ヨーロッパのヴィンテージスカーフをリメイクしたブランド【Rema-K】が渋谷ヒカリエ&池袋パルコに期間限定ショップオープン!

3月27日(金)16時25分 PR TIMES

渋谷ヒカリエでは着物のリメイク商品も登場!

【Rema-Kとは】
「古き良きをリメイクする」をコンセプトに、世界各国から集めたヴィンテージスカーフをリメイクしたファッション雑貨。ネクタイの原型とも言われ、社交界の服飾として英国で16世紀から使われていたスカーフは、時代の変化とともに多くのデットストックを生み、大量廃棄されています。そんなヴィンテージスカーフこそ、しっかり映える柄が特徴的で、女性を華やかに魅せるアイテムだから、新しい形に変えて、もう一度使ってもらいたい。私たちはそんな想いで、バッグなどファッション小物にリメイクしました。
リメイクされたアイテムは全て、世界にひとつだけの1点もの。誰とも被らない、自分らしいファッションに取り入れてみるのはいかがでしょうか。身につけるだけで、いつもよりちょっとワクワクしている自分に出会えるように。

[画像1: https://prtimes.jp/i/55877/1/resize/d55877-1-561440-1.jpg ]



Q.なぜスカーフなのか?
スカーフの起源は、16世紀のイギリス、女性の首飾りとして使用されていました。ネクタイの原型と言われており、社交界の服飾として高貴な女性を象徴していたとか。
また、17世紀には、クロアチアの兵士がフランスを訪れた際に、恋人たちから無事を願ってスカーフを贈られたとも言われています。自分を華やかに魅せる、そして大切な人へ贈るアイテム、それがスカーフです。身につけるだけで、ちょっと特別な自分になれる商品を届けたい。そんな願いを込めて、私たちはスカーフをメイン商材に選びました。


[画像2: https://prtimes.jp/i/55877/1/resize/d55877-1-551049-0.jpg ]



Q.なぜリメイクなのか?
アパレル・ファッションは環境汚染を生み出している産業と言われています。ファストファッションの台頭により、大量生産と消費が加速。その後、使い捨てるのはやめ、選び抜いたものを長く使うスローファッションという考え方が世界的に広まっていきました。そしてこれからは、長く使われてきた古いものを、別のアイテムに形を変えて、より長く使う時代がやってくると考えます。その手法のひとつがリメイク。古き良き価値あるものを新しい形に変えて、何度も楽しむ。あるいは、別の誰かの手に渡り、喜びを分かち合う。流行り廃りに左右されない、良いものを長く何度も。時代と世代を越えたチャレンジを私たちは始めました。


【購入方法】
●オンラインショップ
URL : https://remak.base.shop/
※3月28日(土)・3月29日(日)の2日間限定で全品送料無料キャンペーン実施!
Rema-Kの商品はとても華やかな柄が多いです。外出自粛の中、皆さまの気持ちが少しでも明るくなればと思い、期間限定で送料無料とさせていただきます。

●期間限定ショップ出店予定
渋谷ヒカリエ 4月1日〜4月30日
池袋パルコ  4月6日〜4月26日

●等々力オフィス
東京都世田谷区等々力4-12-13
※不定休となっております


【会社概要】
会社名:株式会社ジョイント
所在地:東京都世田谷区玉川3丁目20-2マノア玉川第3ビル501号室
代表者:押田 直樹
設立:2019年7月12日
URL:https://www.rema-k.jp/
事業内容:服飾雑貨の製造及び販売 プロダクト開発 事業承継


【お客様からのお問い合わせ先】
e-mail:contact@joint.style

【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
担当 : 押田
e-mail: oshd@joint.style

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