独自の「サウンドフィールド」機能を搭載。映画や音楽ライブなどあらゆるコンテンツを立体的な音場で楽しめるホームシアターヘッドホン ヤマハ ワイヤレスBluetooth(R)ヘッドホン『YH-L500A』
2025年4月10日(木)14時46分 PR TIMES
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/961/10701-961-e8682ae50dcaf38e4ffb9cb79506b6af-2000x708.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]ヤマハ ワイヤレスBluetooth(R)ヘッドホン『YH-L500A』
概要
1.映像コンテンツへの没入感をさらに高める音と機能
- あらゆるコンテンツを立体的な音場で再現する「サウンドフィールド」(「CINEMA MODE」/「MUSIC MODE」)- 制作者が意図した世界観、アーティストの想いや表現を余すことなく伝える「TRUE SOUND」
2.映像を快適に楽しめる優れた装着性&デザイン
- 長時間の視聴でも快適で、深い没入感を提供するイヤーパッド- 軽量ボディで、耳や頭への高いフィット感を叶えた本体デザイン
3.充実したエンターテインメント体験を支える便利な機能
- さまざまな設定、操作がおこなえる専用アプリ「Headphone Control」- デバイスのシームレスな切り替えを可能にする「マルチポイント」接続対応
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主な特長
1.映像コンテンツへの没入感をさらに高める音と機能
あらゆるコンテンツを立体的な音場で再現する「サウンドフィールド」機能映像の臨場感を高め、感動をより深くする“音”は映画などにおいて非常に重要な要素となります。『YH-L500A』では、ヤマハのAVレシーバーに搭載されている音場創生技術「シネマDSP」の技術を応用し映像コンテンツ専用ヘッドホン向けに再設計された「サウンドフィールド」を搭載しました。この独自機能は音声フォーマットや再生機器に関わらず、あらゆる映像コンテンツをまるでその場にいるような立体的な音場で再現することが可能です。さらに映画向けの「CINEMA MODE」、ミュージックビデオ向けの「MUSIC MODE」を採用しているので、コンテンツに合わせて最適な音場をお選びいただけます。
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〈CINEMA MODE〉映画で重要となる3つの要素“セリフ”や“効果音”、“BGM”を、それぞれしっかり聴き取りやすい音で再生します。音の位置関係がわかりやすく、効果音なども迫力いっぱいに再現し、まるで映画館で観るような没入感の高い音で映画やドラマが楽しめます。
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〈MUSIC MODE〉開放感のある音で、残響音もしっかり感じられる臨場感あふれる音場を再現します。ボーカルをはじめ、楽器や観客の声などの要素をしっかり描き分けて表現することで、まるでその場にいるような空気感を味わいながら、ライブ映像やミュージカル映画を視聴することが可能です。
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制作者が意図した世界観、アーティストの想いや表現を余すことなく伝える「TRUE SOUND」
制作者やアーティストが音・音楽に込めた想いをありのままに表現し聴く人の感情を動かす音、それが「TRUE SOUND」の目指す音・音楽体験です。『YH-L500A』では、ハウジングの通気ポートやドライバーユニットの通気構造を工夫し音質バランスをコントロールするなど、ヤマハならではの細かな音質チューニングを積み重ね、「TRUE SOUND」の核となる“音色(おんしょく)”や“ダイナミクス”、“サウンドイメージ”の再現性に徹底してこだわりました。これにより、映画のセリフが聴き取りやすい音色や自然で迫力あるダイナミクス表現、そして、作品の世界に入り込んだような優れた空間表現を実現し、映像コンテンツへの深い没入感を叶えました。
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2.映像を快適に楽しめる優れた装着性&デザイン
長時間の視聴でも快適で、深い没入感を提供するイヤーパッド映画などでの視聴も疲れることなく心ゆくまでコンテンツを楽しめるよう、装着性に優れたイヤーパッドを『YH-L500A』専用に開発しました。形状は耳をしっかりと包み込む楕円形としたうえ、耳に優しくフィットする柔らかなクッション材を使用しています。表面素材は3層構造の合成レザーを採用することでシワが入りにくく、肌触り、耳当たりのよい快適な着け心地を実現しました。またハウジングの形状もしっかり耳にフィットするよう下部に傾斜をもたせ、イヤーパッド下部が耳や頭部に密着しないことで生まれる音漏れ、音質劣化を抑える、優れた装着性と音質を両立した仕様としています。
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軽量ボディで、耳や頭への高いフィット感を叶えた本体デザイン
『YH-L500A』は本体の仕様やデザインにおいても、長時間の快適な視聴や映像への没入感にこだわっています。本体の質量は信号処理などのデバイスを搭載しながらも、装着しても負担が少ない265gの軽量ボディを実現しました。さらにハンガー部分は耳にしっかりフィットするように傾斜をつけたうえ、ヘッドバンド部分も従来モデルに比べクッションに厚みを持たせ、幅を広くすることで頭によりフィットする仕様としています。またデザインは、ハウジング部にヤマハのロゴを上品にレイアウトしたシンプルで飽きのこないデザインに仕上げました。
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3.充実したエンターテインメント体験を支える便利な機能
さまざまな設定、操作がおこなえる専用アプリ「Headphone Control」アプリに搭載されたイコライザー機能を使って『YH-L500A』の音質をコンテンツやお好みにあわせてカスタマイズすることが可能です。さらに「サウンドフィールド」「リスニングケア」のオン/オフや「サラウンドモード」の選択、バッテリー残量の確認などもスマートフォンの画面を見ながら手軽におこなうことができます。
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デバイスのシームレスな切り替えを可能にする「マルチポイント」接続対応
Bluetooth(R)のマルチポイント接続に対応しているので、タブレットやスマホをはじめ、Bluetooth(R)対応のテレビやPCなどを2台まで同時に接続可能です。リビングのテレビで観ていた映画の続きを寝室のタブレットで観るなど、様々な機器とシームレスに繋いで自由に楽しむことができます。他にも、PCと接続してWeb会議をしているときに、スマートフォンに電話がかかってきた場合でも、切り替えなしでスームズに対応できるので、ビジネスシーンでも便利に使えます。
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YH-L500Aその他の機能と主な仕様
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/10701/table/961_2_688b3a2ebaaf968a538346ab1c65f3ee.jpg ]
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/961/10701-961-8823a06f669d9a20652a80f296c76c48-2000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]ヤマハ ワイヤレスBluetooth(R)ヘッドホン『YH-L500A』 (B)ブラック オープン価格
製品情報
ヤマハ ワイヤレスBluetooth(R)ヘッドホン『YH-L500A』
https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/yh-l500a/
“耳を大切にした音・音楽視聴”をヤマハ イヤホンヘッドホンの新たな価値に耳の健康に関する特設サイト『Thinking about Hearing Health』を公開中
ヤマハ株式会社では、オーディオ製品を使う際に適正な音量を意識することや、生活の中で耳を休めることの重要性を発信するサイト『Thinking about Hearing Health』を公開しています。当サイトでは、今後も、人々の音・音楽を楽しめる時間が長く続くように、耳の健康に配慮した音楽とリスニングの楽しみ方について継続的に情報発信を行ってまいります。
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/961/10701-961-ed4eb3ba1b0dea0c91c51dae80a56fcd-922x430.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『Thinking about Hearing Health』:
https://jp.yamaha.com/products/contents/audio_visual/staytrue/listeningcare/
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