ロゴマーク完成および特設サイトオープン

5月10日(金)17時40分 PR TIMES

東海汽船創立130周年記念

東海汽船株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:山崎潤一)は、2019(令和元)年11月15日に会社創立130周年を迎えるにあたり、記念ロゴマークが完成し、また特設サイトを開設いたしました。

[画像: https://prtimes.jp/i/7930/114/resize/d7930-114-387358-0.jpg ]

創立130周年記念ロゴマークは、美術家の野老朝雄氏にデザインいただいたもので、野老氏には、このロゴマークのほか、2020年6月・7月にそれぞれ就航する当社の貨客船・高速ジェット船の船体カラーリングも手掛けていただいております。(船体のカラーリングについては、本年6月5日に発表予定)この記念ロゴマークについては、船にとって必要不可欠であるロープの「結び目」を表現しています。船の速さを表す単位の「KNOT(ノット)」という言葉には、「結ぶ」という意味もあり、人と人、街と街、本土と島を繋ぐことを表現して、野老氏にデザインいただきました。

また、本日創立130周年を前に、特設サイトをオープンいたしました。
130周年記念特設サイト  https://www.tokaikisen.co.jp/130th

このサイトでは、日頃のご愛顧への感謝の思いを込め、130周年記念の特別価格ツアーやイベントをご案内します。 また社史や歴代の船の紹介、船や島の景色を題材にしたフォトコンテストの開催、東京諸島にゆかりのある著名人からのお祝いメッセージの紹介など、どなた様にもお楽しみいただける内容となっています。

当社では来たる創立130周年と就航する2隻の新造船、およびその先の未来に向け、
「安全運航」と「良質なサービスの提供」を通して社会に貢献することを、経営の基本理念としております。 この基本理念に則り、安全確保は最大のサービスであるとの基本意識に立ち、関係法令を遵守し、安全マネジメント態勢の下、安全最優先に全力をあげて今後も取り組んでまいります。

美術家 野老朝雄氏
9.11以降「繋げる事」をテーマに紋様制作をはじめ、大名古屋ビルヂング下層部ファサードガラスパターン、大手町パークビルディングのための屋外彫刻作品など、美術・建築・デザインの分野で幅広く活躍中。2020年夏に就航する、東海汽船の新造船2隻の船体カラーリングを手掛ける。

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