【新刊】『はだしで大地に立つと病気が治る』

5月16日(火)10時0分 @Press

 株式会社マキノ出版(東京都文京区)は、『はだしで大地に立つと病気が治る』(堀 泰典 著)を2017年5月16日(火)に刊行いたします。


 糖尿病、心臓病、認知症、リウマチ、アトピー、薄毛……。どこの病院で診てもらっても治らない病気や不調のおおもとは、おそらく「体内静電気」である可能性が大です。
 体内静電気とは、冬場にバチッと感じる体表静電気とは別物で、私たちの体の中にたまっている静電気のことです。体内で増えると、細胞を傷つけるなどの悪さをして、さまざまな病気の元凶になります。
 体内静電気は、医学・歯学・薬学の3つの博士号を持つ著者が世界で初めてその存在を明らかにし、対処法も含めて、「体内静電気理論」として体系化しました。
 体内静電気を抜くと、体にどんなよいことがあるのでしょうか。

 以下にご紹介するのは、「体内静電気抜き」を実践された人々から寄せられた、感謝の声の一部です。
 やり方は至極簡単で、はだしで大地に立つだけ。全身の細胞を若返らせる究極の方法です。


◎実践した人からの感謝の声
・糖尿病が軽快し、人工透析を回避できた!(76歳男性)
・肝臓ガンが縮小して間もなく消えそう!(50代男性)
・アトピー性皮膚炎が治ってスベスベ肌に!(35歳女性)
・20年来のパニック障害とうつが治った!(52歳女性)
・薄かった頭頂部に毛が生えそろった!(61歳男性)
・子宮内膜症が改善し、念願の妊娠・出産!(45歳女性)


【本書の概要】
書名 :はだしで大地に立つと病気が治る
著者 :堀 泰典(医学博士・歯学博士・薬学博士)
体裁 :四六判/200ページ
定価 :1,300円+税
発行日:2017年5月16日(火)
ISBN :978-4-8376-1303-9
発行所:株式会社マキノ出版
    〒113-8560 東京都文京区湯島2-31-8
ご注文:03-3815-2981(販売部)


【著者略歴】堀 泰典(ほり・やすのり)
 1956年、三重県生まれ。1980年、岐阜歯科大学(現・朝日大学)卒業。1997年に昭和大学医学博士、2005年に明海大学歯学博士、2007年に昭和大学薬学博士。医学・歯学・薬学の3つの博士号を持つ「ドクタースリー」。歯科医師時代には、筋肉の反射や筋肉を緩めることによる顎関節症の治療で注目される。独自の理論と方法で難病の治療に取り組み、奇跡的といわれる結果を数多く導いてきた。現在も、「体内静電気」をはじめとした唯一無二の理論にもとづく研究開発に取り組んでいる。

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プレスリリース提供元:@Press

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