キンライサー、日本フェンシング協会とゴールドパートナー契約を締結

4月7日(水)12時46分 PR TIMES

将来的には人材交流やアスリート雇用も視野に、多様な人材の活用を目指す

給湯器スピード交換サービスのEコマースを運営する株式会社キンライサー(本社:東京都港区、代表取締役社長:森 崇伸、以下「キンライサー」)は、公益社団法人日本フェンシング協会(所在地:東京都新宿区/会長:太田雄貴、以下FJE)とゴールドパートナー契約を締結しました。契約期間は2021年4月1日より2年間です。

FJEは「突け、心を」のスローガンのもと、フェンシングを取り巻く全ての人々に感動体験を提供できる組織を目指し、様々な改革を進めています。地方自治体と連携した代表強化・普及活動や、副業・兼業での人材獲得など、他の競技団体の先駆けとなる新たな取り組みを行ってきました。

キンライサーは“真心を込めて、お客様の想像を超える感動と満足を提供し、お客様の「快適お湯ライフ」と「幸せ」に貢献する”という企業理念のもと、これまでに100,000件 を超える給湯器の交換を実施し、95%という高いお客様満足度を獲得しています。感動体験の提供を目指し、日本のスポーツビジネスにおけるロールモデルを目指すFJEの取り組みに賛同し、この度パートナーシップを結ぶにいたりました。また、将来的にはキンライサーにおけるアスリート雇用も検討しており、多様な人材の活用による持続的な企業成長の実現に向け、両者で取り組んでいく予定です。

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■公益社団法人日本フェンシング協会会長 太田雄貴コメント
COVID-19の影響で経済環境が厳しい中、キンライサー様とのパートナーシップが実現し、大変感謝しております。お客様の想像を超える感動と満足の提供を目指されているキンライサー様に「フェンシングの先を、感動の先を生む。」というビジョンに共感頂けたことをとても嬉しく思います。キンライサー様と我々日本フェンシング協会がタッグを組み、社会に新たな価値を創出するべく、今後取組みを深めてまいります。


[画像2: https://prtimes.jp/i/76029/3/resize/d76029-3-538954-0.png ]


■株式会社キンライサー代表取締役社長 森崇伸コメント
日本フェンシング協会様は、副業・兼業限定でビジネス人材を登用するといったように、スポーツ界の中でも特にダイバーシティに富んだ柔軟な発想で日々の活動に取り組んでいらっしゃいます。同時に、私達が推進している給湯器のスピード交換というビジネスは、お客様の生活インフラを支えるサービスであり、価格・品質・スピードのすべての面において一切妥協をしておりません。つまり、フェンシングと同様にプロフェッショナルであることがとても重要な仕事と考えています。
この「ダイバーシティ」、「プロフェッショナル」というお互いに大きく通ずる2つの視点を生かし、将来的には人材交流も含めそれぞれの業界の発展に結びつけるロールモデルになることを目指してまいります。


日本フェンシング協会概要

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/76029/table/3_1.jpg ]



キンライサー会社概要

ガス給湯器・エコキュートを中心としたスピード交換サービスをEコマースにより、より安く・早くお届けしております。この度、工事実績は累計100,000件、年間では30,000件を突破いたしました。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/76029/table/3_2.jpg ]

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