ビューティー オブ スピード:スポーツマックスのアイウェアコレクションがデビュー

3月25日(月)18時40分 PR TIMES

スポーツマックスは、マルコリングループとの世界的規模の独占ライセンス契約により、ブランド初の女性用サングラスと眼鏡フレームを発表します。2019-20年秋冬コレクションにおいて、サングラス4モデル(各4バリエーション)が登場、その力強く実験的なシルエットが、躍動的でエネルギッシュな雰囲気をより高めました。


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素材のテキスチャーとその組み合わせがインパクトのあるメッセージを明確にし、スポーツマックスのDNAを体現しています。物体における「動き」と「スピード」のコンセプトこそ、アイウェアコレクション全体を表現する2つの記号、「レイヤリング」と「アクティブジオメトリー」を定義づけます。これはスポーツマックスのヘリテージとコレクションにもみられる共通のエレメントです。「レイヤリング」は、さまざまなレベルでの視覚の対象を明らかにし、リズムと深みの概念を強調します。ウェアと同じく、様々な素材のコンビネーションによるアイウェアの質感が、意外性のある質感やディテールを生み出します。また、「アクティブジオメトリー」は、フレームのフロント部分に刻まれた多面的なシェイプのことで、光を捉え、フレームにダイナミックな印象をあたえます。アイウェアを傾けると反射する光によって、片側とは異なる印象を与えます。実際には対称的な形であるにもかかわらず、ブランドの重要な審美性のひとつであるアシンメトリーの概念が表現されるのです。さらに、途切れたラインや斜めのラインがコンセプトであるダイナミズムを表し、ツイストしたテンプルなどのさまざまなディテールに見てとることができます。多くのモデルがすっきりとスリムなシェイプを特徴としている一方で、カバーマスクグラスはルックに大胆で未来的なタッチをプラスします。

このコレクションは、スポーツマックスの基本的価値観のひとつである「ビューティー オブ スピード」に対するオマージュです。このコンセプトは、通常のフォルムや構造から逸脱するようなレンズやフレームを通して、さまざまなモデルに見られます。また他のモデルでは、類似のフォルムを重ね合わせることによって、レイヤリングのコンセプトを追求しています。このモデルは、外側のレンズのアウトラインと、その下のレンズの透明度によってフォルムが見えるといった点が特徴です。メタルとアセテートを組み合わせたサングラスは、ブラック、バーガンディ、ハバナ、エクストラ・クリア(トランスペアレント)の4色で展開され、ブランドロゴでカスタマイズされたヒンジのディテールが際立ちます。
サングラスコレクションは2019年4月より、一部眼鏡専門店およびスポーツマックスとマックスマーラの店舗で販売予定です。

マックスマーラ ジャパン
www.maxmara.com

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