日本最大級のトラック関連総合展示会「ジャパントラックショー2024」5/9(木)~5/11(土)開催

2024年5月3日(金)9時46分 PR TIMES

156社564小間 過去最大規模で開催/パシフィコ横浜にて

一般社団法人国際物流総合研究所(所在地:東京都中央区日本橋人形町1-6-10、会長:南 元一)は、2024年5月9日(木)から11日(土)までの3日間、パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1-1-1)にて、トラック・輸送業界、日本最大の総合展示会「ジャパントラックショー2024」を開催いたします。

■ジャパントラックショー2024の特徴
トラック関連メーカー156社/564小間が出展!過去最大規模で開催するトラック関連総合展示会
国内4大トラックメーカーが出展、いすゞとUDがJTSでは初の共同ブースで出展。

約150台の実車が集結!新型トラックやEV、多彩な架装、レッカーなど見応え十分の車両展示。

「環境と調和する、物流の未来」をテーマに、2024年問題・DX・カーボンニュートラル、SDGs
など、物流課題に対応する製品技術がラインナップするほか、国土交通省、いすゞ、三菱ふそう、
物流企業経営者など多彩な講師陣による講演・パネルディスカッションを実施。

5/11(土)には一般の方にもトラックや物流に親しむ機会を提供。
  集まれトラックキッズ!スタンプラリーや、トラックyoutuberによる座談会などを開催。


[画像1: https://prtimes.jp/i/17638/3/resize/d17638-3-3a2aab5a90e8562ab694-0.jpg ]

【受付不要でスムーズに入場できる事前登録はこちら】https://truck-show.jp/

■ジャパントラックショー2024について
ジャパントラックショーは、トラック関連メーカーと物流・運送業界をつなぐビジネストレードショーとして2016年9月に初開催。以降2年に1度開催し、前回の2022年展示会では143社520小間のメーカーが出展、来場者数は53,000人を超え、盛況のうちに閉幕いたしました。

今回は、156社564小間が出展、過去最大規模での開催となります。トラックメーカーをはじめ架装、レッカー、部品、用品、カメラ・センサー、ITなどの周辺機器、整備、アフターサービスまで、物流・運送企業の課題解決となる最新製品が一堂に会します。
なお、156社のうち41社が新規出展、展示会場内には約150台の車両が展示され、見応え十分の内容で実施いたします。

■「環境と調和する物流の未来」をテーマに設定。
環境・SDGs対応製品技術や、2024年問題、ドライバー不足問題など物流の課題解決に対応するハード・ソフトが登場!
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トラックメーカーゾーンでは、いすゞ自動車/UDトラックスが共同ブースで出展し、日野自動車、三菱ふそうトラック・バスと合わせ国内4大メーカーが揃いました。EV車両や、安全性、運転支援技術、輸送効率などを向上させた小型〜大型までの車両をはじめ、EVモーターズのEVトラック、ボルボ・トラックの関東初披露となる車両、スズキの軽商用車などに注目が集まります。

[画像3: https://prtimes.jp/i/17638/3/resize/d17638-3-6bad914b1dd8123a1ba5-3.jpg ]


また、ドライバー不足を補うため輸送効率や利便性を向上させた日本トレクスのダブル連結トラック(25メートル)や、国内外の大型トレーラー、ウィング車をはじめ、ドライバーの裾野を広げる、普通免許で運転できる小型トラック、意匠性の高いカスタムトラック、環境問題に配慮した荷室など、多彩な架装をご覧いただけます。ドイツ、オランダ、イタリア、スウェーデン、トルコ、中国、韓国などの海外製品にも注目です。
タイヤメーカーでは、継続出展の日本ミシュランタイヤのほか、ダンロップ、TOYO TIRESなどが初出展するほか、中国製タイヤなどもラインナップ。部品・用品メーカーも幅広いジャンルで出展するほか、安全運行を支える整備・アフターサービス、カメラ、センサー、デジタコ、運行管理ソフトウエアなど最先端のIT、周辺機器も多数出展するなど、最新情報を効率的に収集できる絶好の機会です。

【出展社の展示製品の詳細は、ジャパントラックショー公式サイトより検索いただけます】
https://truck-show.jp/exhibitors/

■全19本の主催者特別講演・パネルディスカッションを開催
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会期中、2Fアネックスホールで全19本の講演・パネルディスカッションを実施いたします。2024年問題をはじめ、効率化に向けたDX、環境・SDGs対応など、ますます変化を求められる物流業界に向けて、課題解決となるテーマを用意いたしました。
トラックメーカーの技術開発、マーケティングなどの最新戦略から、長距離、中距離などの物流企業経営者による2024年問題への対応策や企業戦略、物流GXや物流Gメンなど国土交通省の取り組みなど、多彩な講師陣が登壇いたします。聴講は無料。事前登録により聴講のお申込をお願いしております。

【詳細・聴講申込はこちら】https://truck-show.jp/seminar/

■一般の方にも親しまれるトラック・物流業界へ。土曜日はキッズ向けスタンプラリーを実施。
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「集まれトラックキッズ!」と題して、土曜日はお子様向け企画も実施。運転席に座ってみたり、特装車を間近で触ってみたり、スタンプラリーをしながら楽しく会場を回ることができます。
スタンプを全て集めると、くじ引きのチャンス。出展企業から協賛いただいた、トラックのミニチュアモデルやミニカーなどオリジナルグッズが当たります!

 また「トラックyoutuberがやってくる!」と題して、運送会社グループ企業で活躍するyoutuberの座談会を開催いたします。トラックドライバーをはじめFUJIグループで活躍する人気youtuberの配信秘話をお届けいたします。
【詳細はこちら】https://truck-show.jp/news/2024/3064/
[画像6: https://prtimes.jp/i/17638/3/resize/d17638-3-765c8bbfac1bd96e69a0-7.jpg ]


■ジャパントラックショー2024 開催概要
会 期:2024年5月9日(木)、10日(金)11日(土)
10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
会 場:パシフィコ横浜
(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
主 催:一般社団法人 国際物流総合研究所
後 援:国土交通省、公益社団法人全日本トラック協会、一般社団法人日本3PL協会、日本貿易振興機構(ジェトロ)、日本貨物運送協同組合連合会、神奈川県、横浜市、一般社団法人東京都トラック協会など
各都道府県トラック協会40団体
展示規模:156社/564小間
展示面積:約25,000平方メートル
来場者数:55,000人(見込み)
U R L:https://truck-show.jp/
※写真はいずれも2022年開催時のイメージです。

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