]

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データ提供元:アニメキャラクター事典「キャラペディア