『レジリエンスヴィレッジ ザ・パームテラス息栖』の販売を開始

5月7日(金)17時17分 PR TIMES

GLホーム神栖店茨城県神栖市にアメリカンデザインで統一され、災害時にも安心なレジリエンス機能を有した建築条件付き分譲地

ジーエルホームカンパニー

株式会社LIXIL住宅研究所ジーエルホームカンパニーは、GLホーム神栖店(会社:株式会社藤代工務店 代表者 : 藤代 俊保)と協働で、茨城県神栖市息栖にGLホームのアメリカンデザインで統一され、レジリエンス機能を有する分譲地『レジリエンスヴィレッジ ザ・パームテラス息栖(全25邸)』の販売を2021年5月8日から開始します。

[画像: https://prtimes.jp/i/74287/4/resize/d74287-4-666550-0.jpg ]

「レジリエンスヴィレッジ ザ・パームテラス息栖」が位置するのは、海に近い閑静な住宅街です。小学校から高校まで1km圏内に位置し、子育てにも最適な環境です。この地に誕生する25邸の街並は全邸90坪超の区画に、アメリカンデザインの建物と3台分のカースペースが確保できる広さとなっています。分譲地内道路は6m。分譲地内には公園も設けました。入口には、名前の由来にもなるヤシの木が配置され、アメリカンな雰囲気を醸し出しています。車で10分圏内にスーパーやホームセンターなどが揃い、東京へのアクセスも鹿島セントラルホテル発着の高速バスが利用可能であり、利便性の高さも魅力のビッグプロジェクトです。
建築条件付き分譲地となる「レジリエンスヴィレッジ ザ・パームテラス息栖」では、GLホームの特長であるラップサイディングの外壁、エントランス部分にはカバードポーチなどを配置し、庭には複数のヤシが植栽され、芝生のテラスを設けるなど、アメリカンデザインで統一された街並みとなっています。また、分譲地内にある公園には、かまどベンチや井戸を設置し、万一の災害を想定した街ぐるみでのレジリエンス機能も備えています。
GLホームでは、欧米に観られる豊かな暮らし、家族観、デザインに憧れる人に、その暮らしを実現する住まいを提供しています。その一つの形として、今回、ランドマーク的であり、街並みのアイコンとしての景観を生み出す邸宅づくりとしてアメリカンデザインとレジリエンス機能を有した戸建分譲事業に取り組むこととしました。

『レジリエンスヴィレッジ ザ・パームテラス息栖』物件概要

【商品名】 レジリエンスヴィレッジ ザ・パームテラス息栖
【発売日】 2021年5月8日(土)
【所在地】 茨城県神栖市息栖字稲荷3950番478他(地番)
【物件概要】 ※物件概要(No.1/8/9/15除く
■交通/JR成田線「小見川駅」駅より5.4km
■開発面積/9,314.54平方メートル
■総区画数/25区画
■土地面積/300.08平方メートル (No.22)〜325.840平方メートル (No.20)
■市街化調整区域内区域指定制度適用地区:第2種低層住居専用地域に準ずる
■建ぺい率/60%
■容積率/200%
■道路幅員/東:約8.0m・西:約10.0m(アスファルト舗装・公道)
宅地内道路:6.0m(アスファルト舗装・私道・42条1項2号道路)
■主たる設備等の概要/飲用水:公営水道/ガス:LPガス個別方式/汚水:要浄化槽/雨水:側溝
■最多価格帯(土地)/600万円台(18区画)
■売主(土地)/株式会社LIXIL住宅研究所
■その他/本土地は、土地売買契約後に売主の指定するFC加盟店((株)藤代工務店)と建物の建築請負契約を結ぶことを条件に販売いたします。ご事情により建築請負契約を締結されなかった場合は、土地売買契約は白紙となり、受領した手付金等の土地代金はすべてお返しいたします。
■本分譲に関する一般の方のお問い合わせ先/GLホーム神栖店  TEL:0299−77−8351

◆当社概要
会社名 株式会社LIXIL住宅研究所 ジーエルホームカンパニー
代表者 代表取締役社長 加嶋 伸彦
本社所在地 〒136-0071 東京都江東区大島2-1-1
URL 【株式会社LIXIL住宅研究所】https://www.lixil-jk.co.jp/
  【GLホーム】https://www.glhome.lixil-jk.co.jp/

◆LIXIL住宅研究所 概要
住宅及びビル建材・設備機器の製造販売・住宅フランチャイズチェーンの運営など、総合的な住生活関連事業を展開するLIXILの一員です。住宅フランチャイズチェーン事業の運営を担う企業として、アイフルホーム、フィアスホーム、GLホームの3ブランドを展開し、国内最大級の住宅フランチャイズチェーン事業を展開しています。

◆GLホーム 概要
GLホームは、1970年に「第一木工」として創業。2020年には50周年を迎えました。1974年に「2×4(ツーバイフォー)工法」が住宅建築の一般工法としてオープン化されると同時に、いち早く導入しました。以来、日本の2×4住宅のリーディングカンパニーとして実績を重ねると共に、「何よりもまず自分の人生を楽しめる家を」との創業の理念のもと、“自分らしく家族らしく家を楽しむこと”を発信しています。今年は、“家を遊びつくそう”をテーマにアメリカンなライフスタイルをご提案します。

PR TIMES

「茨城県」をもっと詳しく

「茨城県」のニュース

「茨城県」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ