新しいカタチのくず餅!?船橋屋こよみ広尾本店にて、乳酸菌スイーツ「6種の発酵パフェ」「くず餅乳酸菌入り苺のミルクレープ」を提供いたします。

4月7日(日)10時40分 PR TIMES

株式会社船橋屋(所在地:東京都江東区、代表取締役:渡辺雅司)は、新たなくず餅のカタチ、くず餅乳酸菌を使用した「6種の発酵パフェ」と「くず餅乳酸菌入り苺のミルクレープ」を4月7日(日)〜5月31日(金)の期間中、姉妹ブランドである船橋屋こよみ広尾本店にて1日5食限定でご提供いたします。「くず餅乳酸菌入りかき氷」に続く、新たな乳酸菌スイーツを是非お楽しみください。


唯一の発酵和菓子、くず餅の新たな可能性


これも、くず餅!?

船橋屋こよみ広尾本店にて、くず餅の新しいカタチをお楽しみいただけます。


[画像1: https://prtimes.jp/i/30085/13/resize/d30085-13-931695-0.jpg ]

くず餅・くず餅プリン・ナタデココ・ヨーグルト・くず餅乳酸菌入り苺ソース、発酵の力がぎゅぎゅっとつまったパフェに、フロマージュブランをお客さまにかけていただくことで「6種の発酵パフェ」の完成です。
体に優しいだけでなく、その見た目の華やかさと美味しさがクセになる「6種の発酵パフェ」。
お好みでチョコレートソースをかけてお召し上がりください。
くず餅、くず餅プリン、トッピングの“さくり”は船橋屋、船橋屋こよみのオリジナル商品です。


[画像2: https://prtimes.jp/i/30085/13/resize/d30085-13-690058-3.jpg ]


船橋屋の看板商品。創業からの製法を守り、お客様に愛され続けてきた伝統の味です。450日もの日数をかけて発酵させた小麦デンプンを蒸しあげて作る関東風くず餅は、独特の弾力と食感が特徴です。


[画像3: https://prtimes.jp/i/30085/13/resize/d30085-13-440727-2.jpg ]


船橋屋創業200周年を記念して立ち上げた姉妹ブランド「船橋屋こよみ」の看板商品。くず餅の原料である450日発酵させた小麦デンプンをプリンの原料に混ぜ合わせ、一つひとつ丁寧に蒸しあげております。


[画像4: https://prtimes.jp/i/30085/13/resize/d30085-13-388446-4.jpg ]


サクサクとした香ばしい最中に、しっとりとしたチョコレートを流し込み、ぷちぷちと弾けるゴマを合わせた、食感が楽しい船橋屋こよみオリジナルスイーツ。ギフトとしても大人気の商品です。


[画像5: https://prtimes.jp/i/30085/13/resize/d30085-13-814346-5.jpg ]



クリームには、くず餅乳酸菌を練り込んだ苺のクリームを使用しています。12層に仕上げた苺のミルクレープに、バランスよく合わさるバニラアイスとココアパウダー。甘いスイーツと乳酸菌の優しさを一度にお届けできる一品です。


「6種の発酵パフェ」「くず餅乳酸菌入り苺のミルクレープ」
どちらも1日5食限定、船橋屋こよみ広尾本店でのイートイン限定でお召し上がりいただけます。



くず餅乳酸菌(R)とは?


くず餅の原料である「発酵させた小麦デンプン」から抽出したくず餅由来の乳酸菌。
2010年、発酵槽の上層と中層より発酵中のデンプンをサンプリングし、乳酸菌の抽出・解析をしたところ、くず餅の乳酸菌は「ラクトバチルス属パラカゼイ種」と判明し、それを培養することに成功。「くず餅乳酸菌(R)」と名づけ、商標登録いたしました。今後はくず餅乳酸菌(R)粉末を用いて、新たな商品開発をしていきます。



船橋屋こよみ広尾本店について



[画像6: https://prtimes.jp/i/30085/13/resize/d30085-13-943548-6.jpg ]

●場所:〒150-0012 東京都渋谷区広尾5-17-1 地下鉄日比谷線「広尾駅」2番出口 徒歩2分
●営業時間:【ランチ】11:30〜15:00(LO)【カフェ】11:30〜18:00(LO 17:00)
【テイクアウト】11:00〜20:00
●URL: http://www.funabashiya.co.jp/koyomi/



株式会社船橋屋とは


創業214年の歴史を持つ老舗和菓子屋。創業時からの看板商品である「元祖くず餅」の提供をはじめ、伝統を守りつつ、時代のニーズに合わせた商品・サービスの提供も行っています。船橋屋は、江戸文化2年(1805年)、11代目将軍徳川家斉の頃、創業いたしました。

船橋屋初代の勘助の出身地は下総国(千葉県北部)の船橋で、当時、下総国は良質な小麦の産地でした。勘助は、亀戸天神が梅や藤の季節に、参拝客でにぎわうのを見て上京し、湯で練った小麦澱粉をせいろで蒸し、黒蜜きな粉をかけて餅を作り上げました。それがまたたく間に参拝客の垂涎の的となり、いつしか「くず餅(くずもち)」と名づけられ・・・江戸の名物の一つに数えられる程の評判をとりました。
「おいしいものを口にした時、自然と零れる笑顔は幸せの証し。その一つ一つが繋がることで心豊かな社会が実現する。」私たちはこのような考えのもと、江戸固有の和菓子である、くず餅の創造的継承を通じ、心豊かな社会の実現のお手伝いをして参ります。

http://www.funabashiya.co.jp/

PR TIMES

「乳酸菌」をもっと詳しく

「乳酸菌」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ