CDやラジオ、スマホのワイヤレス再生に加え「Spotify」にも対応 パナソニックのコンパクトステレオ

5月15日(月)12時19分 J-CASTニュース

薄型ボディでも多彩なメディアに対応&高音質再生

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パナソニックは、コンパクトステレオシステム「SC-HC1000」を2017年5月19日に発売する。CDやラジオ、Bluetooth接続によるスマートフォンなどの音楽のワイヤレス再生に加え、音楽ストリーミングサービス「Spotify(スポティファイ)」も楽しめる。


スピーカー容積効率化&マグネット強化により薄型ボディでも豊かな低音



16年発売「RS」シリーズに採用した「ツイステッドポート」を搭載。スピーカー容積の効率化を図ったほか、マグネット強化により奥行102ミリの薄型ボディながら、豊かな低音再生が可能だ。



雑音や歪みを抑えたクリアな音質のデジタルアンプ「LincsD-Amp III」と合わせ、リアリティあるサウンドを再生できる。また2段階に調節可能なサラウンド効果とイコライザー調整により、室内全体にクリアで自然な音場の広がりを実現した。



同社製のブルーレイレコーダー「ディーガ」をミュージックサーバーとして活用できる「サウンドジャンプリンク」対応。5枚のCDを本体に録音でき、ボタン1つで好みの曲が収録されたCDを呼び出せる「デジタル5チェンジャー」を搭載した。



カラーはブラック、シルバーの2色。



価格はオープン。

J-CASTニュース

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