つけてよし、まぜてよし、のっけてよし! 昆布だしが隠し味のごはんのお供「佃煮屋さんの のっけ飯」

5月22日(木)9時30分 J-CASTニュース

「佃煮屋さんの のっけ飯」

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   香川県小豆島町の佃煮メーカー、タケサンフーズは2014年5月から、昆布だし仕込みのご飯のお供「佃煮屋さんの のっけ飯(めし)」4種を販売している。



貝柱、しそ昆布ちりめん、生姜かつお、鶏の4種

   「昆布佃煮」を製造する際に副産物としてとれる、旨みが凝縮された昆布だしを活用。ジュレ状に固まっているため、ごはんの上にのせるのはもちろん温野菜につけたり、おにぎりに混ぜ込んだり、酢の物と一緒に和えたりなど様々な使い方ができる。


   「貝柱(90グラム)」「しそ昆布ちりめん(100グラム)」「生姜かつお(95グラム)」「鶏(100グラム)」の4種があり、価格はどれも346円。


   佃煮や醤油などの通信販売をしている「一徳庵」より購入できる。<モノウォッチ>

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