超高速開発ツールのMagic xpaが実行エンジン型ツールの販売実績でトップシェア

5月22日(月)15時15分 @Press

エンタープライズ・アプリケーションプラットフォームとビジネス・インテグレーション基盤のグローバルプロバイダーであるマジックソフトウェア・ジャパン株式会社(東京都新宿区 代表取締役社長:佐藤敏雄、以下マジックソフトウェア)は、株式会社ミック経済研究所より発刊された「次世代型 超高速開発ツールの市場動向 2017年版(更新版)」において、Magic xpaが業務アプリ実行エンジン型の開発ツールにおけるライセンス販売実績でトップシェアを獲得したことを発表いたします。

本レポートで、Magic xpaの差別化要素・強みは「製品/サービスの導入実績の豊富さ」、「製品/サービスの機能・開発生産性・コストパフォーマンス・信頼性・継続性・保守性の高さ」「間接販売パートナーにおける販売・開発・サポート体制の充実度」、であると評価されています。

■ 【MagicxpaApplicationPlatformについて】
https://www.magicsoftware.com/ja/magic-xpa-application-platform
ビジネス・アプリケーション開発基盤として30年以上の実績と高い開発生産性を誇る超高速開発ツールです。全国800社以上のパートナーを通じて、35万社以上の企業にMagic xpaで開発された業務アプリケーションが導入されています。
また、300種以上の業務パッケージソフトウェアの開発基盤として20年以上利用されていることは、製品の品質・信頼性、及び過去のアプリケーション資産の継承性の高さを証明しています。
※Magic xpaのユーザー事例は、以下URLでご覧いただけます。
https://www.magicsoftware.com/ja/成功事例
※Magic xpaで開発された各種業務・業種向けパッケージソフトウェアは、“パッケージソフト.com”でご紹介しています。
http://www.package-soft.com/



■ 【マジックソフトウェア・ジャパンについて】
http://www.magicsoftware.com/ja
イスラエル本社を中心に、全世界50カ国以上のビジネスネットを持つマジックソフトウェア・エンタープライゼス(NASDAQ:MGIC)の100%出資による日本法人です。ビジネス・アプリケーション開発・実行フレームワーク「Magic xpa」と、サービス指向のシステム連携プラットフォーム「Magic xpi」の開発・販売を核に、さまざまなソリューションとサービスの提供を行っています。
現在、東京(本社)、札幌、仙台、信越、名古屋、大阪、岡山、 広島、福岡の全国主要9都市に拠点を構え、全国800社以上のパートナーを通じて製品を販売し、サポートおよびコンサルティング・サービスの提供を行っています。


本社所在地:東京都新宿区北新宿二丁目21番1号 新宿フロントタワー24階
代 表 :代表取締役社長 佐藤 敏雄
事業内容 :開発ツール分野:Magic xpa、および関連製品の仕入/製造、販売業務 連携ツール分野:Magic xpiの仕入/製造、販売業務
プロフェッショナルサービス:ツール製品の教育、サポート業務 他


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

@Press

開発をもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ