明治大学 国際混住寮『明治大学グローバル・ヴィレッジ』2019年4月より運営開始

3月22日(金)10時40分 PR TIMES

約38年の寮運営の実績に基づいた学びの場としての学生寮

全国に学生寮・社員寮『ドーミー』やビジネスホテル『ドーミーイン』を運営する株式会社 共立メンテナンス(代表取締役社長 上田卓味/本社:東京都千代田区)は、明治大学 国際混住寮『明治大学グローバル・ヴィレッジ(Meiji Global Village:MGV)』を2019年4月より運営開始いたします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/30012/42/resize/d30012-42-864391-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/30012/42/resize/d30012-42-742411-1.jpg ]

当社は創業当初より学生寮の運営を始め、現在では600棟を超える寮の管理・運営をしております。
その内、国際混住寮も45棟運営するなど、お客様の多様なニーズに対応した寮運営を実現してまいりました。
この度『明治大学グローバル・ヴィレッジ(Meiji Global Village:MGV)』では、明治大学様とパートナーシップを組み、‘グローバル人材の育成’と‘国際化推進’に貢献できる寮を目指しました。

[画像3: https://prtimes.jp/i/30012/42/resize/d30012-42-277448-2.jpg ]

居住空間には、これまでの寮運営の実績を踏まえ6人から成るシェア住戸ユニット※1を取り入れております。
個室空間を最小限にとどめ、リビングなどの共有スペースを充実させることで、自然と国際交流が促進されます。
当社の強みであるRA(レジデント・アシスタント)※2制度も導入いたします。RAの活動は多岐にわたり、寮内コミュニティの活性化、留学生・日本人学生との異文化交流のきっかけ作りなどを通して学生の成長に繋げていく仕組みです。
また食への取り組みとして、専属栄養士による栄養とカロリーのバランスを考慮した手作りの食事を朝と夕に提供いたします。
レストランの他、各フロアに共有キッチンを設けることで各国の学生同士で手作り料理のシェアも可能になり、‘食を通じた国際交流’の深化を図ります。
これからも寮運営の実績を積み重ね、未来を担っていく学生を育成する寮を目指してまいります。

※1 6人から成るシェア住戸ユニット :6つの個室が水回りやダイニングスペースをシェアするユニット
※2 RA(レジデント・アシスタント):寮内の活性化を目的に、寮長・寮母、当社スタッフと協力し合いながら寮で活動する学生リーダー


【施設概要】


多様な学習スペースならびに交流スペースを確保
住込みの寮長・寮母による親身な管理と見守り体制
様々な国籍の学生に配慮した、「お祈り室」を設置

正式名称:明治大学グローバル・ヴィレッジ(Meiji Global Village:MGV)  
運営開始:2019年4月
所在地:〒168-0064 東京都杉並区永福1丁目11番1号
構造種別:鉄筋コンクリート造 地上3階建
定員:36ユニット(1ユニット6名定員)、総定員216名
URL:http://meijiglobalvillage.com
共有スペース:レストラン、共用リビング、共用キッチン、共用学習室、プレイルーム、防音ルーム、パブリックバス

PR TIMES

「明治大学」をもっと詳しく

「明治大学」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ