パーソルグループがTV-CMなどの新たな広告キャンペーンを開始「ニッポンの人事部長 PERSOL」4月1日(月)よりスタート

3月28日(木)9時40分 PR TIMES

内村光良さんがメッセンジャーに就任 100名以上のキャストとの決めポーズに注目

総合人材サービスのパーソルホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:水田正道)は、内村光良さんが出演するTV-CMなどの新たな広告キャンペーン「ニッポンの人事部長 PERSOL」を2019年4月1日(月)よりスタートいたします。なお、本広告キャンペーンは、TV-CMをはじめ、交通広告やWEBを用いて全国展開を実施いたします。

■「ニッポンの人事部長 PERSOL」特設サイト ※2019年3月27日12:00頃公開
https://www.persol-group.co.jp/special/jinjibucho/index.html
[画像1: https://prtimes.jp/i/16451/239/resize/d16451-239-374011-2.jpg ]


今回の広告キャンペーンでは、「PERSOL(パーソル)」のブランドスローガンである「はたらいて、笑おう。」に込められた想いを体現し、国民的な理想の上司のイメージがある内村光良さんがメッセンジャーとして出演します。派遣、アルバイト、転職をはじめ、国内最大級の総合人材サービス企業として、この国の「はたらく」のぜんぶを支えられる存在となり、パーソルのブランドスローガンである「はたらいて、笑おう。」を実現する社会を築きあげていこうという、パーソルの想いや宣言が込められています。

本TV-CMは「ニッポンの人事部長PERSOL 宣言篇」と「ニッポンの人事部長PERSOL グループ篇」の2パターンがあります。「宣言篇」は、仕事に向き合う社員を背に、内村さんが社内を颯爽と歩くシーンから始まります。決めゼリフを社員に遮られ困惑する内村さんの表情や、ラストシーンで100名以上のキャストと「ニッポンの人事部長!」と息の合ったスタイリッシュな決めポーズをとる姿に注目です。

「グループ篇」では、自分らしいはたらき方を探すビジネスパーソンに対して、パーソルグループの豊富なサービスラインナップを紹介する内容となっています。内村さんが、パーソルグループの各社名やサービスブランド名がズラリと書かれた巨大な案内板にロッククライミングのようによじ登り、颯爽と上から飛び降りる体当たりの演技が見どころです。内村さんは本シーンについて「非常にジャンプのキレが悪かったですね。20代は軽やかだったんですけど、今回は安全に気を付けてジャンプしました(笑)」と撮影を振り返りました。

■広告キャンペーン「ニッポンの人事部長 PERSOL」概要
<TV-CM>
タイトル :「ニッポンの人事部長PERSOL 宣言篇」「ニッポンの人事部長PERSOL グループ篇」
期間 :4月1日(月)〜
放映エリア :関東、関西、東海、北海道、宮城、福岡

<WEB>
期間 :4月1日(月)〜
媒体 :YouTube、Yahoo!、LINE、Twitter、Instagram ほか

<交通広告>
期間 :4月8日(月)〜
掲出箇所 :関東・関西、名古屋を中心に、主要駅広告、JR東日本トレインチャンネル、電車内ビジョン他

■制作秘話
撮影について、内村さんは「最初は緊張しましたけど、練習するたびに慣れてきました。みんなで一致した動きがメインで、皆さんも朝早くから練習されていたので、足を引っ張らないように頑張りました。」と振り返りました。注目してもらいたいポイントとして、「慌ただしく動いている場面から『ニッポンの人事部長!』」という掛け声で一瞬みんなでポージングして、また仕事に戻るという、そこの面白さを見てもらいたいです。」と話し、「テンプスタッフとかanとかdodaは知っていてもパーソルは…という方にも、これを機に知名度がぐんと上がるんじゃないかなと思います。」とCMへの想いを語ってくださいました。
振付けは、CMやPVなど様々な分野の振付を複数人数で手掛ける振付ユニット“振付稼業air:man”が担当。ラストシーンの決めポーズは、「はたらく」というイメージで、多くの演者との一体感や規模感が感じられるスタイリッシュな動きを表現しました。
[画像2: https://prtimes.jp/i/16451/239/resize/d16451-239-486749-3.jpg ]


■出演者情報
[画像3: https://prtimes.jp/i/16451/239/resize/d16451-239-142169-4.jpg ]


内村 光良(うちむら てるよし)
1964年7月22日生まれ、熊本県人吉市出身。AB型。1985年、横浜放送映画専門学院(現・日本映画大学)演劇科卒業。お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンを南原清隆と結成後、お笑い芸人にとどまらず、俳優、映画監督、司会者、作家など多彩に活躍中。『世界の果てまでイッテQ!』『スクール革命!』『THE突破ファイル』(以上日本テレビ系)、『痛快TVスカッとジャパン』(フジテレビ系)、『そろそろにちようチャップリン』(テレビ東京系)、『LIFE!〜人生を捧げるコント〜』(NHK総合)、『内村さまぁ〜ず』(Amazonプライムビデオ ほか)など、多数出演。 毎年、『内村文化祭』と題して、ライブも行っている。最新執筆小説、『ふたたび蝉の声』(小学館・刊)も好評。

■新CMスタッフリスト
<Agency>
Creative Director 畑中 翔太 HAKUHODO Kettle
Copy Writer / Planner 渡辺 潤平 渡辺潤平社
Art Director 松隈 太雅 博報堂
Planner 大田 真也 HAKUHODO Kettle
Planner 丸川 貴史 HAKUHODO Kettle
Account Executive 糠谷 建介 博報堂
Account Executive 浅沼 裕可 博報堂
Account Executive 早瀬 裕章 博報堂
Account Executive 菅沼 利文 博報堂
Casting 細谷 まどか      博報堂DYメディアパートナーズ
Casting 穴田 知也 博報堂 キャスティング

<Production>
Producer 武井 寿幸 NION
Production Manager 村上 健人 NION

<STAFF>
Director 小林 達行 TRAVOLTA
Cameraman 野田 直樹 GLASSLOFT
Light 前島 祐樹 Freelance
Art 宮守 由衣 DIAMOND SNAP
Stylist 中井 綾子 crepe
Hair & Make 内城 千栄子 Lapin
Location 嶋田 忍 Mercury
Music 緑川 徹 MELODYPUNCH
CG 須永 浩光 NISHIKAIGAN
Offline/Online Editor 大西 正人 IMAGICA WEST
MA 倉田 昌治 Freelance

■パーソルホールディングス株式会社について
1973年の創業以来、人材派遣、人材紹介、アウトソーシング、再就職支援など総合人材サービスを展開。2008年10月に共同持株会社テンプホールディングス株式会社を設立。2017年7月よりパーソルホールディングス株式会社へ社名を変更。
東京証券取引所市場第1部上場(証券コード:2181)。2018年3月期売上高7,221億円。

■「PERSOL(パーソル)」について<https://www.persol-group.co.jp/>
パーソルは、2016年7月に誕生した新たなブランドです。ブランド名の由来は、「人は仕事を通じて成長し(PERSON)、社会の課題を解決していく(SOLUTION)」。働く人の成長を支援し、輝く未来を目指したいという想いが込められています。
パーソルグループは、人材派遣サービス「テンプスタッフ」、転職サービス「doda」やアルバイト求人情報サービス「an」をはじめとし、ITアウトソーシング、設計開発にいたるまで、国内外の幅広い企業群で構成されています。グループのビジョンである「人と組織の成長創造インフラへ」を実現するために、労働・雇用の課題の解決に総合的に取り組んでいます。

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