ベーグルカフェ「JUNO」が東京・自由が丘にオープン

3月26日(火)22時40分 PR TIMES

「ベーグル屋さんの、おいしいベーグル。」をコンセプトに老舗ブランドがリニューアル

ベーグルの製造、販売を行うジュノエスク株式会社(東京都大田区、代表取締役:林 秀樹)は、
2019年4月26日、東京・自由が丘にベーグルをテーマとしたカフェ「JUNO(ジュノ) 自由が丘本店」を
オープンするはこびとなりましたので、お知らせいたします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/43208/1/resize/d43208-1-724250-0.png ]

老舗ブランド「ジュノエスクベーグル」が「JUNO」としてリニューアル
旗艦店「JUNO 自由が丘本店」が4月26日グランドオープン

1998年に東京・自由が丘で誕生したベーグル専門ファクトリー「ジュノエスクベーグル」が、 この春「JUNO」として新しく生まれ変わります。 約20年間、一つひとつ丁寧に作り続けてきた伝統の製法を守りつつ、 より良い材料を厳選し、日本人の食生活に寄り添ったベーグルに仕上げました。 「ベーグル屋さんの、おいしいベーグル。」をコンセプトにブランド名も「JUNO」と刷新し、 朝食やおやつにとどまらない毎日食べたくなる、バリエーション豊かなベーグルの食べ方をご提案。 その旗艦店として、「JUNO 自由が丘本店」が4月26日にグランドオープンします。


より良い素材で、よりシンプルに、よりおいしく。新ブランド「JUNO」
三茶ファームの野菜をつかったデリメニューの提供も
[画像2: https://prtimes.jp/i/43208/1/resize/d43208-1-973772-1.jpg ]

「JUNO 自由が丘本店」は、JUNOブランドの旗艦店となるベーグルカフェです。JUNOのプレーンベーグルは、北海道産小麦、塩、きび砂糖でつくられています。それだけシンプルだからこそ、素材選びにこだわっています。 塩は、沖縄の与根製塩所が平釜製法で作ったものを。砂糖はミネラル豊富なきび砂糖を。さらに北海道産小麦で、手作りのナチュラルかつシンプルな製法で作られるため、おいしさが長持ち。 当店ではランチタイムに、ベーグルサンドやディップとともに、三軒茶屋で国産の有機・自然栽培の野菜を販売する八百屋「三茶ファーム」の野菜をつかったベーグルランチメニューもご用意。和食のエッセンスを取り入れた旬のメニュー を、ベーグルに合わせてご提案いたします。

メニュー例)
<イートイン>ベーグルランチ 1,500円、キッズセット 600円ほか <テイクアウト>ベーグルサンドイッチセット(スープ付き)1,000円ほか(以上、すべて税別)



[画像3: https://prtimes.jp/i/43208/1/resize/d43208-1-735529-2.png ]


【店舗概要】
店名 : JUNO 自由が丘本店(ジュノ△ジユウガオカホンテン)
所在地 : 東京都世田谷区奥沢7-2-9
電話番号 : 03-5758-2557 (※4/26より開通予定)
営業時間 : 11:00〜15:00 (L.O.14:30) / 17:00〜23:00(L.O. 22:30)※ディナー営業は5/10開始予定。
席数 : 60席
定休日 : ランチ 月曜日(祝日の場合は火曜日)/ディナー 月〜水・日曜日(祝前日は営業)
想定単価 : 1,500円


【会社概要】
会社名 :ジュノエスク株式会社 (※2019年4月1日より株式会社Eightに社名変更)
所在地 :東京都大田区鵜の木3-13-13
代表者 :林 秀樹 (はやし ひでき)
事業内容: ベーグルの製造、販売/飲食店の運営
設立   :2017年12月1日
従業員数: : 100名


【沿革】
1998.06 ティアンドマコーズ株式会社設立
1998.12 東京・自由が丘に「自由が丘店」open
1999.08 東京・目黒に「目黒ファクトリー」開設
2003.10 株式会社ジュノエスクベーグルに社名変更
2004.10 大田区鵜の木に新ファクトリー開設、東京本部も移転
2004.12 「羽田空港第二ターミナル店」open
2013.04 常磐産業株式会社と合併
2017.12 常磐産業株式会社から新設分割しジュノエスク株式会社設立
2019.04 株式会社Eightに社名変更

PR TIMES

「ベーグル」をもっと詳しく

「ベーグル」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ