先端産業への投資会社、アンバ株式会社。 第4次産業・AI市場に挑戦状!

3月27日(金)14時0分 ドリームニュース

AIエンジン事業への投資とその事業展開のため、アンバ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長:Wada Taiyu)は、2017年に東京に設立された。 アンバを率いるWada Taiyu(韓国名キム・テウ)は、AIエンジンの開発、投資、支援を通じて、教育、金融、ゲーム、ブロックチェーン技術などを最適な方法で運用管理し、将来につながる新しい価値創出を目指している。

弊社代表Wada Taiyu(韓国名キム・テウ)は、SONY幹部社員からSONY系列会社代表などを歴任し、日韓企業間の技術提携を数多く推進してきた。 以降、アジア経営コンサルティンググループ会長として多くの日韓大手企業への経営コンサルティングを展開。新たな産業社会においてのニュービジネスとなりえる事業を土台として、開発と投資を一つにまとめる形のビジネスモデルとしてアンバを立ち上げた。

アンバ株式会社は、オープンソースベースのAIエンジンを開発しており、これをベースに資産管理、学習管理などを繋ぐことを試みている。 その一環として、ハイテク仮想通貨先物取引所Jay Tree Holdings(香港)、 ペットヘルスケアIoT企業Ten People(韓国)、 フードテック企業Elephant Moon(韓国)、 Great Gaming Corp.(香港)などへの投資を3月18日に完了した。

10年間続いた世界的な金融流動性の拡大と資産価値の上昇は、巨大なベンチャーキャピタルと多くのユニコーン企業を生み出したが、過度な形式的投資と企業価値バブルという問題も引き起こしている。全世界的に猛威を振るっている新型コロナパンデミックの下では、こうした問題点が一瞬にして顕在化するが、こうした状況下でもアンカーバリューは最適なポートフォリオと最適な投資生態系を作るため開発と投資を続けている。

アンバ株式会社は、国内外の優れたグローバルネットワークを通じてパートナーを保有し、投資先企業のIPOなどで国内外大手金融機関からもその価値を認められており、投資協力も見据えている。


配信元企業:アンバ株式会社
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