東京海上日動火災株式会社の若年層向けスマホアプリを受託開発

3月30日(木)9時24分 PR TIMES

—保険を「気軽に」「楽しく」学べるアプリ登場-

Crico株式会社(取締役社長 市川剛実、以下「当社」)は、東京海上日動火災保険株が3
月28日より配信する大学生や新入社員などこれから損害保険と関わるようになる若年層を対
象に、「気軽に」「楽しく」保険を学べるスマホ向けゲームアプリ「保険ヒーロー
MARINE」を受託開発いたしました。

                           2017年3月29日
                                     Crico株式会社

1.概要
Crico では、ゲーム制作で培ったノウハウ、技術を法人顧客のPR やCSR 活動、教育などに生かすサービスを提供しており、その一環として本案件スマホ向けゲームアプリ「保険ヒーローMARINE」を受託開発しました。
制作チームは、コンシューマ、スマートフォンなどのゲーム開発経験が豊富なメンバーを中心に構成されています。
間口は広く気軽さを大切にしつつも、しっかりとやり込める要素も盛り込み、幅広くアプリユーザーに楽し
んでいただけるものを目指しました。

配信元の東京海上グループでは、3 つの主要テーマ「安心・安全をお届けする」「地球を守る」「人を支える」に重点を置いてCSR を推進しており、その一環として児童・生徒に向けた、社員や代理店さんによる出前授業「ぼうさい授業」「みどりの授業」や絵・作文のコンクール「こども環境大賞」等の啓発活動を実施しています。従来の小・中学生や高校生を対象とした出前授業に加え、大学生や新入社員などこれから損害保険と関わるようにな
る若年層に対し、「保険」「保険会社」、「同社」に興味を持っていただきたいとの思いから、スマホ向けゲームアプリ「保険ヒーローMARINE」を配信されます。


2.アプリの概要
ゲーム起動時のオープニング動画では、保険の成り立ちについて簡単に学んでいただけます。
また、保険を使ってリスクから地球を守るアクションゲームや、保険に関するクイズを通じて、電車などの移動時間の中で保険を「気軽に」「楽しく」学べる仕組みとしました。
そのほかにも、日常のささやかな挑戦をまとめた「挑戦コレクション」をゲームのローディング中に表示し、日常に挑戦があふれていることをアプリユーザーに伝えていくことや、アプリを継続的にご利用いただき、長く保険にふれていただくためのお楽しみコンテンツとして「保険のトリビア」やカメラとスロットを融合した新しい遊び要素がある「チャレンジカメラ」も用意しました。


[画像1: https://prtimes.jp/i/25048/5/resize/d25048-5-521430-0.jpg ]



3.サービス提供開始時期
2017 年3 月28 日(火)より、アプリストア(「Google Play」、「App Store」)で、どなたでも無料でインストールいただけます。(「保険ヒーロー」で検索ください。)また、アプリ配信と同時に、ホームページ(http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/app-hero/)も開設いたしました。
以上


ご参考アプリ画面

[画像2: https://prtimes.jp/i/25048/5/resize/d25048-5-812999-8.jpg ]


(左画像)豪華声優陣を起⽤!     
(右画像)保険ショットで敵を倒せ!

[画像3: https://prtimes.jp/i/25048/5/resize/d25048-5-134811-9.jpg ]

(左画像)保険のクイズに正解して敵を倒せ!
(右画像)AR カメラを撮って友達とシェアしよう!

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