大京穴吹不動産、無償インスペクションサービス開始22日で272名が利用

4月25日(水)15時0分 Digital PR Platform


無償インスペクションサービス「住まいるチェック」の利用状況と利用者アンケート結果発表
インスペクション※を「知らなかった」と答えた方が約8割、「インスペクションの実施は不動産の売却に有効である」と答えた方が7割強

大京グループで不動産流通事業を手掛ける株式会社大京穴吹不動産(本社:東京都渋谷区、社長:海瀬 和彦、以下「大京穴吹不動産」)は、4月1日(日)より開始した無償インスペクション付き仲介サービス「住まいるチェック」)の利用状況およびサービスを利用されたお客さま(売主)へのアンケート調査結果をまとめましたので、お知らせいたします。

■「住まいるチェック」サービスの利用状況
サービスを開始した2018年4月1日(日)から4月22日(日)までの期間に「住まいるチェック」のサービスを利用されたお客さま(売主)は全国で272名(首都圏174名、その他エリア98名、申込みベース)となりました。

■利用者アンケートのポイント
利用者アンケート調査からは、インスペクションを「知らなかった」という回答が79.5%、「不動産の売却に有効だと思う」という回答が73.5%でした。一方有償の場合、「自らは実施しない」が73.5%という結果となりました。

[画像1]https://digitalpr.jp/simg/560/26922/660_287_201804251415245ae00eec059fc.jpg
今回のアンケート結果から、インスペクションの認知度はまだまだ高まっていないものの、インスペクションの実施は有効であると多くのお客さまに評価されました。大京穴吹不動産では今後も「住まいるチェック」サービスの提供を行いながらインスペクションの認知度向上を図ることで、中古物件売買に関する不安の解消に努め、確かな安心をお届けできるよう取り組んでまいります。
※インスペクション:建物状況調査

※詳細はリリースをご覧ください

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